毎日、子育て、家事、仕事に
頑張るママ、お疲れ様です。


吃音があることで、
子育てに迷うことがあるなら、
この本を読んでください。


脳科学を土台にした
親子のコミュニケーションで、
脳の発達を加速させて、
おうちで吃音を
落ち着かせていきましょう。

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「吃音があるから
怒らない方がいい」
と知ってしまうと、
子育てに迷うこと
ありませんか?


朝、出勤時間が迫ってくると、

「早くして!」って
吃音のある子を急かしていいのか迷う…。


何度言ってもゲームが終わらない時、
強く言っていいのか、
もう少し待ってあげた方が
いいのか迷う…。

きょうだい喧嘩で手が出た時、
吃音のある子も
叱っていいのか迷う…。

本当は、
普通に子育てしたいだけなのに。


迷ってブレブレの子育てを
している内に、

「私が厳しくするから
吃音よくならないの?
」


と、自分を責めてしまう
ママが続出してしまう!

 

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必要だったのは、
「怒らないママ」に
なることじゃなかった。

吃音について調べると、

「怒らない」
「急かさない」
「最後まで聞く」

とオススメの対応が出てきます。

知ってしまうと、

ちゃんとやらなくちゃ。

と思う。


そして、ちゃんとできないと、

吃音があるのは

自分の対応が悪いからだ、

と自分を責めてしまう。


そんな風に迷いながら子育てをする
吃音×発達凸凹キッズママたちを
もっと楽しく子育てさせて
あげたい!


発コミュには、

褒め方も、
叱り方も、
伝え方もあります。


ただテクニックをたくさん
持っているだけでは
いつ、どの場面で、どれを使うか、
わからない。

だから、発コミュでは、
わが子にあった対応を
ママが選べる力を育てます。


ママがもう迷わない!
「うちの子は、こうすればいい!」
誰よりもわが子に詳しくなる。


自信を持った対応で、
お家で吃音が落ち着いていきます。

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これ、昨日の私のことかと思いました

優しくしなきゃと思いながらも、余裕がなくなるときつい言い方になって反省の毎日でした。

Nさん(3歳の男の子ママ)

つきこ先生の電子書籍を読んで、一時期よくなっていたのですが、余裕がなくなると、きつい言い方をしてしまって、良くなる、悪くなるを繰り返していました。
この本に書かれていたことは、まさに昨日の我が家の出来事で、「見てたんですか?」と恥ずかしくなりました。けれども、それだけ同じ悩みを抱えているご家庭が多いんだ、ということがわかり、ちょっとホッとしました。

Nさん(3歳の男の子ママ)

来年、小学生と思うとちゃんとしてほしいと思うし、吃音もよくしてあげたい、自分の対応にブレがあるのは自覚していました。

Tさん(5歳男の子のママ)

やんちゃで活発な息子は、食事中、立ち歩いたり、めんどうくさいことはすぐに後回しにして片付けや習い事の宿題をしません。そんな姿を見ると、来年、小学校に上がってからのことが心配になり、つい「今からしっかりさせなきゃ」と焦っていました。この本を読んで、私の焦りに子どもを合わせなくてもいいとわかりました。私が口うるさく言わなくなってから、吃音も落ち着いてきました。

Tさん(5歳男の子のママ)

「小学2年生なんだから」まさにそう思っていました!

Yさん(小学2年生のママ)

小学2年生になっても、自分から宿題をしない、連絡帳も出さない。毎日、帰ってきたら「連絡帳出して。」「宿題先にやって。」同じことを言い続けていました。「今、やろうとしてのに。ママに言われたらやる気無くした」と言って宿題を後回しにした時は、本気でキレそうになりました。けれども、息子の脳を想像したら、学校から帰って一休みしたい気持ちだったのかも、と思うことができました。「おかえり。頑張ってきたね。」と一言かけたら、その日は休憩したら自分から宿題に取り組み始めました。こんな毎日が続いたら吃音もよくなるんだな、と思えました。

Yさん(小学2年生のママ)

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言語聴覚士の私も、

娘に何度言っても伝わらず、
最後は怒鳴っていました。

私は言語聴覚士として
ことばの発達を学び、
200組以上の親子を見てきました。


それなのに、
わが子には、


「早くして」
「何回言ったらわかるの?」


が止まりませんでした。

専門家なのに、
わが子にはうまくいかない。

そこで初めて、

子育てが整わないと、
吃音なんてよくならない!

