子どもたちの
「やってみたい!」を叶えて
親子で脳を伸ばす!

体験型 親子イベント
いたずら万博

2024年に発足した
いたずら万博に
全国から集まった親子は200名越え!


繊細な子どもたちも
ここなら
好奇心と行動力が爆発します^^


いたずら万博は、
当日だけのイベントでは
ありません。


子どもたちママたちが
やっほーZoomで繋がり

「大丈夫かも」「やってみたい!」


安心して
新しいお友だちや外の世界と
繋がっていく。


親子で世界を遊ぶ!
体験型プロジェクトです。

こんな親子に

来てほしい^^

もしかして、うちの子のこと?


✓ 初めての人や場所で固まる
✓ 遊びたいのに、輪へ入れない
✓ 外出や新しいことに「行かない」「やらない」が出る
✓ お家中心で、同年代との経験が減っている

「できるかな」より先に、
安心できる場所を渡してあげたい。

小さな「やってみたい」を見つけたい

✓ やりたい気持ちはあるのに、言葉や行動になるまで時間がかかる
✓ わが子の好きや得意を、もっと見つけたい
✓ 「参加させなきゃ」「友達と遊ばせなきゃ」を手放したい
✓ この子のペースの一歩を、家族で喜びたい


ひとつでも重なったら、
いたずら万博は、
親子の新しい一歩につながります。

当日、何ができるの?

子どもがつくった4つの世界

逃走中パビリオン

逃げて、探して、仲間と解放キーを見つけよう!

劇パビリオン

子どもたちがAIと考えたお話を、手づくりの舞台で劇にします。

いたずらカフェパビリオン

子どもたちが考えた、びっくり・ワクワクのいたずらメニューが並びます。

巨大つくるプロジェクト

ひとりのアイデアが、みんなの手で大きな作品に育っていきます。


ぜんぶ回らなくてOK。
「これ、やってみたい!」
ひとつ選ぶところから始まります^^

子どもたちが企画しました!

いたずら万博2026 パビリオン

「ちゃんと参加できるかな?」は
封印しよう!

「これ、やってみたい!」を
ひとつ見つけるところから
いたずら万博は始まります^^

なぜ、

「いたずら」なのか。

子どもの脳は、

「やりなさい」よりも

「やってみたい!」
動き出します



「これ、好き!」
「もっと知りたい!」
「自分でやってみたい!」


そんな好奇心が
生まれたとき、


子どもは自分から
見て、聞いて、考えて、

人と関わり、
一歩を踏み出します。


いたずら万博でいう
「いたずら」は、

誰かを困らせることでは
ありません。


大人には

「そんなこと、やっていいの?」

と見えるような

子どものピュアな
好奇心を、

自分で選び、
試して、
形にすること。


その体験が、

子どもの自信と
次の「やってみたい!」

育てていきます。

いたずら万博で育つ

子どもたちの3つの力

1 まず生まれるのは、

「やってみたい!」という好奇心。



「やってみたい!」を見つける力

好きなもの、面白そうなものに出会うと、
不安よりも好奇心が少しずつ大きくなる。

「行かない」「やらない」だった子から、
「ちょっと見てみたい」
「それなら、やってみたい」が生まれます。

2 自分のタイミングで動き出す力

 

すぐに輪へ入れなくても大丈夫。

見ている時間も、
固まっているように見える時間も、
子どもの脳はたくさんの情報を受け取り、
動き出す準備をしています。

自分で考えて、自分で試す。

子どもの挑戦は、ここから始まります。



安心できたとき、
子どもは自分の力で
一歩を踏み出します。

3 「できた!」を次につなげる力

 

人前で話せた。
初めての子と遊べた。
失敗しても、もう一度やってみた。

小さな「できた!」が
子どもの脳に自信として残り、
次の「やってみたい!」へ
つながっていきます。

子どもだけじゃない。

ママの中にも、
新しい子育てが始まります。

1 「やらせなきゃ」を手放せる

 

