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電子書籍ダウンロードページ10月やらない、行かないに悩んだら読む本
「やらない」「行かない」は
やる気の問題じゃない!
「学校、行きたくない」
「今日はやりたくない」
「疲れた」
そんな言葉が増えていませんか?
できることまでやらない姿を見ると、
「やればできるのに」
「どうしたら動いてくれるんだろう?」
と思いますよね。
ですが、
不安が強い子が動けないのは、
やる気の問題ではありません。
そして実は、
「動けない理由」
は1つではないんです。
は1つではないんです。
だから、
励ます。
背中を押す。
安心させる。
それだけでは、
動けないことがあります。
動けないことがあります。
大切なのは、
「どうしたら動かせる?」
ではなく、
ではなく、
「今、この子はどんな状態?」
「何がこの子を動けなくしている?」
「何がこの子を動けなくしている?」
と見ること。
「やってみようかな」
を引き出すヒントを知りたい方は、
ぜひ小冊子をお受け取りください。
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2学期に『様子見』
がNGな理由
2学期は、
運動会、遠足、発表会など、
いつもと違う行事が増える時期です。
いつもと違う行事が増える時期です。
周りから見ると
ちゃんと参加できていても、
不安や緊張が強い子は、
知らないうちに
ストレスや疲れを
ためていることがあります。
そして、
「行きたくない」
「やりたくない」
「疲れた」
が増えてきたとしたら、
それは、
「SOS」のサイン
かもしれません。
無理に動かす必要はありません。
だけど、
何もしないで様子を見る
だけでもありません。
今、サインに気づいたときが、
わが子に必要な関わりを
見直すタイミングです。
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不安が強くて
動けなかった子の
変化成長

小学3年の女の子のママKさん
\自分で気持ちを切り替えられるようになった!/
befor
不安が強くて、気持ちが落ち込むと切り替えができず、
何も手につかなくなります。
「自分が嫌い」「死にたい」という
ネガティブな発言も多いです。
学校や習い事に付き添い、
頑張って寄り添っていましたが、
不安は解消されずパニック発作を起こすようになりました。
after
1人で留守番ができ、
お母さんと離れられる時間が増えました!
「わたし自分のファンになりそう」
というポジティブな発言になり、
怖い気持ちになっても、
自分で気持ちを切り替えられるようになりました!
1人で留守番ができ、
お母さんと離れられる時間が増えました!
「わたし自分のファンになりそう」
というポジティブな発言になり、
怖い気持ちになっても、
自分で気持ちを切り替えられるようになりました!

小学3年男の子のママKさん
\新しいことにチャレンジするようになった!/
befor
小学2年生の時に、
「胸が苦しい」と言って帰ってきたのが始まりで、
学校へ行けなくなりました。
徐々に、学童にも行けなくなり、
3年生からは、
1人で留守番もできなくなりました。
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と、泣く息子に振り回されて疲れ切っていました。
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と、泣く息子に振り回されて疲れ切っていました。
after
1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
新しいことにもチャレンジするようになりました!

中学3年の女の子のママMさん
\1段強くなりました/
befor
不安が強くて、
中学3年の1年間は、ほとんど学校へ行けませんでした。
完璧主義なところがあり、
思い通りにならないと、私に当たってきたり、
「気持ちが悪い」「頭が痛い」と、
体調不調を訴えていました。
after
バスで1人で遠出ができたり、
受験勉強を始めたり、行動量が増えました!
そして、高校へ合格することができ、
「早く高校へ行きたい!」と、
ポジティブな発言も出てきて
1段強くなりました!
14年間悩んでいた
私だから
伝えたいこと

はじめまして!
不安が強いASDキッズ専門
脳×身体から発達の土台を育てる
脳×身体から発達の土台を育てる
発達科学コミュニケーショントレーナー
療育整体マイスター
笠井みほです。
療育整体マイスター
笠井みほです。
私の息子も以前は、
「やだ」
「無理」
「できない」
と苦手なことを避け、
中学生の頃には
「人が怖い」と
家に引きこもりがちになりました。
「無理」
「できない」
と苦手なことを避け、
中学生の頃には
「人が怖い」と
家に引きこもりがちになりました。
当時の私は、
「どうしたらこの子を動かせる?」
と、そればかり考えていました。
ですが、
子どもの脳や身体について学ぶ中で、
子どもの脳や身体について学ぶ中で、
大切なのは無理に動かすことではなく、
「今、この子はどんな状態?」
と見ることだとわかりました。
今、息子は高校へ電車で通い、
さらに専門学校進学へ向かって挑戦しています。
さらに専門学校進学へ向かって挑戦しています。
だから私は、
「どうしたら動いてくれるんだろう」
と悩んでいるママに、
わが子を見る新しい視点を
知ってほしいと思っています。
知ってほしいと思っています。
この小冊子が、
「今のわが子に必要なことは何だろう?」
と考えるきっかけになったら嬉しいです^^
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