と気づきました。

そこから私が変わり、
娘の吃音はよくなっていきました。

我が子の吃音を
お家でよくしたママ達!

バイリンガルで癇癪持ちの娘の吃音と癇癪を落ち着かせました!

発達科学コミュニケーショントリサーチャー
みやはらゆず

夫の仕事の関係でアメリカで育った娘は、英語と日本語のバイリンガルでした。完璧主義な一面があり、自分の思った通りにならないと癇癪を起こし、吃音の波と癇癪がいつくるのかビクビク子育てしていました。講座を学び、娘の脳の発達が理解できるようになると、癇癪も吃音も落ち着いていき、さらに、できると確信できないとやろうとしなかった娘が、好奇心を発揮していろんなことに挑戦する子になりました!
講座受講後の娘はまるで別人のようです!

私が吃音を治す!と覚悟をきめました!
発達科学コミュニケーションリサーチャー
いぐち あおい

私は息子の吃音を2度専門家に相談し、「様子を見ましょう」と何も対応法は教えられず息子の吃音はどんどん悪化していきました。私が吃音を治す!と覚悟を決めて、講座を受講し、吃音の改善だけでなく言葉も発達し
自分の想いを伝えられる子になりました。

吃音を理解することで、見方が変わり、親子で吃音が良くなりました!
発達科学コミュニケーショントレーナー
藤野 ゆっこ 

私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、自ら行動できる子になり、吃音を忘れる時間が増えて、改善しました!

私自身も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分の吃音もよくなっていきました!

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今日もまた「これでいい?」と迷う前に


明日の朝も、
時間はなくなる。


ゲームをやめない日もある。


きょうだい喧嘩も起こる。


そのたびに、

急かしていい?
叱っていい?
手伝っていい?

を検索するのは、
もう辞めませんか?

もっと我慢を頑張る
ママではなく、

「どう伝えたら、
この子に届くんだろう?」

を見る目を一緒に
育てていきませんか?

吃音がよくなるか不安だった
子育てを卒業しました!

「叱る?待つ?手伝う?」の見え方が変わる一冊です。

この小冊子では、

① なぜ、吃音があるだけで普通の子育てまで迷ってしまうのか

② 「怒らない・急かさない」を頑張るほど苦しくなる理由

③ 何度言っても聞かなかった子に、ママの言葉が届き始める親子コミュニケーションの考え方

④ ママも子どももラクになりながら、吃音をよくしていく新しい子育ての見方

をお話ししています。

 

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子育てって、
こんなに力を使わなくても
よかったんだ。

「言うことを聞いてくれない」
「どう言えば伝わるかわからない」

そんな毎日が、


親子のコミュニケーションを
変えることで
少しずつ変わっていく。

ママがラクになる。
子どももラクになる。


すると、お家が安心できる
環境になって
吃音まで落ち着いていく。


「うちも、そんなふうになれるかな」

と思ったら、
まずはこの一冊から
読んでみてください。

あらためまして、こんにちは!


発達科学コミュニケーション

マスタートレーナーのおざわつきこです。

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私は吃音の治療を専門とする

言語聴覚士ですが、




自分の娘が吃音を発症した時、

血の気が引いたと聞いたら

驚かれるでしょうか?




幼児期に発症する吃音は

7割が自然治癒する、

と言われていますが、





残りの3割は生涯、

吃音が残ると
言われています。


私は、娘の吃音が残って

どもることを理由に

夢をあきらめる大人になったら

どうしようと不安で

仕方ありませんでした。



それでも

従来の吃音の考え方にそって、

始めの1年は

ただただ自然治癒を願って、

様子を見ていました。




ところが、

発症2年目に入った頃に

急激に症状が進行し、

ただ様子をみている自分を

許せなくなり、

行動を開始しました。




その結果、

苦戦することもありましたが、

4歳半から試行錯誤して、

無事に5歳1ヶ月の頃には完全に

吃音を克服しました!

この経験から吃音は

ただ「様子を見る」だけではなく、

早く対応した方がいい!

と確信しました。



娘に辛い想いをさせてしまい、

もっと早く対応すればよかったと

後悔をしたのですが、

私たち親子の時間は戻せません。




だからこそ、

今悩んでいるママ達を

救いたい!



吃音は対応次第で

よくできます!


そんな想いで小冊子を

書きました。



メソッドのほんの一部の

ご紹介ですが、

お子さんの吃音が少しでも

良い方向に進みますよう、

願っております^ ^



どうか希望をもって

あきらめずに

取り組んでみてください!

 

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