せっかく来たんだから、参加させなきゃ。
お友達と遊ばせなきゃ。
最後までやらせなきゃ。

そんなしなきゃを手放して、
わが子の「今」を
見られるようになります。

2 挑戦の途中をハナマルにできる

お友達と遊べたか。
最後までできたか。

その結果だけではなく、

見ていた。
近づいてみた。
「まぜて」と言ってみた。

わが子の小さな挑戦を
ハナマルにできるようになります。

 

3 「この子は大丈夫」と待てる

 

すぐに動かなくても、
この子の中では何かが始まっている。

ママが先回りせず、
わが子のタイミングを信じて待つ。

すると子どもは、
ママの想像を超える姿を
見せてくれることがあります。




子どもの「できた!」と、
ママの「信じられた!」。


その両方が生まれるのが、
いたずら万博です。

いたずら万博に参加する

参加した親子の声

2025年に起きた
親子の変化

「知らない人ばかりだから怖い」

Zoomにも顔を出さなかった子。

愛知県在住
小1男の子ママ
にしやまともかさん



少し離れて声だけ聞くところから始め、
最後には前のめりで作戦会議へ。

「それならできるかも」の積み重ねが、
挑戦する一歩になりました。

 

愛知県在住
小1男の子ママ
にしやまともかさん

「オレ、寝てようかな」

家から出たくないと話していた小学生。

埼玉県在住
小3男の子ママ
アンバサダー Rさん


500km離れた会場で
最初は長い時間固まっていたけれど、
最後には劇でマイクを持ち、
記念写真では、まさかのセンターへ!!

埼玉県在住
小3男の子ママ
アンバサダー Rさん

「友達と遊べるようにしなきゃ」

そう思っていたママが、

小3女の子ママ


遊べても、遊べなくても、
挑戦しても、途中でやめても、
わが子の全部を
ハナマルにできるようになりました。

小3女の子ママ

大人は
繊細な子のことがわかる
大人ばかり。

安心できる仲間と場所があると、

繊細な子が本来持っている力を
発揮しはじめます。

 

誰よりも楽しむ大人が
安心安全な環境に。

全力で一緒に遊びます!

リリィと繊細くん

いたずら万博企画者
むらかみりりか(リリィ)


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー

ココロ科学ラボ代表。
10歳の繊細くんのママです。

 

いたずら万博のきっかけをくれた
「繊細くん」


「いたずら」に思うことに
「なぜやったの?」と聞くと
「やってみたかった」と一言。

いたずらって・・
子どもの好奇心と行動力のたねなんだ
と気づかせてくれました。

初めての人や場所が苦手だったのに、
安心安全と感じられる環境であれば
「やってみたい」で動き出す姿から、
いたずら万博は生まれました。

リリィと繊細くん

いたずら万博企画者
むらかみりりか(リリィ)


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー

ココロ科学ラボ代表。
10歳の繊細くんのママです。

当日は、参加を急かす人はいません。

見ている時間も、休む時間も、その子に必要な時間。
安心安全な空気空間をつくり、
親子の「やってみたい」をそっと応援します。



9月14日のやっほーZoomの
ダイジェストを
▽ 特別にお届けします ▽

当日一緒にあそぼうね!!
いたずら万博2026
企画メンバー

「こわい」「ママと一緒がいい」 が
口ぐせだった次男。

まるちゃん (まるやまあやか)
小1&小4の男の子



「難しいかな」と思いながらも、

本当は、
いろんなことに挑戦してほしい!
「やってみたい」と思ったことを やらせてあげたい!

そんな想いで、
いたずら万博への参加を決めました!


少しずつ
「ぼくもやってみたい!」 が

育っていった次男。

当日は気づけば
見たいものへ やりたい方へ
自分の足で動いていました。

安心できる環境なら
一歩を踏み出せるんだ! 
と思えた瞬間でした^^


一緒に、
わが子の小さな 「やってみたい!」を
見つけましょう〜!

まるちゃん (まるやまあやか)
小1&小4の男の子

はじめてのことが苦手で
「行かない!」 「やらない!」
ばかりだった息子。

にっしー (にしやまともか)
小2男の子



本当は 
もっと挑戦してほしい。

もっと世界を拡げてほしい。

そう思って去年はじめて
いたずら万博に参加しました!


