声かけ無料体験会に参加する
学校トラブルを
減らしたいなら
おうちで
「できた」を増やす
学校からの電話。
✔️先生に言い返した
✔️友達とトラブルになった
✔️活動に入れなかった
そんな話を聞くと、
「家でもきちんと話さなきゃ」
「もうしないように約束させなきゃ」
と思いますよね。
私も以前は、
学校で注意されたことを
家でもう一度注意していました。
けれど、家で何度話しても、
息子は学校でまた同じことを
繰り返していました。
タイトルを入力してください
なぜ、注意しても
同じトラブルが繰り返されるの?
子どもは、
やってはいけないことが
わからないわけではありません。
わかっていても、
注意された時や、
思い通りにならなかった時に、
✔️一度止まる
✔️先生の話を受け取る
✔️行動を選び直す
✔️気持ちを切り替える
こうした力を
その場でうまく使えないと、
悪いとわかっていても、
行動を変えることが
できません。
「言い返さないで」
「手を出さないで」
と伝えることで、
してはいけないことは
わかります。
けれど、いざという時に
一度止まって、
別の行動を選ぶ力までは、
注意だけでは育ちません。
タイトルを入力してください
だから必要なのは、
学校で使う力を
おうちで育てること
「声をかけたあとに動けた」
「ゲームを自分で終われた」
「うまくいかなくてもやり直せた」
そんな日常の経験を通して、
✔️カッとなった時に一度止まる
✔️注意されたあとに気持ちを切り替える
✔️言い返す以外の伝え方を選ぶ
✔️うまくいかなくても活動に戻る
そんな行動を、
少しずつ選べるように
なっていきます。
学校で起きたことを
家で叱り直すのではなく、
学校で必要な力を、
おうちの日常で
先に育てておく。
つまり、
学校で起きたことだけを
直そうとするのではなく、
おうちでの関わり方から
整えていくことが、
学校トラブルを減らす
最初の一歩になります。
家でも学校でも困らない子へ
体験会に参加はこちら
セミナー参加ママの声
「見方が変わった」「私にもできそうと思えた」
と感じたママの声です
声かけ無料体験会に参加する
学校トラブルを
減らすために
うちの子には、
どこから関わればいいの?
体験会で持って帰れる
3つのポイント
01
学校トラブルを減らすために
おうちで最初に見直したい
関わり方がわかる
学校で起きたことを
家でもう一度注意するのではなく、
学校で必要な力を育てるために、
おうちでどんな関わり方から
見直せばいいのかがわかります。
02
わが子が
どこで力を使い切りやすい
のかが見えてくる
話を聞く時。
気持ちを切り替える時。
注意された時。
同じ学校トラブルに見えても、
子どもによって困りやすい場所は違います。
3つのタイプから、
わが子を見るヒントを持ち帰れます。
03
わが子に合いそうな
おうち声かけの入口がわかる
「ちゃんとして」ではなく、
子どもに響く声かけにするには、
声かけのどこを
変えればいいのか。
「この関わり方なら
うちの子に合いそう」という
その日から使える声かけを
お伝えします
このセミナーは
こんなママにおすすめです
✅ 学校で先生に言い返す、
友達とトラブルになるなど、
同じことで何度も注意されている
✅ 学校から連絡が来るたびに、
家でも子どもを注意してしまってる
✅ 家では宿題を始めない、
ゲームをやめない、
朝の準備が進まないことで、
毎日親子バトルになる
✅ 「ちゃんとして」「もうしないで」
と伝えても、
同じことが繰り返される理由がわからない
✅ 子どもを責めたいわけではないのに、
怒ったあとで自己嫌悪になる
✅ 学校トラブルを減らすために、
おうちでどんな関わり方を
すればいいのか知りたい
✅ わが子が困った場面で、
一度止まり、
別の行動を選べるようになってほしい
✅ 学校で起きたことを叱り直す毎日から、
子どもの力を育てる関わり方に変えたい
学校トラブルを
おうちの関わり方から変えたい方はこちらから
学校一の問題児と言われた息子が
クラスで頼られるリーダーに^^
私も悩んだからこそ
今、困っているママへ
届けたい関わり方があります
はじめまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
にいなあかねです。
元小学校プログラミング講師として、
1000人以上の子どもたちと関わってきました。
そんな私は以前、
小学2年生の息子のことで毎日悩んでいました。
