わが子は
繊細なの・・?
繊細さがあっても
挑戦できるようになる
心と脳の育て方と
ママ自身の
子育ても自分の毎日も
楽しめるようになる道を
一緒に見つける学びを
動画体験会というカタチで
メールでお届けします
『HSC・繊細な子の育て方がわかる!ペアレントトレーニング』著者
発達科学コミュニケーションマスタートレーナー
むらかみりりか
2.5秒(ニコッとタイム^^)以上視聴すると?
繊細な子の子育てが
ラクに楽しくなり
自分の人生も楽しむための
“もう迷わない軸”が
みつかる!
⬇︎
この子の繊細さ・・
どうしてあげたらいいの?
そう思って、
本を読んだり、調べたり、
声かけを変えてみたり。
わが子のために
たくさん
試行錯誤してきた
ママへ。
だけど、
子どもが止まるたびに、
私の仕事も、
私の予定も、
私のやってみたいことも
止まりはじめていませんか?
1学期は、
まだ新しい環境に
慣れていないだけかも。
夏休みは
元気だったから
少し変わるかも。
そう思いながら、
迎えた2学期なのに——
朝になると
「行きたくない」と止まる。
園や学校では
なんとか過ごしても
帰ってくるとぐったり。
宿題、習い事、
明日の準備を前に、
「やりたくない」と動けなくなる。
本当はいろんな力が
あるはずなのに‥
わが子はどうしたら
自分の力を発揮できるの?と
ずっと模索していませんか?
繊細さや敏感さは、
脳の弱さではありません。
心と脳の育ちから
今のわが子に合った関わりを
選べるようになると、
外で必要な力を
おうちで伸ばす
誰よりも
わが子の力を伸ばせる
ママになれます。
繊細な子に必要なのは、
ただ寄り添うことでも
強く背中を押すことでも
ありません。
今のわが子の心と脳が
どこで止まり、
どこから動き出せるのかを
ママが見つけられること。
それが、
わが子の力を伸ばす
“最高のおうち教育”です。
子どものことも、
私自身のことも、
どちらも大切にする明日へ。
✔ 繊細だから、で終わらせず、
自分で考え、選び、動ける力を
育ててあげたい
✔ 付き添いや行き渋りで、
私の仕事や
やりたいことまで
止まりはじめている
✔ 本当は私も、
もっと学びたい
仕事に挑戦したい
自分の力を活かしたい
✔ わが子の成長も、
私自身のキャリアも、
どちらも
諦めたくない
動画体験会では、
心と脳という視点から
繊細な子の育て方を学ぶ
体験ができます。
1、繊細な子の
「行きたくない」「やりたくない」は、
どこで止まってる?
2、「励ましても、待っても動けない…」
繊細な子に届く5つの力
3、繊細な子の「いってきます!」が
増えていく、3組の親子の変化
動画体験会をメールで受けとる
わが子は
なぜしんどいの?
脳は
どうやって育つの?
親子の
現在地とゴールの設定
動画を見ただけでも、
こんな気づきがありました
息子ののびのびと成長する機会を
逃していたのかも
小学1年生の男の子ママ
小学1年生、6月から
(母にとっては)突然の
母子登校になりました。
「生きづらそう」と
親が勝手に感じていた為に、
どんどん過保護、過干渉になり、
息子ののびのびと成長する機会を
逃していたのかもと思いました。
私が変わり、私の対応が変わり、
子どもが笑顔で過ごす日を
思い浮かべながら、
我が子にあったやり方を
学んでいきたいです。
笑顔が素敵、
そして何よりお話が
聞きやすかったというのが
第一印象です。
繊細くんとの立ち位置、
付き合い方も、
とても憧れます。
子供だけでなく、
自分自身の人生も変われる!
3歳の女の子ママ
新しい人、事、物、環境への
拒否が強い娘を前に、
自分が子育てに向いてないと
思う事にも罪悪感を感じながら
育ててきました。
子育ては愛情さえあれば
何とかなるはず!と
思い込ませていましたが、
子供の気質に合った対応の仕方で
子供だけでなく、
自分自身の人生も変われる!
というのが目から鱗でした。
自信に満ち溢れておられるので、
この方を信じてついていけば、
自分も変われるかもと
思わせてくれる方です。
やってみたい、やってみようと
言う気持ちになれました
10歳の男の子ママ
不安が強く、集団行動が苦手、
新しい事が苦手、
母子分離が難しい事です
悩んでばかりで
不安しかなかったのですが、
やってみたい、やってみようと
言う気持ちになれました。
肯定を心がけていましたが、
うちの子に合った肯定では
なかったと気付かされました。
とてもにこやかで、
お話を聞くだけで
安心できるような、
モチベーションを上げてくれるような
人でした
動画体験会をメールで受けとる
この学びは、
発達科学コミュニケーションと
300名を超える生徒さん親子の
繊細な子の成長記録に基づいています
ママが変われば世界は変わる
Nicotto Project
脳科学博士・吉野加容子が開発した
発達科学コミュニケーションを通して、
繊細な子の心と脳の育て方を学び
わが子とママの成長を叶えるサポートを
専門スクールで届けています。
「もっと早く知りたかった」を
詰め込んだ書籍が
Amazon検索No1*に
繊細な子の正しい理解と誤解、
おうちで脳を育てる子育てを、
親子のリアルストーリーとともに
吉野加容子監修のもと
一冊にまとめました。
『HSC・繊細な子の育て方がわかる!
ペアレントトレーニング』
むらかみりりか 著
*「繊細な子」「HSC」検索1位
子どもの
繊細さをきっかけに、
親子関係の
カタチが変わりはじめています
息子の夢を
応援するお母さんへ
親子の成長をきっかけに、
自分の軸を”取り戻せた”
繊細な子は
「守ることと育てることが必要」
守るだけだったから
外で力を出せず、
ママから離れられなくなっていた。
行けば楽しそうな
保育園でも、
朝になると
「行きたくない」
「ママといたい」。
繊細な子の
心と脳について学び、
自立するためには
「守ること」と
「育てること」の両方が
必要だと知りました。
小1になった今では、
毎朝
「いってきます!」と
元気に出発しています。
まるやま あやか
「結局、うちの子には
どうしたらいいの?」
長男が2歳の頃から、
「この子は少し違うかもしれない」
と感じていました。
4歳で発達支援センターへ行き、
その後も発達検査を受けながら、
教育機関、病院、相談室、
民間の支援にも
足を運び続けました。
けれど、どこへ行っても、
「お子さんのことを
よく分かっていますね」
「今までどおり寄り添えば
大丈夫ですよ」
と言われるばかり。
けれど、
全然大丈夫じゃない。
結局、うちの子には
どうしたらいいの?
6年間、
答えを探し続けました。
宮澤千尋
親子で、
どんな未来へ進みたいですか?
わが子には、
自分の力で
世界を広げていってほしい。
私も、
変わりたい。
新しいことに挑戦したい。
どちらか一つに
しなくていいんです^^
「どうしたらいいの?」と
迷い続ける毎日から
わが子の力を信じて、
私も自分の一歩を選べる毎日へ。