無料で読んでみる
自分がいなくても、チームが考え、動き
育つ場所をつくりませんか?
「また私がやる」から、
「私がやります」が生まれるチームへ
人を増やしたのに、仕事が減らない。
任せたはずなのに、最後は自分が確認し、
修正し、巻き取っている。
社員やスタッフに、
「もっと自分から考えてほしい」
「次のリーダーに育ってほしい」
そう願いながら、
今日も一人で未来を背負っていませんか?
会社、スクール、オンラインサロン、コミュニティ。
人が集まるすべての場所で、
同じ悩みが起きています。
朝、パソコンを開くと
確認のメッセージが届く。
会議で意見を聞いても、沈黙が続く。
仕事をお願いすると「やります」と返事は来る。
数日後に確認すると、まだ進んでいない。
結局、
「私がやった方が早い」
と自分で仕上げる。
本当は、もっと企画を考えたい。
本当は、新しい未来を描きたい。
本当は、家族との時間も大切にしたい。
本当は、あの人を「できない人」で終わらせたくない。
本当は、自分がいなくても、想いが続く場所をつくりたい。
その願いがあるからこそ、
任せられないことに
悩んできたのではないでしょうか?
詳しく見てみる
人が動かないのは、
やる気不足だけが理由ではありません!
人は、次のような状態になると止まります。
・何を基準に決めればよいか分からない
・どこまで自分で決めてよいか分からない
・失敗したら責められると感じている
・自分の仕事が何につながっているか分からない
・自分の力を生かせる役割が見えていない
・止まった時の戻り方が分からない
主体性がないのではなく、
自分で選んで動く経験が
不足しているだけかもしれません。
自信がないのではなく、
自分の成長を記録として
見られていないだけかもしれません。
続かないのではなく、
戻り方を知らないだけかもしれません。
あなたが悪いだけではありません!
メンバーのやる気が足りないと
決めつける必要もありません!
人が動ける順番が、
まだ見える形に
なっていなかっただけかもしれないのです。
あのNetflixも?!Googleも?!
採用している!
一人で頑張るリーダーから卒業し、
今いる仲間から次世代リーダーを育てる
役割設計の秘策
この小冊子では、
人を思い通りに動かす方法はお伝えしません。
今いる仲間の中に眠る可能性を見つけ、
心が動く役割を渡し、
小さな挑戦を支え、
次の人を育てる側へ進める場のつくり方を
お伝えします^^
今すぐ無料で読んでみる
POINT!
小冊子から得られる
3つのポイント
なぜ、人を増やしても
自分の仕事が減らないのかがわかる
人を増やしたのに、
確認や修正の仕事ばかりが増えていく。
任せたはずなのに、最後は自分が巻き取っている。
その理由を、メンバーのやる気や能力だけでなく、
・判断基準
・役割の明確さ
・任せる範囲
・止まった時の戻り方
という、チームの構造から見直します。
「私がもっと頑張らなければ」ではなく、
「どこを整えれば、
チームが自分で考えられるのか」が
見えてきます。
01
メンバーの“心が動く役割”の見つけ方がわかる
同じ仕事を渡しても、
すぐ動く人もいれば、止まる人もいます。
それは、人によって
心が動く理由が違うから!!!
この小冊子では、
一人ひとりの“欲求エンジン”をもとに、
・どのような時に力を発揮しやすいのか
・どこで止まりやすいのか
・どのような役割なら「やってみたい」と思えるのか
・誰と組むと力が出やすいのか
を考えていきます。
仕事を押しつけるのではなく、
その人の可能性が動き出す
役割へ変えるヒントを持ち帰れます。
02
今いる仲間から、
次のリーダーを育てる順番がわかる
次世代リーダーは、肩書きを渡しただけでは育ちません。
未来を共有し、
小さな役割を渡し、
挑戦できる舞台をつくり、
止まった理由を振り返り、
次の一歩へ戻る。
その積み重ねの中で、少しずつ育っていきます。
小冊子では、次のリーダーを育てる7つの問いと、人が育つチームに必要な5つの条件を紹介しています。
「また私がやる」から、
「私がやります」へ。
さらに、その人が次の誰かを支える側へ進むまでの道筋が見えてきます。
03
小冊子の中には、
ご自身とチームの現在地を確認できる
「リーダーOSセルフチェック」も掲載中★
コミュニティを
運営するリーダーにご活用いただけます^^
無料でダウンロードしてみる
私たちYELL's大学は
悩んでるリーダーをゼロにしたい!
<このようなリーダーに
読んでいただきたい小冊子です>
・人を増やしたのに、自分の仕事が減らない
・任せても、最後は自分が巻き取っている
・スタッフや講師を次のリーダーへ育てたい
・チーム内の温度差や参加率が気になる
・理念や未来が、自分だけのものになっている気がする
・今いるメンバーの可能性を見直したい
・自分がいなくても、想いが続く場をつくりたい
<今は合わないかもしれない方>
・社員やメンバーを短期間で思い通りに動かしたい
・診断結果だけで役割を決めたい
・自分の関わり方は変えず、相手だけを変えたい
・全員に同じ行動を求めたい
YELL’sが一緒に見たいのは、誰が悪いかではありません。
今、どこで止まっているのか。
どのような役割なら心が動くのか。
誰と組むと力が出るのか。
その現在地です。
YELL’s大学がこのテーマを扱う理由
YELL’sは、
20年以上の脳科学、発達心理学、学習行動を
研究してきた学長吉野の指導のもと
7,000名以上の親子、起業家、リーダーとの
実践を通して、
人が行動を始め、続け、
止まった後に戻る仕組みを研究してきました。
その中で、同じ正解を全員に渡すだけでは、
人は動き続けられないことが見えてきました。
人によって、心が動く理由も、
止まりやすい場所も、
力が出る役割も違います。
YELL'sがリリースしてるタイプ診断
HEROコード診断では、
その違いを行動特性と止まり方から見える化します。
見るのは、タイプそのものだけではありません。
どの欲求に火がつくか。
どんな役割で動き出すか。
どこで止まりやすいか。
誰と組むと力が出るか。
この視点を、チームづくりと
次世代リーダー育成へ置き換えたのが、今回の小冊子です。
無料ダウンロードはこちらから
まずは・・・
まずは、今いる仲間の可能性を見直すところから
大きな組織改革を始める必要はありません。
まず一人を思い浮かべてみてください。
その人は、どのような時に楽しそうでしょうか。
どのような役割を任された時、表情が変わったでしょうか。
どこで止まりやすいでしょうか。
誰と一緒なら、一歩を出せそうでしょうか。
その問いが、
次のリーダーを育てる最初の一歩になります。
登録後、すぐに小冊子をお届けします。
今すぐ診断や研修へ進む必要はありません。
まずは、ご自身とチームの現在地を整理するためにお読みください。
プライバシーポリシー | 特定商取引法に基づく表記 | 会社概要