行く行かないで振り回されない!
ネガティブ思考リセットで
「やってみる!」を叶える
ママになれます!
夏休みが始まり、
2週間ほど。
安心して休ませよう…
私も少しほっとしよう…
とはいえ、いまだ
目の前のわが子は
ゲーム三昧、
生活リズムも崩れていく…
そんなわが子に
本当にこのままで大丈夫?
どうやったら抜け出せるの?
って不安に思いませんか?
実は、
お子さんの回復は
「学校に行くかどうか」
だけでははかれません。
変化の始まりは、
学校に行けたことでも、
ゲームをやめたことでもなく、
「ちょっとやってみようかな」
という小さな一歩です。
そして、
その一歩が生まれる前には、
ママの“見方”と“関わり方”が
変わっていきます。
そんな、お子さんの一歩につながる
“見方”と“関わり方”が
分かれば、
お子さんの最初の一歩
「やってみる!」は叶います!
セミナーに申し込む!
セミナー参加者の声
小さな変化から
大きな回復が始まると
わかりました!
「行きたい」と「行ける」の間には
ギャップがあることがわかりました!
小5女子のママ
小学5年生の女の子。
お腹が痛い、頭が痛いと
1学期は週に1度くらいしか
行っていませんでした。
毎日「行きたい」というのに
朝になるといけない。
でも午後からは元気な様子に
どうしていけないんだろうと
不安になっていました。
でも「行きたい」と「行けない」の間には
おおきなギャップがあるとわかり、
そのギャップを埋めてあげながら
成長させたいと思いました。
すべき声かけ、やめるべき声かけが
わかり実践してみようと思います。
小5女子のママ
中学1年・不登校の娘。
学校や勉強以外の行動も
成長だとわかりました!
小学校の頃は優等生タイプだった
繊細な娘が中1の6月から
体調不良で不登校に。
病院に行っても薬を飲んでも
なかなか治らない状態に、
本当はさぼりたいのかなと
イライラしたり不安になったり。
進級のタイミングでいくつもり
だったのに結局、当日の朝、
ちょっとしたことをきっかけに
ブレーキがかかり、
行けませんでした。
それから、部屋にこもりがちになり、
いつもできていたお手伝いも
しなくなりました。
このまま1学期が終わり、
学校や勉強から
離れてしまった娘の遅れを
どう取り戻そうか、
夏休みへの不安が
募っていましたが、
成長の芽は勉強や学校のこと
だけではなく、
日々の小さな変化の中に
あるのだと知り、
それを見つけるのが
楽しくなりました!
できていないところに
目が行く子育てよりも
ずっと気持ちが前向きになれそうです。
中学2年生女の子のママ
中学2年生女の子のママ
子育てが俄然
楽しくなりました!
小学5生男の子のママ
小学4年の1月から学校に
行けなくなりました。
もともと勉強を頑張っていたけど
うまくいかなくなり、
今ではまったく手を
付けなくなりました。
それどころか
今までなかった
ネガティブな発言が増え、
どうしたらこの不安を
ぬぐえるのか困っていました。
進級時挑戦したものの、
最初はがんばりすぎてだんだん
元気がなくなり、ぷつりと
糸が切れたように
またいけなくなりました。
どんどんできなくなる息子の未来が
不安で私の方がつぶれそうでした。
でも、実際に声かけで
変わっていく親子がいると知り、
とても勇気と希望をもらえました。
私もそんなママに
なりたいと思います。
小学5生男の子のママ
不安しかなかったですが、
本当は安心や希望を
届けるのが私にできることだと
感じました!
不登校になって9か月、
「新学期は頑張る」
そう言っていた息子でしたが、
結局行けませんでした。
息子以上に私がふさぎ込んだかも
しれません。
部屋から出てこない息子に
せめて勉強だけはしてほしいと
思っていたけど、
皆さんが親子で成長する
ストーリーを聞いて
私がやるべきことは
息子に安心と希望をとどけることだと
はっとしました。
少しでもそんなママになれる一歩を
踏み出したいです。
行く、行かないの判断を捨てたら
お子さんは成長し始めます!
セミナーに申し込む!
受講生の声
ネガティブ思考リセットの
効果がたくさん!
【 第1話】
ネガティブ思考リセットで
朝起きて宿題も済ませ
登校できるようになった
中3女子のストーリー
【 第 2 話 】
たった3週間。
風呂キャンを卒業!
