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子どもも後輩も

そして私も育っていく。

 
家族もチームも動き出す

新しい時間のつくり方

朝から何度も
「早くして」と言ってしまう。 
 

仕事では、
限られた時間の中で
次々と相談や依頼が届く。
 

保育園から帰れば、
夕飯、お風呂、明日の準備。

 
子どもが
「ママ、今日ね」と話しかけてくれても、

 
頭の中は、
まだ終わっていない仕事と家事でいっぱい。

 
本当は、
子どもの話をゆっくり聞きたい。

本当は、
仕事ももっと楽しみたい。

新しい役割にも、
挑戦してみたい。

  
けれど、これ以上頑張ったら
何かがこぼれてしまいそう。

 
そんなふうに、

仕事も、
子育ても、
家事も、

ひとりで抱えてきたママへ。

この漫画小冊子は

時短勤務で働きながら
二人の子どもを育てる会社員ママ・えりが

タイムクリエイトlabと出会い
 

「私が全部ちゃんとやる毎日」から

家族も
子どもも
後輩も

それぞれが自分で考え
動ける毎日へ変わっていく物語です。

 
 
家事をただ早く終わらせるのではなく、

 
仕事か子どもか。

家族か自分か。

 
その二択を終わらせて、

自分の未来にも
時間を使えるようになるまでを描いています。
 
 

今よりもっと頑張るのではなく、

挑戦できる暮らしを
自分でつくる方法を知りたい方へ。

あなたの時間を
未来のチャンスに変える第一歩を
お届けします。

マンガで簡単に読めます♪

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毎日を回してきた経験は
ただの忙しさで
終わらせなくていい!

家事、育児、仕事の中には、

目には見えない
たくさんの判断があります。 
 

今日の夕飯は何にする?

子どもの持ち物はそろっている?

この仕事は今日中?

後輩からの相談には、
今すぐ答えるべき?

明日の予定は?

家族には何を頼める?
 

ひとつひとつは小さくても、

全部を自分の頭の中だけで持っていると
心も時間も休まりません。

暮らしの段取りを整えると、

「私は時間の使い方が下手なんだ」

と思っていた毎日の見え方が変わります^^
 

私は、
できない人だったのではない。

決めないまま、
全部を同時に持っていただけだった。

そう気づくことがあります。

時間を取り戻すことは
自分だけがラクになること
ではありません。

 
 子どもが育つ。

家族が育つ。

後輩やチームが育つ。

 
そして

周りの人の成長を支えられる自分へ
ママ自身も育っていきます。

 
私が全部やる毎日から

みんなが育つ毎日へ。

自分が試したことや
小さな変化を記録していくと、

 
あなたの経験が、
同じように悩む誰かのヒントになります。

 
経験が言葉になり

言葉が信用になり

信用が新しい役割や
未来のチャンスにつながっていく。
 

毎日を必死に回してきた経験を
ただの苦労で終わらせず

誰かの希望に変える道が
見えてきます。

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私、時間を使うのが
下手なんじゃなかった

そう気づいたママたちの変化

時短勤務でも
自分時間ゼロだった私に

家族と過ごすゆとりが生まれました

仕事と家庭の両立だけで手一杯。

時短勤務でも自分の時間はなく、
家族にもイライラしてしまう毎日でした。
 

段取りを整えたことで、
一つひとつの行動に取られる時間が減り、

子どもと一緒に料理をするなど、
家族とゆとりを持って過ごせるようになりました。

 
さらに、
自分の変化をほかのママにも伝えたいと思い、

朝につくった自分時間で、
副業にも挑戦し始めました!

10年間自分時間ゼロだった私が

もう一度仕事に挑戦できました

子育てに追われながら
自分の時間がない生活を
長い間続けていました。

 
時間をうまく使えない私には、
仕事なんてできない。

ずっと、そう思っていました。

 
けれど、
暮らしの流れや時間の使い方を整えることで
自分の未来に使える時間が生まれました。

 
その時間を使って、
以前は無理だと思っていた仕事にも
挑戦できるようになりました。

 
時間ができたことで、

「私にも、まだできることがある」

と思えるようになったことが、
一番大きな変化です!

