▪️日程▪️
10/16(金)夜22時
10/17(土)夜22時

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毎日の"家だけ癇癪"に
悩んでいたママが

体験会で関わりを見直しただけで

子どもが落ち着き始めました!

思い通りにならないとすぐ怒る。
弟に手が出る。
(小3男の子のママ)

思い通りにいかないとすぐに怒り出し、
弟に手が出てしまうことに
悩んでいました。

肯定的な声かけは、
できている時にだけするものだと
思っていましたが、


普段の生活の中でもできると知って、

「なるほど」と思いました。

注意や指示を
少し見直してみると、

体験会翌日から、
いつもより落ち着いて過ごせている
と感じました。

パパも、
「なんか雰囲気違うよね」
と言うほどでした。

同じようなグレーゾーンの子を育てる
行き場のないママに
教えてあげたいです。

2年間、毎日"家だけ癇癪”。
「育て方が悪いのかな」
と思っていました。
(小2女の子のママ)

学校では問題ないのに、
家では毎日癇癪。

「私の育て方が悪いのかな」と、
自信をなくしていました。

今まで
同じ悩みをわかってもらえる人が
いなかったので、

話を聞いてもらえたことも
嬉しかったです。


体験会を受けて、
子どもの見方を
変えていこうと思えました。


そして、
自分でも変われるかも
と思えるようになりました。

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どうして、
外ではできるのに
家だけ荒れるの?


学校や園では、
「優しくていい子ですよ」

「がんばってますよ」
と言われる。


それなのに
家では、

「ママのせい!」

「行きたくない!」

泣く。怒る。叫ぶ。叩く。


「私が怒りすぎたから?」
「甘やかしすぎたから?」

優しくしてもダメ。
注意してもダメ。

じゃあ、
どうしたらいいの?


実は、
“家だけ癇癪”には
ちゃんと理由があります。

家で荒れるのは
家で問題があるから
ではありません。



外で「いい子」を
頑張っている子ほど、

家に帰るころには
もう、いっぱいいっぱい。


「ちゃんとしなきゃ」 
「間違えたくない」
「嫌われたくない」

ずっと張りつめていたストレスが、 
家で一気にあふれてしまう。

それが
“家だけ癇癪”の正体
です。


だから、
癇癪が起きるたびに
何とかしようと頑張らなくていい。

その前に、
外で張りつめていた力を
抜いてあげる。

それが、
“正しい甘やかし方”です。


すると少しずつ、

「ママのせい!」
ではなく、

「あ〜疲れた」
と話せるようになる。


「行きたくない!」
ではなく、

「ちょっと緊張するけど、行ってくるね」
と伝えられるようになる。


癇癪で
ぶつけるしかなかった気持ちを

自分の言葉で
伝えられる子に変わっていきます。

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本当は笑って過ごしたいのに、
毎日怒ってばかりでした

わが家の長男は、
外では優しいのに、
家では弟を叩く。


「ママのせい!」と怒り、
癇癪が1時間以上
続くこともありました。


優しく寄り添ってあげたいのに、

結局、最後には
「いい加減にして!」
と怒ってしまう。



「この癇癪を
どうやったら止められるんだろう」

そればかり考えていました。

そんな私が変えたのは、
声かけをもっと上手に
することではありません。

見る場所を変えたんです。


荒れている行動ではなく、

「ストレスが
限界になっていないかな?」

と、子どもの状態を見る。


もっと頑張らせるのではなく、
まずストレスを抜く
“正しい甘やかし方”に
変えていくと、

1週間で、
笑顔が戻り始め、

1ヶ月で、
きょうだい喧嘩が減り、

3ヶ月後には、
1時間続いていた癇癪も
5分で落ち着けるようになりました。


子ども2人との
近所の外出さえ
気が重かった私が、

息子2人を連れて、
10時間のワンオペフライトで
カナダへ行けるまでになりました。

今ならわかります。

私が本当に欲しかったのは、
ただ癇癪がなくなることでは
ありませんでした。


子どもの機嫌に怯えず、
家族で安心して
笑って過ごせる毎日。


そして、
困ったことが起きても、

「この子なら大丈夫」

と信じて見守れる自分に
なりたかったんです。

正しい甘やかし方で

8000組以上の親子が
変わり始めています!

(小1女の子)

1時間以上の癇癪に
振り回されていました。

(小3女の子)

癇癪も姉妹喧嘩も
育て方のせいだと思ってた。

(小2女の子)

毎日の癇癪に
ママもヘトヘト…

(年長男の子)

「早く早く!」って
ママも癇癪!

(年長男の子)

癇癪がひどすぎて
お出かけもムリ!

セミナーに申し込む

2学期の今だから、
できることがあります。

2学期が始まると、

朝の支度。
授業。
お友達とのやりとり。

毎日、
頑張ることが増えていきます。


だから、
今必要なのは、

「早起きさせなきゃ」
「ちゃんと準備させなきゃ」

と頑張らせる事ではありません。

まずは、
“正しい甘やかし方”で
ストレスを抜く。

頑張っても
自分で戻れる“余裕”を
育てておくこと。

どうしても
親子でしんどくなりやすい
今だからこそ、

親子とも、
頑張らなくてもラクになる関わりを
体験してみませんか?

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POINT!

家だけ癇癪が落ち着く
”正しい甘やかし方”

3つのポイント

01

ママが、がんばりすぎなくていい

家で荒れるのは、
ママの努力不足ではありません。

イライラを
無理に抑えなくていい。

もっと上手に
声をかけようとしなくていい。

必要なのは、
もっと頑張ることではなく、
見る場所を少し変えること。

02

できていないことより、
「今できていること」を見る

「早くして」
「ちゃんとして」
「何回言えばわかるの?」

毎日時間に追われていたり、
癇癪が続いていたりすると、

「まだできていないこと」が
どうしても目に入りやすくなります。


だからこそ、
見る場所を少し変えて、

「早く着替えて!」
ではなく、

「もうパジャマ脱げたね」
と、

「もうできていること」を
そのまま言葉にする。


すると、
朝の支度、お風呂、宿題も、

癇癪でいちいち止まらず、
スムーズに進めるように
なっていきます。

03

頑張らせないからこそ、
自分で立て直せる力が育つ

「甘やかしたら
ダメになるのでは…?」

そう思うかもしれません。

実際は逆なんです。


正しい甘やかし方は、

子どもの言うことを
何でも聞くことではありません。

ストレスを抜いて、
その子の本来の力を
出しやすくする関わりです。


少しずつ余裕が戻ってくると、

思い通りにならなくても
すぐに大きな癇癪にならず、

「悔しかった」
「ちょっと休みたい」

と伝えられるようになる。


頑張らせないからこそ、
自分で立て直せる力が育っていきます。

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「この子なら大丈夫」と
思える毎日に変えていきたい。

そう思ったら、
まずは70分、
一緒に始めてみませんか?
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発達科学コミュニケーション
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大谷むつみ

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