最初は「イヤだ!」と言って
Zoomにも顔を出さなかった息子。

だけど、
無理に参加させられることもなく、
自分のペースで 少しずつ慣れていくうちに、

いつの間にか
みんなと駆け回っていました!


普段なら
「ダメ!」と 言ってしまうようなことも、
ここでは親子で 「やってみたい!」を
一緒に全力で楽しめます^^

にっしー (にしやまともか)
小2男の子

不登校になって3年、
外に出ることさえ
「こわい」と言っていた
当時小5の息子。

宮澤千尋(ちぃちゃん)
4人の子どものママです^^


「そんな息子が参加できるかな…」
という気持ちもありましたが、

楽しい経験をさせてあげたい。

もっと世界を広げてあげたい。
そんな思いで
参加を決めました。 


当日、みんなの輪に入って

思い切りはしゃいだ…

わけではありません。

けれど、
劇を見て笑ったり、

水風船を投げてみたり、
いたずらデザートを
「食べてみたいな」と食べたり。

帰り道では、
「楽しかった!
やっぱり来てよかった!」
嬉しそうに話していて

その笑顔にわたしも
「一歩踏み出してよかった!」 と
思いました。


いたずら万博は
安心できる環境で
子どもの好奇心の芽を 伸ばせる場所です。

宮澤千尋(ちぃちゃん)
4人の子どものママです^^

楽しそうだけど、

うちの子は
参加できるかな・・

参加することだけが
はなまる
ではありません。

✓ ママと一緒でOK
✓ 見ているだけでもOK
✓ 途中で休んでもOK
✓ やりたくないものは、やらなくてOK
✓ お友達と話せなくてもOK
✓ 最後まで参加できなくてもOK


どんな一歩も、
その子の大切な一歩。

はなまる!なんです。

「ここ大丈夫かも」

やっほーZoomからはじまる
子どもたちの繋がり

行ってみたいな‥
だけどうちの子
人見知りだし
はじめての場所は苦手だし‥
と気になっていたら‥

はじめましてが
また会えた!に変わる
「やっほー」zoom
覗いてみませんか?



日時
1回目 9/13(日)16:00~
2回目 9/19(土)16:00~

所要時間
約20分

百聞は一見にしかず!

子どもたちが主役で
お話ししたり
ちょこっとのぞいてみたり
お菓子を食べたり^^

お顔をみながら
安心の貯金ができる20分です。


うちの子参加できるかな?
どんな雰囲気なんだろう?

気になっていたら
まずは覗いてみてくださいね(^_−)


日時
1回目 9/13(日)16:00~
2回目 9/19(土)16:00~

所要時間20分

参加してくれるお友達へ

いたずら万博の合言葉は

「やってみたい!」
「それいいね〜」

やりたい
いたずらが思いついちゃったら、

おっきな声でも
ちっちゃな声でも
「やってみたい!」と 伝えてね!

「汚れちゃうかな…」
「ダメって言われちゃうかな…」
なんて心配はいらないよ!

大人はみんな
笑顔で 「それいいね〜」って
言ってくれるから。

ぜひおしえてね!

