<開催日時>
◆9月18日(金)12:00~13:00残1◆9月19日(土)朝6:00~7:00満席
<費用>
アンケートに回答で無料
<場所>
ZOOM(オンライン)
<スペシャル特典>
個別相談会へ無料招待
お子様だけの
脳のタイプ診断&サポートプラン
脳のタイプ診断&サポートプラン
セミナーに
申し込む
不安が強い子は
「脳のストレス」に
対応すれば解決できる!
不安が強い子を育てていると
「やればできるのに」
「自分のことなのに」
「いつになったら動くの?」
と思うことはありませんか?
例えば、
例えば、
行くと言ったのに
直前になると「行かない」と言う
できそうもないことは
やる前から諦めてしまう
勉強や宿題をやらなきゃいけない
と分かっているのに
と分かっているのに
なかなか始めない
ですが、
これらの困りごとは、
「やる気がない」
「怠けている」
「もともとの性格」
という問題ではありません。
実は、
“脳のストレス反応”
が原因なんです。
が原因なんです。

たとえば、
発表の順番がわからない、
大きな声や音が苦手、
何が起こるかわからないなど
脳にストレスがかかった状態が続くと
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
警戒モードになり、
ちょっとしたことにも
「危険かも!」と感じて
ブレーキをかけてしまいます。
すると、
考えたり、
決めたり、
行動したりすることが
難しくなります。
難しくなります。
これが、
不安が強い子が、
動けなくなる理由です。
だから、
「脳のストレス」に対応することで、
ブレーキをはずすことができたら、
子どもは自分から
動けるようになるんです!
セミナーに
申し込む
『動き出す順番』
があるから
お母さんがお家で
できるんです
不安で動けなくなっている子に、
「頑張って!」
「大丈夫だからやってごらん」
と、いくら背中を押しても、
動けるようにはなりません。
それどころか、
不安や緊張でいっぱいのときには、
お母さんの言葉が、
さらに不安を大きくしてしまうこともあります。
だからこそ大事なのは、
「どうやったらこの子を動かせる?」
と考えることではなく、
「今、この子の脳はどんな状態なんだろう?」
と考えること。
不安が強い子には、
動き出すための「順番」があるんです。
そして、
この関わりを一番たくさん実践できるのが、
毎日一緒にいるお母さんです。
7,000人以上の親子が実践した
脳科学に基づいた発達科学コミュニケーションの
「脳を育てる」関わり方で、
おうちで、
お母さんが、
自分で考えて、
自分で選んで、
自分で動き出す力
を育てていくことができます。
「様子を見よう」ではなく
今から始めてほしい理由
不安が強い子は、
「様子を見よう」としている間に
関わり方を変えて、
「様子を見よう」としている間に
ますます動けなくなってしまう
ことがあります。
それは、
できなかった記憶が
どんどん脳にたまり、
“ブレーキがかかった状態”が
当たり前になってしまうから。
そして、2学期は、
1年の中でも最も長く、
負荷のかかる時期です。
行事がたくさんある
勉強が一気に難しくなる
そんな中、
不安が強い子にとっては、
ストレスが溜まりやすくなります。
行事・勉強・プレッシャー・人間関係…
一気にストレスが押し寄せるこの時期に
「どうせムリ」が積み重なるか?
「やればできた!」が積み重なるか?
その分かれ道が、
”2学期の今”なんです。
関わり方を変えて、
動き出せるようになった
親子をご紹介します!
関わり方を変えて
動き出した
お子さんの変化
中学3年男の子のご両親\不登校前の元気な姿が見れた!/
befor
中学2年で不登校になり、
自室にこもりがちになりました。
話しかけても会話にならず、
ゲームやYouTubeばかりで、
やりたいこともなく、
高校へ行けるのかという不安がありました。
after
関わり方を変えると、
希望していた高校の進学コースに
関わり方を変えると、
希望していた高校の進学コースに
合格することができ、
中学の卒業式にも出席できました!
中学の卒業式にも出席できました!
お友達と写真を撮ったり、
楽しそうな姿が見れて、
不登校になる前のような元気な姿を
見ることができました!
私たち夫婦が望んでいた
「対話」ができるようになりました!

中学1年男の子のママ
\学校が楽しいと言うようになった!/
befor
小学5年で不登校になり
中学から学校へ行き始めたものの
小学5年で不登校になり
中学から学校へ行き始めたものの
学校で急に涙が出てくるようで
お迎えのTELがかかってきます。
「怖くなってきた」
「俺っていていいの?」という
ネガティブな発言にイライラしてしまいます。
after
関わり方を変えると、
自分から行動する力がつき
友達とコミュニケーションが
自分から取れるようになり、
「学校が楽しい」と話してくれるようになりました。
毎日「行ってきます!」が聞けるようになり
作り笑いから本物の笑顔になりました!
関わり方を変えると、
自分から行動する力がつき
友達とコミュニケーションが
自分から取れるようになり、
「学校が楽しい」と話してくれるようになりました。
毎日「行ってきます!」が聞けるようになり
作り笑いから本物の笑顔になりました!

小学3年男の子のママ
\学校へ行くようになりました!/
befor
息子が不登校になり、
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と泣いたり、
「今すぐ来て!」
「今すぐこれ見て!」
という言動に振り回され、疲れ切っていました。
after
関わり方を変えると、
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!
「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!
「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!
不安が強い子の
「やってみよう」を
引き出せるママ
を増やしたい!

こんにちは!
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
私は、発達凸凹の子たちが
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!
そんな想いで活動しています。
私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!
そんな想いで活動しています。
私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
初めての人、初めての場所
初めてのことに
抵抗があるので、
抵抗があるので、
私が側にいないと
できないことが多かった息子に
できないことが多かった息子に
寄り添ったり
励ましたりしながら
小学校までは何とか行動させてきました。
ですが、中学2年生頃から
部屋に引きこもりがちになり
「人が怖い」と言うように
なってしまいました。
なってしまいました。
自分の部屋に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
どうすればいいのか
全く分かりませんでした。
全く分かりませんでした。
そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
関わり方を変えたことで
発達科学コミュニケーションに出会い
関わり方を変えたことで
息子は、高校へ進学して
プログラミングを
学ぶようになりました!
実際の私の生徒さんも
90%のお母さんが
我が子の行動を引き出せるようになっています!
不安が強い子は
寄り添うだけでは、
行動は変わりません!
行動は変わりません!
だからこそお母さんに
我が子の状態に合った関わり方
を知ってほしいと思っています!
我が子の状態に合った関わり方
を知ってほしいと思っています!
我が子を心配するだけの毎日を卒業して
我が子を成長させたいお母さんは
私に会いに来てください^ ^我が子を成長させたいお母さんは
体験セミナー2026年9月不安が強くて動けない子の「行動を引き出す順番」