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不安が強い子は、

できる力がないから「できない」のではありません。

 

不安が大きくなると、

本当は持っている力まで
出しにくくなることがあります。

だから、

できることを増やそうとするより先に、

「これならできそう」と思える
安心をつくること。

そこから少しずつ、

「できない」が
「やってみたい」に変わっていきます。

 

安心のつくり方を知りたい

こんなことありませんか?

「できない」
「やりたくない」
「行きたくない」
「ママやって」

初めてのことを怖がって、
やる前から「無理」と言う。

家ではできるのに、
外ではできなくなる。

そんな姿を見るたびに、

背中を押す?
待つ?
手伝う?

何を選んでも、

「これで合ってるのかな」

と迷ってしまう。

調べても、聞いても、
最後に残るのは、

「じゃあ、うちの子の場合は?」

という疑問。

 

私も“うちの子の場合”を知りたい

家ではできるのに、

外ではできない。

昨日はできたのに、今日はできない。

知っている人とは話せるのに、
初めての人の前では固まってしまう。


そんな姿を見ると、

「できない子なのかな」
「もっと練習させた方がいいのかな」

と思ってしまいますよね。


けれど大切なのは、

目の前の「できない」だけで判断しないこと。


この体験会では、
「できない」の奥で何が起きているのかを
一緒に整理していきます。

 

これから増える「初めて」の前に、

わが子に合う関わり方を知っておく。

子どもは成長するほど、


初めての場所。
初めての人。
新しい先生。
クラス替え。
行事や発表。
進級や入学。


そんな「初めて」や「挑戦」が
少しずつ増えていきます。


そのたびに、


「押した方がいい?」
「待った方がいい?」
「これって甘やかし?」


と毎回迷い続ける前に、

わが子の今の状態を見ながら、
必要な関わりを選べるようになること。

 

今のうちに知っておきたい

これまでの体験会に
参加したママから

こんな声をいただいています。

6歳・男の子のママ

「子どもが初めてのことに強く不安を抱くため、
行き渋りや帰宅後の癇癪、
小学校生活での心配が多くありました。
子どもの脳の中で何が起きているのかを
考える視点を持てたことが、とても参考になりました。」

6歳・4歳の男の子のママ

「まずは、その子の“状態”を知ることが大切だと気づきました。いくら声かけしていてもその子の状態によっては悪化させてしまうこともあるのだと気付かされました。
声かけだけを変えるのではなく、今の子どもの状態を見ることが大切なのだと、見方が変わりました。」 

 

小学4年生・小学6年生の男の子のママ

「今の時期に聞けてよかったと本当に思いました。
すぐに実践できる内容だったので、早速やってみたいと思います。
子育てに悩んでいるママには、ぜひ聞いてもらいたい内容でした。」 

 

私も“うちの子の場合”を整理したい

私もずっと、

「どうしたらこの子を動かせる?」
と考えていました。

 

こんにちは^ ^

発達科学コミュニケーション
トレーナーの栗原あかりです。

私には、
ASDの特性を持つ小学生の息子と
3歳の娘がいます。


息子は小さい頃から
とても不安が強い子でした。

初めての場所や
新しいことが苦手。

園の行事も、
練習は一生懸命頑張っているのに、
本番になるとほとんど参加できない。

習い事に誘っても、

「行きたくない」
「やらない」
「ママと一緒じゃないと無理」

周りの子が
いろいろなことに挑戦していく中で

「うちの子だけ、
何もできることが増えていかない」

と焦っていました。

練習では頑張れている。
やってみたらできることもある。


それなのに、

「できるはずなのに、どうして?」

と何度も思いました。

少しくらい
背中を押した方がいい?

このまま避けていたら、
できないことばかり増えるんじゃない?

そんなふうに悩みながら、
なんとか経験させようとしていました。

園では行き渋り。
帰宅後には大きな癇癪。

私はずっと、

「どうしたら
この子を動かせるんだろう」

と考えていました。

発達科学コミュニケーションを学んで、
私が一番変わったのは、

息子の「できない」の見方でした。

今まで
「できなかった」としか見えていなかった場面の中にも、

息子なりの挑戦や成長が
見えるようになりました。


そして少しずつ、

息子にも
自分のペースで

「やってみる」

が増えていきました。


この体験会では、

私がどこを見るようになったことで
子どもの「できない」の見え方が変わったのか、


そして、

不安が強い子の
「やってみたい」をどう育てていくのか

をお伝えします。

 

この体験会でわかること

頑張らせる?

待つ?

その二択ではなく、

「うちの子の場合はどう考える?」

を一緒に整理していく
約70分です。

 


 

01

「できない」の奥にある

本当の引っかかりがわかる

同じ

「できない」

「行きたくない」

でも、

止まっている理由は
一人ひとり違います。


わが子が今、

何に不安を感じているのか。


どこを見ると
それがわかるのか。


子どもの行動を見る視点を
持ち帰っていただきます。

 


 

02

無理に動かさずに

「やってみたい」を引き出す考え方がわかる


頑張らせ続けるでもない。

全部避けるでもない。

今のその子に合った一歩を
どう考えるのか。


「できる・できない」の二択から抜けて、


わが子に合う挑戦の考え方を
整理していきます。

 


 

03

「できなかった」で終わらせず

自信につなげる見方がわかる


結果だけを見ると、

「今日もできなかった」

で終わってしまうことがあります。


その途中にある
小さな成長をどう見つけるのか。


そして、

次の

「もうちょっとやってみようかな」

につなげる見方を
お伝えします。

 

3ステップを体験する

こんなママにおすすめです

・初めてのことを嫌がり、新しいことにチャレンジしない

・やる前から「できない」「やらない」と言う

・「ママやって」「ママと一緒」が多い

・家ではできるのに、外ではできなくなる

・失敗を怖がり、一歩を踏み出せない

・行き渋りや母子分離への対応に迷っている

・休ませる、手伝う、背中を押すの判断に迷う

・「私が甘いのかな」と不安になる

・ネットで調べても「うちの子の場合」がわからない

・子どもの「できない」を「やってみたい」に変えていきたい

 

参加してみたい

「できない」を

無理に「できる」に

変えなくて大丈夫。

わが子の「できない」の理由を知って、
その子に合った一歩を見つけてみませんか?

 

不安が強い子を無理に動かさない

「できない」が

「やってみたい」に変わる

安心のつくり方3ステップ体験会

 

開催日時

9月25日(金)10:30〜

9月25日(金)22:00〜
9月27日(日)朝6:00〜

参加は無料
Zoom開催
(顔出し必須)

所要時間:約60分ほど
各回先着5名

上記の日程が合わない方は、
ご希望に応じて別日程もご相談いただけます。

お申し込みは下記のフォームに
ご記入いただき
「登録する」を押していただくと
お申し込みが完了いたします。

お申し込みをしますと
自動返信メールが届きますが、
48時間経っても届かない場合は、
下記のアドレス
akari.kurihara@hk-mama.com
までご連絡ください。

※iCloudのメールは
届きにくいことがございます。

※まれに返信メールが
「迷惑メールフォルダ」
に入ることがございます。

 

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別途、日程調整のメールをお送りします。

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