イライラもなくなり
穏やかになった中2女子
【 第 3 話 】
うまくいかないとイライラしていた
中1女子が「ま、いっか」と
登校できるようになった!
2学期に行く行かないで
振り回されない!
確かな一歩は
今ここから始まります!
夏休み前半は、
「とにかく休ませよう」
で良かった親子もいます。
でも夏休み後半に入ると、
「もうすぐ2学期」
「宿題」
「学校」
という言葉が少しずつ
現実になってきます。
だからこそ逆に今は、
学校へ行く練習を急ぐのではなく、
安心した状態から
“小さく動く一歩”を
経験させやすい時期。
夏休み後半に
「自分で決めた」
「ちょっとやってみた」
「途中でやめても立て直せた」
という経験を増やす。
ここがこの先の未来に続く
たしかな一歩になります!
見守るだけでは変わらない!
ママの一歩が子どもの
「未来」を動かします。
セミナーに申し込む
発達科学コミュニケーション
だからできる
ネガティブ思考リセット!
セミナーのその後の学び!
個別相談&講座
このままふさぎ込むわが子に
背中を押したらいいか
見守り続けるかわからない。
というママ限定でセミナーを開催します!
セミナーにご参加の方限定で
ご希望の方に個別相談へご招待。
個別相談では
それぞれの親子の抱える
「困り」を明らかにし、
問題解決のための
サポートプランをご提示します。
そのあとのカリュキュラムのご説明とともに
3~4か月後の変化成長の未来予想図を
一緒に描く「作戦会議」のお時間です。
朝起きられない
起立性調節障害の息子が
やる気満々で学校復帰!
【講師プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー
保健師・看護師
大下真世
私はこだわりタイプの高2男子、
繊細タイプの中3女子、
完璧主義の小4女子の
3児のママです。
息子は小さいころから
好奇心旺盛で
目をキラキラさせた子どもでした。
それが中学受験を機に、
予期せぬ困難に見舞われます。
これまでの個性重視の子育てから
厳しい中学の波に乗れるように
手出し口出しが増えていきました。
息子は過剰適応した結果、
中学1年生の冬に
起立性調節障害に。
完璧にやりたい…
でもできない…
そんな現実とのギャップで
ネガティブ思考をこじらせていました。
腹痛・頭痛、朝起きられない症状が続き、
夕方近くに起きてきても腹痛が続く。
表情から笑顔がなくなり、
部屋に引きこもるようになりました。
発症から半年間、
ただ見守るだけの絶望の日々。
こんな生活いつまで続くの⁉
この子の将来はどうなるの⁉
そんな不安に飲み込まれそうな中、
私は発達科学コミュニケーションと
出会います。
私がコミュニケーションを変えると
息子は2週間で学校にトライ!
私が発達科学コミュニケーションに出会い
受講を決めた理由は
❶親が変わるペアレントトレーニング
であったこと。
❷思春期の子に気づかれずに
サポートできること。
❸一生モノのスキルになること
この3点に強く惹かれ
受講を始めました。
すると、
息子にどんどん笑顔が戻り、
会話が増え、
趣味の活動や、
学校にトライし始めたのです。
はじめはぎこちなかった五月雨登校が
だんだんと通える時間が伸びてい、
修学旅行や、科学甲子園ジュニアへの挑戦、
アメリカ留学などにもトライし始めました。
そして、1年間の勉強のブランクを乗り越え、
特待生として高校に合格します。
今では毎朝6時に起きて、
バス通学しながら
高校生活をめいっぱい楽しんでいます!
こんな変化を遂げたのも
おうちの時間を
脳を育てる時間に
変えたから!
思春期はサポートが見つからず、
進路決定の大事な時期と重なり
こじらせいやすい時期です。
だからこそ、ママが
課題に気づいたら即サポートが
鉄則です!
お子さんを苦しめるネガティブ思考をやわらげて
自分らしく選択できる人生を
歩んでほしい!
そんな思いでこのセミナーを開催します。
子どもの学校復帰を
運任せにしたくないママは
こちら▼
セミナーに申し込む!
無料オンラインセミナー(80分)
【日時】
8月8日(土)9時
8月17日(月)14時
【場所】
ZOOM(無料オンライン通話)
【特典】
・ネガティブ思考度チェック
・ママの接し方チェック
・個別相談へのご招待
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お名前やお顔はお隠しして掲載します。)に
ご協力いただける方。
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