私が、

いたずら万博で叶えたい未来

私は、

子どもたちに

「やってみたいって
 言っていいんだ!」

「やってみたいことは
 叶えていいんだ!」


と感じてほしい。


そしてママには、

「この子に任せてみたら、
 こんなにも動けるんだ!」

と、

まだ見たことのない
わが子の姿

出会ってほしい。


ここでの体験を

お家に帰ってからの
親子の毎日へ

つながっていく。


子どもの

「やってみたい!」と、

ママの

「信じて待ってみたい」が、

一緒に育つ時間へ。


それが、

私がいたずら万博で
叶えたい未来です。

参加前にチェック

いたずら万博2026 開催概要

【イベント名】
いたずら万博2026

【開催日】
2026年9月21日(月・祝)10時半〜14時

【会場】
兵庫県川西市

【アクセス】
大阪空港から車で約30分
新大阪駅から約1時間


【参加費・応援プラン】

参加費は全額、

書籍『HSC・繊細な子の育て方がわかる!
ペアレントトレーニング』

の寄贈のために使わせていただきます。


寄贈先は
全国の図書館、園、小中学校、
子育て・教育センター、教育委員会など
3,000冊を超える希望をいただいております。


家族何人でも参加OK!
参加費・応援プランはこちら

▶10,000円プラン
▶15,000円プラン
▶20,000円プラン



繊細な子の子育てで
泣いているママや
悩んでいる園や学校の先生へ
本を届けることで

わが子たちが、
もっと自分らしく、のびのび過ごせる
未来を創ります

よくある質問

人見知りが強く、知らない人がいる場所に参加できるか心配です。

大丈夫です^^
本番当日にいきなり「はじめまして」ではありません。

事前の「やっほーZoom」は、無理に席につかせたり、発言させたりする場ではなく、お友だちの顔や好きなものを知り、「知らない」を少しずつ「知っている」に変える時間です。

画面に映らず声だけ聞く、ママの隣で見るところからでもOK。その子のペースで安心を増やして本番を迎えられます。

誘っても「行きたくない」と言います。どう声をかけたらいいですか?

まずは、無理に誘わなくて大丈夫です^^

「参加しよう」より先に、写真やパビリオンを一緒に眺めて、「どれが気になる?」「こんな子も来るみたい」と、好きや気になることを見つけてみてください。

説得ではなく、ママが楽しみにしている姿や、子どもの「ちょっと見たい」が、最初の一歩になります。

当日、緊張して固まったり、ママから離れられなかったら?

すぐに参加できなくても大丈夫です^^

ママと一緒に見る、少し離れて眺める、休む。安心できるまでの時間も、その子に必要な参加の形です。

無理に誘ったり、発言を促したりすることはありません。「やってみたい」が動き出すタイミングを一緒に待ちます。

途中参加・途中退出でも大丈夫ですか?

はい、大丈夫です^^

当日の様子を見ながら、遅れて到着する、途中で休む、「帰りたい」と言ったら帰ることもできます。

最後まで参加することだけがハナマルではありません。その日にできる形でご参加ください。

お昼ご飯や、汚れたときの着替えはどうすればいいですか?

お子さんが食べやすい昼食をご持参くださいね。隣は温泉宿です。日帰り温泉の利用方法は、「石道温泉」をお調べくださいね。

水や色、工作などを使う企画もあるため、親子ともに汚れたりぬれたりしてもよい服装と着替えをお持ちください。

Nicotto講座受講生でなくても参加できますか?

はい、もちろんご参加いただけます^^

Nicotto講座の受講にかかわらず、「いたずらで親子の心と脳を伸ばすって気になる」「子どもの『やってみたい!』を叶えたい」と感じた親子にお越しいただきたいイベントです。

「わが子みたい」が見つかる

参加した親子の
リアルストーリー

一人一人の物語は、同じではありません。
だからこそ、
「わが子みたい」を見つけてみてくださいね。

初めてのことが苦手|繊細な子を
どうやって誘う?おさるのジョージに学ぶ!

人見知り|Zoomにも映れなかった4歳が、
前のめりで参加するまで

不登校|3年間お家中心だった小学生が、
笑顔で参加するまで

お友達|「ママも一緒に」が口ぐせだった子の
「行きたい」の育て方

お出かけしたくない|「おウチがいい!」子の
脳に届く声かけのヒミツ

場所見知り|家から出ない繊細な子が
家から500キロ離れた場所で叶えた母の夢

今年の秋、
わが子の「やってみたい!」を
一緒に見つけませんか?


「がんばらなきゃ」に
なりやすい
2学期だからこそ

笑いたい。

それが親子の新しい始まりです^^

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会場でのリアル参加 or ZOOMでのオンライン参加をお選びください。




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当日は、皆さんと繋がれた時間を形に残すため
写真・動画を撮らせていただきます。
ホームページ・SNS等に掲載する場合がありますが
お顔などの個人が特定できないよう配慮いたします。


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いたずら万博2026
子どもの「やってみたい!」を叶えて
親子で脳を伸ばす!

主催:むらかみりりか
お問い合わせ:ririka.murakami@hk-mama.com

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