1日3分レシピのいらない「料理脳」を育てるメールレッスンのご案内

はじめまして。

サイエンスクッキング・プロデューサー
木村万紀子です。

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料理のコツを
感覚ではなく「理論」でわかりやすく伝える
志事をしています。

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私は調理師学校で20年、
プロの料理人の卵たちに料理の理論を教えたり、
料理のコツを解説する本を執筆してきました。

そして、この10年は、自身で料理教室を開いています。

みなさんは、ふだん料理をしていて、

「これはどうするの?」「なぜこうするの?」

と、ふと疑問に感じたり、
わからなくなることがありませんか?


そのときに、
誰に聞きますか?
どうやって調べますか?


レシピ本にもサイトにも載っていない、
料理教室でも教えてもらえない、
母親に聞いてもわからない、

だから、どうやって食材を扱えばいいのか
もやもやを解決しないまま、
わからないなりにやってしまっている。
という方がほとんどではないでしょうか。


料理はスポーツと同じ。
自己流や感覚だけに頼ると、
頭打ちしてしまうところがあります。


正しいやり方をわかりやすく教えてもらうことが、
料理上達への近道です。



このメルマガでは、
レシピ本では扱ってくれない、
料理のちょっとしたコツ、
食材の選び方や、

料理教室では学ぶことができない、
なぜそのように作るの?という理由

をお伝えしていきます。



料理の「なぜ?」がわかり、
「コツ」や「裏ワザ」で、

あなたの料理を、
もっとラクにおいしく変身させる

お手伝いをします。


<配信内容の例>

・ゆで卵の殻をむくとボロボロに。
 つるんとむくには?

・ささみをしっとりゆで上げるには、
 〇〇して放置。

・てんぷらをカラッと揚げる粉選びの秘密。

・肉じゃがの肉を炒めたら、
 鍋底にこびりついてしまうのはなぜ?



今日から、あなたの毎日の料理に
すぐに活かせる情報を書き下しております。


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<こんな方のお役に立っています>

・料理のをおいしくするコツを知りたい方

・日々、このやり方でいいのかな?と
 わからないながら料理している方

・料理の段取りがわかって、
 さっと作れるようになりたい方

・料理のなぜ?なに?を聞いてみたい方

・自分の料理に、いまいち自信が持てない方



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<木村万紀子 プロフィール>

札幌出身、札幌育ち。
現在、奈良市在住、42歳。

主人と、小学生の息子と、料理が大好きな娘と、4人暮らしです。


料理に目覚めたのは、5歳の時。
メモを片手に料理番組を見るのが趣味、愛読書は料理本、料理するのが大好きという小学生でした。

高校時代に、図書館で「料理のコツを科学する」という一冊の本を手にし、その世界に魅せられて、それが学べる大学へと進学。

卒業後は、プロの料理をどうしても学びたくて、調理師専門学校に通い調理師の免許を取得しました。


その後、同校で、プロの料理人や料理人の卵たちに、
料理のコツや技術を、
サイエンスで裏付けしてよりわかりやすく教え、

「料理を科学でもっとおいしくする!」という視点から、
本を執筆してきました。

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そのかたわら、
大好きだった料理本を編集・執筆するという仕事もしてきました。


プロが読む専門書から主婦が読む本まで幅広く担当しましたが、
中でも20冊以上執筆や編集にたずさわったシリーズが、
有名タレントと調理師専門学校の先生が出演するテレビ番組の料理本です。


私は調理師学校で先生の試作に立ち会って、
それをレシピ化して本になるまでの文章を書いていたのですが、

これが私の今の仕事のベースにもなっています。


プロの料理人である先生は、
いい本を作るために、
私に料理のコツのすべてを、
隠すことなく教えてくれました。

料理人は「技術を盗め」という世界ですが、

私は手取り足取り教えてもらい、
どんな質問にも、先生に答えてもらうことができたのです。


そして、読者からきた質問に何と答えようか、
どうやったら料理がわかりやすく伝わるかを、
先生と相談して仕事を進めていました。



もともと自分の専門である料理のサイエンスと、
調理師学校で学んだプロの技術、
そして、その学校のトップの先生方から教えてもらったこと、

現在はそれを
私なりにわかりやすく、みなさんに伝えることが志事になりました。




メルマガで届く1ヒントで、あなたが料理でわからなくてつまづいていたところを、スッキリ解決しませんか?

新たなヒントで、もっと料理をラクに、楽しくしませんか?


読み続けるほど、肩の力を抜いて、スマートに料理が作れるようになることを目指しています。



料理が賢くラクに、パッパとおいしく作れると、
まずは、自分で作った料理を口にすることが増えます。

カラダの声を聞きながら、
今カラダが求めて食べたいものを作れるようになるというのは、
自分のカラダを内側からデザインしていくことなのです。


そして、誰かを想って作って、
「おいしいね♡」ってほめられると、もっと料理が好きになるはず。


毎日の料理をスマートに、
楽しめるくらいの余裕をもってできたら、

余った時間とエネルギーを、
自分がやりたいことに向けられますよね。


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仕事も、遊びも、趣味も、子育ても欲張りにしたい女性のみなさんと、

パートナーの心を、家族の心を「おいしい料理」でグッとつかんでいきましょう!


    木村万紀子

                    

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