ひとりで考え続けるのをやめたら
夕方を変える一歩が見つかりました

子どもと一緒に食卓へ座りたい。

 
そう思って夕方の流れを見直しても、

片づけを優先すると、
自分だけ食事が後になってしまう。 

子どもを優先すると、
シンクには洗い物が残ったまま。

 
これ以上、何を変えればいいのか分からず、
ひとりで考え続けていました。
 

そこで、
今の困りごとを相談してみたことで、

作業が終わるごとに少しずつ洗うことや、
子どもにも待つ理由を伝えることなど、

自分ひとりでは思いつかなかった
新しい方法が見つかりました。

 
立ち止まりそうなときは、
ひとりで抱えず相談してみる。

そう思えるようになったことも、
大きな一歩でした。

※ご紹介している内容は個人の実践例です。
変化や成果には個人差があります。

More Time More Chance

女性の時間を
未来のチャンスに変えたい

時間が増えるとは
予定をたくさん詰め込めること
ではありません。

 
人生の選択肢が増えること。

 
仕事を楽しむ時間

子どもの話を聞く時間

夫婦で未来を相談する時間

後輩を育てる時間

新しいことを学ぶ時間

自分の夢に
もう一度向かう時間

 
その中から、

今の自分にとって
本当に大切なことを
選べるようになる。

 
それが
タイムクリエイトlabが考える
「時間をつくる」ということです。

時間をつくれた人が
次は誰かのチャンスを
つくる人になっていく

 
子どものチャンスをつくる人に。

後輩のチャンスをつくる人に。

家族の未来を相談できる人に。

 
同じように悩むママへ、
希望を手渡す人に。

  
タイムクリエイトlabがつくりたいのは
そんな女性が増えていく未来です。

  
私が全部やる毎日から
みんなが育つ毎日へ。 
 
時間が増えるとは
人生の選択肢が増えること。

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子どもとの時間を大切にしながら

仕事も自分の未来も
あきらめないストーリー

この漫画小冊子の主人公は

年長のはると
3歳のあおを育てる
35歳の会社員ママ・えり。

 
時短勤務で働きながら、

仕事ではプロジェクトの進行や
後輩の育成を任され始めています。

 
  
任されることは嬉しい。

期待されることも嫌ではない。

私だって、
もっと仕事を楽しみたい。

成長したい。

新しいことにも挑戦したい。

  
 
けれど

16時30分までの勤務時間で、
どうやって?

 
これ以上仕事を引き受けたら、
家庭が回らなくなる。

 
家庭を優先したら、
自分の未来がまた後回しになる。

  
そんな不安を抱えていました。

もっと早く起きればいい?

作り置きをすればいい?

手帳を使えばいい?

タスク管理を頑張ればいい?
 

調べるほど
やることは増えていきました。

  
 
そんなえりが出会ったのが、
タイムクリエイトlabでした。

頑張る前に、決める。
見える化する。
仕組みにする。
 

家族みんなが分かる予定表をつくる。

子どもが自分で準備できる環境をつくる。

夫婦で役割を相談する。

 
仕事では、
今日終えることを先に決める。

後輩が自分で考えられるように、
相談の仕方を整える。

 
すると、

えりひとりが動き続けていた家庭で
子どもと夫が少しずつ動き始めました。
 
 

えりの答えを待っていた後輩も

自分で考え、
会議で話せるようになっていきました。

 
 そしてえり自身も

時間に追われる人から、
時間を設計する人へ。

 
さらに、

家族やチームの成長を
支えられる人へ変わっていきます。

家事を早く終わらせることが
ゴールなのではありません。
 

仕事も
子どもも
家族も
自分の夢も

大切にできる条件をつくること。

  
挑戦したくないのではなく

挑戦できる暮らしに
なっていなかっただけかもしれない。

 
これは
ひとりで毎日を回してきたママが
自分の時間を取り戻し

 
その時間を
家族とチームと自分の未来へ
つなげていく物語です。

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