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親子の変化・成長の
ストーリーの動画を
ご覧ください

ママの声かけで
登校不安の子の
成長が加速する!

夏休み後半になっても
宿題もしない!
朝、なかなか起きない!
学校の話もできない!
2学期、このままで大丈夫?



登校不安がある子が
動きだすために
今、できる関わり方を
学びたいママは
ご参加ください!

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脳を回復させる
順番があります!

脳は安心を育てた先に
挑戦し始めます!

夏休みは、
学校から離れて
ゆっくり休ませてきた。


無理に学校の話もしない。
宿題も急かさない。
ゲームやYouTubeも
ある程度は自由にさせてきた。


少しずつ元気に
なってきたようにも見える。



だけど、
2学期が近づいてくると

「休ませてきたけど、
このままで本当に大丈夫?」

「2学期になったら、
また動けなくなるんじゃない?」


そんな不安が
大きくなっていませんか?


もちろん、
疲れ切った子どもにとって

しっかり休むこと
とても大切です。


けれども、
休んでエネルギーが
少し戻ってきたからといって


すぐに
学校のことを考えたり、
次の行動に移れたりするとは
限りません。


なぜなら、
登校不安が強い子の脳には


1学期に感じた

「学校が怖い」
「また失敗したらどうしよう」
「行きたいけど行けない」


というネガティブな記憶
残っていることがあるからです。


2学期が近づき、
宿題や始業式、
学校からのお便りなどを
きっかけにすると


まだ学校が
始まっていなくても

脳の不安のセンサーが反応し


考えることや
行動することに
ブレーキがかかることがあります。


だから、
2学期に向けて
子どもが動き出すために
最初に必要なのは


早起きでも
宿題でも
登校の練習でもありません。



まずは、

「大丈夫」と感じられる
安心の土台を脳につくること。


脳が安心できると、
少しずつ
考える力が働きやすくなり


「どうしようかな」
「やってみようかな」と

自分から次の行動を
選びやすくなっていきます。


つまり、
2学期前に必要なのは

子どもを学校に向かわせる準備より
子ども自身が動き出せる
安心脳を育てること。


今回のセミナーでは、
夏休み
しっかり休ませてきた子が


ここから
2学期に向けて動き出すために

今、ママだからできる関わり方を
お伝えします。

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セミナーに参加して朝の対応の判断軸がわかりました

不安や緊張が身体に出る子への
関わり方が見えてきました

小学3年生男子のママ

小学5年の2学期頃から、
頭痛や腹痛で学校を休む日が増えていきました。


無理をさせていいのか、
休ませた方がいいのか判断できず、
中学進学を前に
私の不安が大きくなっていました。


セミナーで「脳が影響している」
 
という視点を知り、
子どもの状態を気持ちの問題だけで
見なくていいのだと感じました。


家庭でも
まだできることがある。
そう思えたことで、
希望が見えました。

横山先生の説明は
専門的でありながらわかりやすく、
 

登校しぶりや不登校に悩む
保護者の方はもちろん、
教育関係者の方にも
知ってほしい内容でした。
 
 

教育関係者にも知ってほしい内容のセミナーでした!

中学1年女の子のママ

人と関わる場面で不安や緊張が強く
気持ち悪さや腹痛など
身体に症状が出てしまうため
参加しました。

セミナーでは、
子どもの不安を「性格」や「甘え」ではなく、
脳のタイプや状態として
見られるようになり、
関わり方の軸がわかりました!


横山先生の実体験に基づいた
お話に説得力があり、
寄り添って丁寧に教えてくださったので
安心して参加できました。

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脳を育てる声かけで
登校しぶり・不登校を
卒業した
親子のストーリー

ママの言葉が
お子さんの脳を成長させる!

小学5年女の子
登校しぶりがゼロになりました!

Before
今までは、
ちょっと咳をしただけで
「心配だから・・・」と
学校を休んでいましたが

After
発コミュの声かけを実践することで
進級してからも
全く登校を渋ることがなくなりました!

