\仕事ではちゃんとできるのに、家では怒鳴って終わるママへ/
仕事では、
予定を立てて、人に説明して、
落ち着いて対応できる。
なのに家では、
わが子の癇癪に巻き込まれ、
「もういい加減にして!」
と、また怒鳴ってしまう。
本当は、
怒りたいわけじゃない。
この子の力を、
もっと伸ばしてあげたい。
そんなママのために
この小冊子を書きました。
わが子の癇癪に悩むママを
本当につらいのは、
癇癪だけじゃない。
仕事も頑張りたい。
子育ても諦めたくない。
自分の成長も止めたくない。
だけど、今は、
わが子の癇癪が壁になっている。
「このままでは、
私の仕事も人生も
止まってしまうかもしれない」
そんな怖さを抱えているママに、
ぜひ読んでほしい一冊です。
無料で読む
この小冊子を読むとわかること
怒鳴らないように我慢しても
毎日が変わらなかった理由
この小冊子でお伝えするのは、
「もっと怒らないように
頑張りましょう」
という話ではありません。
癇癪を、
子どものわがままや、
ママの失敗として見るのではなく、
わが子の脳の中で
何が起きているのかを見ること。
見る場所が変わると、
ママの声かけも変わり始めます。
怒鳴って自己嫌悪する毎日から、
親子の小さな「できた!」を
重ねる毎日へ。
その理由と最初の一歩を、
この小冊子にまとめました。
深呼吸した。
気持ちも代弁した。
褒めた。
寄り添った。
否定しないようにもした。
それでも、
目の前で泣き叫ばれると、
最後には私も爆発してしまう。
変わらなかったのは、
愛情や努力が
足りなかったからではありません。
必要だったのは、
わが子の脳に届く
声かけの順番を
知ることでした。
もう振り回される毎日から
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子育てに振り回されず
仕事も自分の時間も
あきらめない
ママたちのリアルな変化
「夜の1本の仕事メール」が笑顔で返せるようになりました!
Kさん(38歳・マーケティング職・小2のママ)
以前は、夜に急ぎのメールを1本返したいだけなのに
息子が大癇癪、
私も、「ちょっとだけ待ってよ!」
と怒鳴ってしまい、
仕事をするたびに罪悪感を抱えていました。
ですが、息子の癇癪タイプを知り、
脳に届く順番で
声をかけられるようになると、
少しずつ待てる時間が増えていきました。
今では「ママ、お仕事がんばってね」と
隣で応援してくれることも。
夜の1本の仕事メールを、
笑顔で返せるようになりました。
(38歳・マーケティング職・小2のママ)
Kさん(38歳・マーケティング職・小2のママ)
諦めていた「自分の時間」と「仕事への挑戦」を取り戻せました!
Sさん(40歳・営業管理職・小1のママ)
以前は、
毎日の激しい支度バトルで朝からヘトヘト、
自分の美容院は、年に1回いくのがやっとでした。
仕事でも、
もっとリーダーとして挑戦したい。
そんな気持ちはあっても、
家で消耗して、
余裕がありませんでした。
けれど、
わが子に合った関わり方がわかると、
朝の支度が
少しずつスムーズになりました。
先日は、
久しぶりに美容院で
ゆっくり自分の時間を過ごせました。
仕事でも、
リーダーとして新しい挑戦が
できるようになっています。
(40歳・営業管理職・小1のママ)
Sさん(40歳・営業管理職・小1のママ)
「私がおかしいんじゃなかった」と気づいて、
自信を取り戻すことができました!
Fさん(38歳・医療職・小1のママ)
職場のトラブルには冷静に対処できるのに、
家では息子に怒鳴ってばかり。
「どうして私は、
こんな母親なんだろう」
と、毎日自分を責めていました。
けれど、
脳の発達の仕組みに合った
関わり方を学んだことで、
「私の性格が悪いんじゃない。
わが子に届く関わり方を
知らなかっただけなんだ」
と気づくことができました。
今は、
ただ自分を責めるのではなく、
「次はどう関わろう」
と考えられるようになり、
少しずつ自信を取り戻しています。
(38歳・医療職・小1のママ)
Fさん(38歳・医療職・小1のママ)
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仕事も育児も、
諦めなくていい世界を
つくりたい。
改めまして
親子のコミュニケーションをスムーズにして
親子の『怒りグセ』を解消する専門家
Nicotto Project
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
桜井ともこです。
私自身も、
3人の子どもを育てる中で、
息子の怒りっぽさや暴言に
悩んできたママの一人です。