ゲームばかりの子が勉強大好きになった
変化成長のストーリーをご覧ください
ママの関わり方を変えれば
子どもは自分からゲームをやめる!
もしこの夏、
「また怒って終わる夏休み」
を繰り返したくないなら、
ぜひ一度お話をしましょう!
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ゲームをやめさせるのではなく
“自分からやめられる脳”を育てます
夏休み、朝から
今日もゲームをしている我が子。
夏休みの宿題はまだ。
音読もまだ。
パジャマのまま。
「そろそろ宿題やったら?」
そう声をかけると、
「あとで」
「今いいところ」
「あと10分」
「ママのせいで負けた」
と言われて、またイライラ。
取り上げる?
怒る?
見守る?
どう対応したらいいか、
迷ってしまいますよね。
けれど、
ゲームをやめられないのは、
やる気がないわけでも、
意志が弱いわけでも
ありません。
ゲームから宿題へ切り替える力が、
まだ育っている途中なのです。
だから必要なのは、
ゲームをやめさせること
ではありません。
まずは、
ママの声が届く状態を
つくること。
そして、
子どもが
「やらされる」のではなく、
自分からやめる脳・始める脳の
土台を育てること。
その結果、
自分からやるべきことを
始める力が
育っていきます。
この相談で分かることは
✔ なぜゲームをやめられないのか
✔ 今のお子さんに必要な脳の土台
✔ 明日から変える最初の一歩
です。
取り上げるか、怒るか、見守るかで
迷い続ける前に、
まずは
子どもが自分から動き出せる関わり方を
知ってください。
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夏休み!自分から宿題してほしいと
願うママはこちら
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発達科学コミュニケーションを受講して
ゲーム・Youtubeへの対応が明確になりました!
夏休みの負のループから
抜け出す作戦会議ができました!
小5 男の子のママ
ゲーム三昧の毎日。
怒ってやめさせようとすると、
子どもも怒る。
すると、
さらにゲームに依存していく。
そんな負のループを
くり返す日々でした。
正直
夏休みが
くるのが憂鬱でした。
先生に相談して
ゲームをやめられない背景には、
子どもの心の安心や、
次の行動へ
切り替えることが苦手な特性が
あるのだと
知ることができました。
今までは、
ゲームをやめさせること
ばかり考えていましたが、
まずは子どもに
私の声を届ける関わり方が
大切なのだと感じました。
また、不登校やゲーム依存に
悩むお母さんが
たくさんいることも実感でき、
「ひとりじゃない」
と背中を押されました。
松下先生は
丁寧に寄り添ってくれる方でした。
子育てがうまくいかないと感じて、
ひとりで悩み、
自分を責めてしまっている
お母さんに
ぜひおすすめしたいです。
学校の先生には相談しづらくて・・
ゲーム・YouTubeの悩みを話せる場が
あって救われました!
小2女の子のママ
YouTubeをやめさせることばかりに
気を取られていましたが、
松下先生の個別相談で
大事なのは
ただやめさせることではない
と気づきました。
宿題も、
「自分でやらせなきゃ」
と思っていましたが、
手伝ってもいいのだと知り、
気持ちがラクになりました。
困りごとが多く、
育てにくいと感じる子に対して、
自分の声かけや関わり方が
本当に合っているのか
迷っていた私にとって、
今までどうしていいか
わからなかったことが
こうすればいいんだ
と、すっきりしました!
ゲームやYouTubeのことは、
学校の先生には
相談しづらい悩みです。
こういう場があって、
本当に救われました。
脳の土台が育ち切り替え上手になって
自分から宿題を始めるようになった親子のストーリー
帰宅後、10分で宿題を済ます子に
なりました!
(小3・男の子のママ・30代)
「怒らなくても“自分でゲームをやめる子”になれるというのが衝撃でした」
子どもの状態に合わせた声かけがわからず、
私自身の対応がブレブレでした。
「せめて宿題だけでも」
「明日の支度を」と、
毎日、ガミガミ言ってました。
すると、息子はますますゲームばかりに。
気持ちも荒れてしまって、
私も不安でいっぱいでした。
発コミュを受講して
初めて“脳の土台を育てる”という視点を
持つことができました。
今では
学校から帰ってすぐに宿題をするように。
10分くらいでさっと済ませて
友達と遊びに行くようになりました。
今年は夏休み前から夏休みの宿題を
やり始めて驚いています!
01
「音読やるから聞いてー」と自分から言ってきました!
(小2・女の子のママ・30代)
ゲームをやめさせなきゃと必死で、
私自身がいっぱいいっぱいだったんです。
ゲームをやめさせると
いつもブスッと不機嫌になる娘に
私もイライラ。
学んでから
反抗的だった娘が
素直になり
娘も笑顔でゲームを
終わることができました!
「音読やるから聞いてー」と
自分から言ってきたことに
また、一緒に学ぶお母さんたちの存在も
「うちの子だけじゃないんだ」と
励まされました。
02
「やめなさい」と言わなくても
自分からやめる子
になって欲しいママは個別相談へ
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個別相談でお会いしましょう!
親子のコミュニケーションをスムーズにして
グレーゾーンの子の脳の発達を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。
高1グレーゾーン長男
小学校4年双子男女
(女の子がグレーゾーン
男の子がダウン症)
夫
の5人家族です!
長男は
小3で不登校になり、
ゲームばかりの毎日でした。
泣く。怒る。暴れる。
ゲームをしている息子の
背中を見るたびに、
何度も不安になりました。
勉強はどうなるんだろう。
私の関わり方が悪かったのかな。
だけど
気づいたんです。
困りごとの原因は
ゲームではない。
ゲームを無理やりやめさせること
ではありません。
安心して私の声が届く
関わり方に変えていきました。
できたことを積み重ねる。
動ける状態をつくる。
息子が動き出す
声かけに変える
息子は変わっていきました。
数学の教科書を持ち歩く
高校生になり、
自分から「勉強って楽しい」と
言うようになりました。
この子の未来のすべて
ではありません。
動き出せる脳の土台を
育てていくことができます。
悩んでいるママは
是非この体験会に
お越しください。
お会いできることを
心より楽しみにしております。
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STEP1
事前に
『事前ワーク』
を提出していただきます
▼
STEP2
『事前ワーク』
をもとに
子どものタイプ診断と
持っている力を見える化
▼
STEP3
個別相談
でお子さんの状況をお聞きしながら
オーダーメイドのサポートプランを
作成します
※お申込み後に届くメールに記載されている
「事前ワーク」のご提出をもって
ご予約確定となります。
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よくある質問
子どもが不登校でも参加できますか?
家でゲームばかりの姿を見るのがつらいママにもお役に立てる内容です。
ゲーム依存かどうかわからなくても参加できますか?
ゲーム時間だけではなく、勉強や支度に動き出せない背景を一緒に見ていきます。
子どもも一緒に参加する必要がありますか?
ママが家庭でできる関わり方の道筋を知る個別相談です
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