01

小学4年男の子
1年ぶりのランドセル姿に
感動しました

Before
息子が不登校になってから、
激しい癇癪にどう対応していいのかわからず
途方に暮れていました。

After
横山先生のもとで発コミュを学んで
まさか、また、
息子のランドセル姿が見られるなんて
信じられない嬉しさでいっぱいです!
一緒に学べるお母さんがいて
ひとりではないんだと心強かったです。

02

親子関係が劇的に良くなり、
娘は中学校生活を休むことなく
楽しんでいます!

Before
小学校6年生の3学期から登校しぶりが始まり
無理やり行かせれば行かせるほど
どんどん親子関係が悪化し

「もう、中学校には行かない」と娘に言われ
不安でしかありませんでした。

After
いかに、
私の声かけが娘の自信を奪っていたことに
気づけたのが本当によかったです。
声かけを変えることで
娘との会話も増えて
中学に入学して休まず登校しています!

03

毎朝の学校に行く行かないの
ストレスから卒業したい方は

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お子さんの成長のメールを毎日のようにいただきます!

自信を持って子育てできる
ママになれる!

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夏休みは後半は安心脳を育てるチャンスです

 

夏休み後半の過ごし方が
2学期の命運を決める!

夏休み後半は

登校不安がある子にとって
ただ休む時間から
もう一度、
動き出す力を育てる時間
切り替えていける大切な時期です!


なぜなら、
2学期が始まると


「今日は行ける?」
「起きられる?」
「学校はどうする?」


と、親子ともに
毎朝「登校」という結果を
意識せざるを得なくなるから。

けれど、まだ
学校が始まっていない今なら


行ける・行けないを
急がなくていい。

安心できる親子の時間の中で、
考える
決める
やってみる

そんな小さな行動を
増やしていくことができます。


休ませて、
少しエネルギーが戻ってきた
今だからこそ、
次の一歩を育てるタイミング。

2学期が始まってから
慌てて動かそうとするのではなく


今のうちに、
子ども自身が
動き出せる脳の準備
を始める。


そのために、
夏休み後半の今のわが子に
どんな関わりが必要なのかを
知ってほしいのです。

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見守るだけでは不安だった私が
脳科学に基づく関わり方を伝える理由

登校しぶり・不登校の最短の回復ルートをお伝えします!

改めまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
横山美穂です。


私はこれまで、
登校しぶり・不登校に悩む
400人以上のお父さん、お母さんに


お子さんの脳と心の状態に合わせた
脳科学に基づく
声かけ・コミュニケーションを
お伝えしてきました。



私自身にも、不安が強い
2人の息子がいます。



環境の変化が苦手で、
「学校が怖い」「学校に行きたくない」
と言われた時、
当時の私はどう対応すればいいのか
わかりませんでした。



ただ学校に行かせようとして、
息子たちを不登校にしてしまった
後悔があります。



相談機関では、
「エネルギーが貯まるまで様子を見ましょう」
としか言われず・・・



けれど、見守るだけで
本当に未来が変わるのか。
親として家庭でできることはないのか。



そう思い、探し続けて出会ったのが、
脳科学者が考案した
7500組の親子が実践した
発達科学コミュニケーションでした。



子どもの脳は、
親の声かけや関わり方で
育てていける。

そう知って関わり方を変えた結果



家から一歩も出られなかった
長男は高校・専門学校で皆勤賞に。
次男も大学受験に向けて挑戦しています。



多くのお母さんたちも、
最初の一歩をこのセミナーから始めています。



お子さんを無理に動かす前に、
まずは脳と心に合った
関わり方を知ってください。

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よくあるご質問

ZOOMの顔出しは必要でしょうか?

A.はい、お顔出をお願いしております。

セミナーでは、参加者さんの表情や反応を見ながら、
できるだけわかりやすくお伝えしていきます。

そのため、お顔を見せていただけると、
こちらも安心して進めることができますのでお顔出しをお願いいたします。

高校生でも参加できますか?

A. はい、高校生のお子さんの保護者の方にもご参加いただけます。

発達科学コミュニケーションは、
お子さんの年齢だけで判断するのではなく、
脳の発達段階に合った関わり方を学ぶ教育です。

脳は小さい頃だけでなく、
大人になってからも使った分だけ発達していきます。

そのため、高校生のお子さんであっても、ご参加いただけます。

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2学期に動き出す!
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