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特典として
ダウンロードしていただいた方に
5通のメール講座を5日間お届けします!
ネガティブ思考と回復ルート5段階の
お子様専用の声かけ、サポートがわかりますよ!
無料ダウンロード
行く?行かない?に振り回されない
現在地の見立てで
回復がうまく行く!

2学期が視野に入り、
なんだか元気がなくなってきた…
朝起きられない…
ゲーム・スマホばかり…
こんなお子さんの様子に
「この子、2学期も
行けないの?」
と不安が募っていませんか?
こんなお子さんの様子に
イライラしてしたり、
お子さんをしかりつけてしまう…
押したらいいのか?
見守ったらいいのか?
なんて声をかけていいのかさえ
分からなくなります。
ママの方が毎日のサポートで
へとへとに…
でも実はこれ
ママが「正しい声かけを知らないから」
ではありません。
問題は
お子さんの「現在地」が
見えていないこと。
お子さんの「現在地」が
見えてくれば
今なにを話す?
見守る?
挑戦させる?
そんな判断が迷いなく
できるようになり、
回復が進んでいきます。
この解説動画をみれば
お子さんの「今」に合った一手を届け
回復をスムーズにできます。
2学期中に力を授けるには
今すぐ対応が鉄則!

不安で動けないお子さんに
「もっと頑張れ」
と期待だけしていませんか?
でも実は
期待して見守るだけでは
なかなかうまくいきません。
なぜなら、
黙って見守るだけでは
お子さんの回復は進まないから。
お子さんの「現在地」がわかれば、
行事の多いこの2学期を
ストレスではなく
チャンスに変えることができます!
約3か月で
✓笑顔・会話が増える
✓好きなことで動き出す
✓苦手なことに挑戦できるように
こんな変化が!
判断に疲れ切った日々から
お子さんの「現在地」にあった一手で
確かな回復を加速できます!
今すぐのサポートで
回復のステップをスムーズに
進ませれば2学期中に
挑戦できるように!
お子さんの現在地からの
確かなルートで
2学期をチャンスに
変えてあげませんか?
わが子の「今」がわかり
動き始めた親子のストーリー

中学3年・女の子のママAさん
\「過剰適応」から、自分の気持ちを言えるように/
小さいころから「優等生」でしたが、私の体調が良くなった中学3年の9月から突然不登校になり、困惑していました。
受験を目前に「まさか、うちの子が!」とショックでしたが、様々なサポートを調べまわり、こちらにたどり着きました。
大下さんの動画をみると、子どもの脳タイプから来る思考のクセと自律神経との関係がわかり、これまで回復しなかった理由がスッと腹落ちしました。
わが子が動き出さない理由もわかり、回復ルートに合った声かけをすればいいんだと、希望が持てました。

中学2年・男の子ママ Aさん
\ネガティブ思考で不安からくる「~べき」が強かったのに、
今では緩くなりました/
宿題の漢字やテストも完璧を目指して、いつも頑張り続けていました。こだわりが強く、マイルールを外れると、ストレスになっていました。
「大丈夫」といくら言っても、その行動はやまずにだんだんとエスカレートしていきました。
中学生になって怖い先生にあたり、そこから不安が爆発。起立性調節障害で不登校になり、家では不安やネガティブな発言が強まり、「死にたい」と口にするように。その後も人に対しての不安感は続いています。
動画セミナーで、回復段階とそれに沿ったサポートを聞いて、今まで私は逆効果なことをしていたと気づきました。
早速、実践していきたいです。

中学3年・女の子のママEさん
\私の顔色を見ていたのが自分で決められるようになりました/
小さいころから「いい子タイプ」。私も気づかないうちに私の顔色を見て行動していたようです。人に嫌われてはいけない、人の期待には応えなければいけない、と思い込んでいたようです。
中学1年の冬休み明けに起立性調節障害を発症。「2度と学校に行かない」とネガティブなことばかり話していましたが、私は行かせるのが親の務めだと思い込んでいました。
でも、動画セミナーではSOS期は休ませるべき、混乱期は脳の負荷をゼロにするなど、新しい視点を話されていてとても興味深かったです。子どもの回復段階を見誤らずにサポートしていきたいです。
動画をダウンロード!
不安で動けない子の
「今」にあった
最適な一手がある!