家では何度言っても動かない。
宿題を始めない。
ゲームをやめられない。
朝の準備も進まない。
そして学校では、
先生に反発する。
友達とトラブルになる。
授業中に教室を飛び出す。
先生からは
「学校一の問題児」と言われたこともありました。
学校から毎日電話が来るたびに、
胸がぎゅっとなって、
「私の育て方が悪かったのかな」
「もっと厳しくしないといけないのかな」
「この子の将来は大丈夫なのかな」
と、不安でいっぱいでした。
そんな時に出会ったのが、
発達科学コミュニケーションです。
そこで知ったのは、
子どもの困った行動は
性格やしつけの問題ではなく、
脳の発達や、
力を発揮できる状態と
深く関係しているということでした。
私はそこから、
息子を無理に動かそうとするのではなく、
おうちで安心して力を取り戻せる関わり方へ
声かけを変えていきました。
すると息子は少しずつ変わり始めました。
家では、
宿題に取りかかれるようになり、
朝の準備も自分で動ける日が増えていきました。
学校では、
友達に声をかけたり、
グループで意見をまとめたり、
担任の先生から
「クラスで頼りにされる存在です」
と言われるまでに成長しました。
あの頃の私は、
学校での困った行動を見て、
「どうにか直さなきゃ」と思っていました。
けれど本当に必要だったのは、
子どもを責めることではなく、
この子が力を出しやすくなるために、
おうちでどこから関わればいいのかを
知ることでした。
今、
家では何度言っても動かない。
学校では先生に注意される。
授業や活動に入りにくい。
友達とトラブルになる。
そんな姿を見て、
「なんで子育てだけ、
頑張ってもうまくいかないの?」
と悩んでいるママへ。
問題児なんていません。
本当は持っている力を、
その場でうまく出せていないだけです。
この体験会では、
家での困りごとと
学校での困った行動がどうつながっているのか、
そして、
おうちで最初にどんな声かけから整えればいいのかを
わかりやすくお伝えします。
子どもの将来も、
ママの仕事や人生も、
どちらも諦めなくていい。
その一歩を、
この体験会で一緒に見つけていきましょう。
よくある質問
Q1. 学校でのトラブルがまだ大きくないのですが、参加しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
このセミナーは、
学校から何度も連絡が来ている方だけでなく、
「先生に少し指摘されることがある」
「授業や活動に入りにくい様子がある」
「家では動かない姿が気になっている」
というママにもおすすめです。
困りごとが大きくなる前に、
家でどこから関わればいいのかを知ることで、
親子の消耗を増やさずに整えていく入口が見えてきます。
Q2.発達の診断がなくても参加できますか?
はい、診断がなくてもご参加いただけます。
発達グレーかもしれない。
診断はないけれど育てにくさを感じている。
学校では困った行動が出るのに、家では何度言っても動かない。
そんなお子さんの姿に悩んでいるママに向けたセミナーです。
診断名を見るのではなく、
今のお子さんの状態を見て、
家での困りごとと
学校での困った行動がどうつながっているのか、
おうちで最初にどんな関わり方から整えればいいのかを
わかりやすくお伝えします。
Q3.すでに学校や支援先に相談してます。参加して大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
このセミナーは、
学校や支援先の代わりになるものではありません。
先生や支援先に相談しながらも、
「家ではどう関わればいいの?」
「学校で困っている姿と、家で動かない姿はつながっているの?」
「うちの子には、まずどんな声かけが合っているの?」
と感じているママに向けたセミナーです。
学校や支援先では、
集団の中での様子や専門的な支援を見てもらえます。
このセミナーでは、
おうちで毎日関わるママが、
子どもの“動ける力”を取り戻すために
どこから声をかければいいのかを整理していきます。
すでに相談先がある方も、
おうちでできる関わり方の入口を知ることで、
学校や支援先との連携もしやすくなります。
\学校からの電話に、もう怯えない/
学校トラブルを減らす
おうちでの関わり方がわかる!
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