不安で動けないお子さんは
頑張り屋さんで優等生だから、
本当の課題の発見が遅れ
問題が深刻化しやすいんです!
・人の評価や気持ちに敏感で
嫌われたらいけないと思っている
・周囲の期待に沿って行動する
・「~べき」が強すぎて
融通が利かない
・完璧にできないと
自分を責める
このようなネガティブ思考から
回復ルートをスムーズに
すすめずにいるのです。
だから、
お子さんを苦しめる
ネガティブ思考を緩めるのが
回復のカギ!
おうち時間を
「確かな回復時間」に変えて
お子さんが集団で
チカラを発揮できるよう
成長をあと押ししましょう!
動画をダウンロード!
わが子の「今」にあった
サポートは
発達科学コミュニケーション
だからできる!

がんばり屋のお子さんは
一見順調に育っているように
見えるので
なかなか気づかれにくいんです。
そして、気づかない間に
ネガティブ思考が深刻化し
いきなり心身症や不登校など
二次障害として
あらわれます。
「どうしてこんなことに?」
お父さんお母さんは
混乱とともに
なすすべもなく
「ただ回復を待つだけ」
の生活を送ることになります。
でも実はそこには
お子さんの脳の反応が
隠されているんです。
症状が長引くお子さんの
脳の反応を知ると解決策が
見えてきます!
まずは動画セミナーで
不安で動けない子の
回復段階と回復サインを学び、
お子さんの現在地を把握しながら
適切な一手を
手渡していきましょう!
発達科学コミュニケーションとは?
お母さんが一言しゃべるだけで
子どもの脳の発達を加速させる
コミュニケーション術です!
動画をダウンロード
不安で動けない子に
明るい未来を手渡したい!
<講師の紹介>

発達科学コミュニケーション
トレーナーの大下真世です。
3児の母親です。
私の息子は
いつも目をキラキラさせている
子どもでした。
それが中学受験で厳しい校風の
中学に入学したころから
人が変わったように
「真面目」に振舞うように
なりました。
私もそんな息子が心配になり
早くなじませようと
テストや宿題のことまで
口出ししていました。
ところがそうすればするほど
息子はどんどん元気を失い
中学1年の3学期になったころには
起立性調節障害に
なりました。
絶望の毎日。
夜な夜なネット検索や
本を読み漁る日々。
書いてあるのは
「信じて待つ」
「動き出すまで見守る」
「お母さんから幸せになる」
なす術もなく
「ただ回復をまつ」だけの
日々を送ったのです。
そんなとき出会ったのが
発達科学コミュニケーション。
現れ始めました。
✔️部屋から出てくる
時間が長くなる
貫くようになる
✔️午後から学校に通う
✔️科学甲子園の全国大会に挑む
✔️修学旅行に行く
✔️受験勉強にチャレンジ中
✔️アメリカ留学に挑む
1年間の勉強のブランクを乗り越え、
私がやったのは
子どもの脳が育つ順で
しただけです。
家の中のコミュニケーションを
整えて、子どもが伸びる接し方に
切り替えただけで
意欲を取り戻し、
集団生活を受け入れ、
困難にむかって頑張る力も、
一気に伸びました。
お子さんの発達の特性を知り、
お子さんの「本来の力」を
伸ばしていけるのが
発達科学コミュニケーションです。
その感動をたくさんのママに
知ってもらいたい!
子どもたちの本来の力を
発揮させてあげてほしい!
そんな想いがあって
保健師をやめ
この発達科学コミュニケーションを
お伝えするトレーナーとして
活動をしています。
起立性調節障害のお子さんで
不登校や心身症になった
お子さんの対応に悩み
自信を失っているお母さんに
そして、困りごとを解消した先に
子どもたちが
本来の力を発揮できるように
することです。
明るい未来を
お母さんの手で創っていきましょう。
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