毎月体験会
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行き渋りが増えた子の
元気な
「行ってきます」
が聞きたいママへ

どうして学校が嫌なの?
何かあったの?
そう聞いても
返ってくるのは
「わかんない」
「別に…」
家ではゲームの話もするし
好きな事ならたくさん話せる。
笑っている時間もあるし
友達がいないわけじゃない。
なのに、
学校のことになると口を閉ざしてしまう。
本当は何を考えているの?
どうしたらこの子を助けられるの?
そう思うほど、
分からなくなってしまいますよね。
けれど実は、
「わかんない」の奥には、
子ども自身もまだ
言葉にできていない気持ち
が隠れていることがあります。
その気持ちを
安心して話せるようになると
子どもは少しずつ
自分から考え
自分から動き出せるようになります。
この体験会では、
おうちでできる
カウンセリングの関わり方を通して、
わが子が気持ちを話し、
自分から動き出すための
土台づくりをお伝えします^^
笑顔で教室へ行くための
大事な一歩を
ここから一緒にはじめてみませんか?
「どうして学校に行けなくなったの?」
「何がそんなにつらかったの?」
わが子が言えなかった本当の困りごとが
見えてきます!

「友達はいるんです。」
「勉強も、全然できないわけじゃないんです。」
「先生とも、特別なトラブルがあったようには見えなくて…」
だから余計に、
どうして急に
学校へ行けなくなったのか分からない。
これは、体験会でも
本当によく聞くママの言葉です。
けれど子どもの中では、
本当は「イヤだ」
と思っていた。
本当は「助けてほしい」
と思っていた。
本当は
「もう一回教えてほしい」
と思っていた。
それなのに、
言えなかった。
学校では毎日のように、
分からない。
困った。
もう無理。
そんな小さな気持ちが
積み重なっていたのかもしれません。
それを先生にも、
ママにも言葉で伝えられないまま、
ある日、動けなくなる。
だからママには、
「突然、学校へ行けなくなった」
ように見えるんです。
そんな話を聞くと、つい、
「どうして言わなかったの?」
「言わなきゃ伝わらないよ」
そう教えたくなるのは
次は困らないようにしてあげたいから。
けれど、
言わなかったのではなく、
その時はまだ言えなかった子には
正しい言い方を教える前に
まだ言葉になっていない気持ちを
一緒に整理する関わりが必要です^^
今回の体験会では、
子どもの「分からない」「別に」
の奥にある気持ちに近づく、
おうちでできる
カウンセリングの関わり方
を体験していただきます。
子どもが安心して話せるようになると、
「本当は嫌だった」
「ここが分からなかった」
「ここだけ休みたい」
と、少しずつ
自分の言葉が出てきます。
「どうして行けなくなったのか分からない」
という毎日から、
「この子は、ここで困っていたんだ」
と気づけるママへ。
その気づきが、
わが子が自分から動き出す最初の一歩になります。
詳しい方法を知りたい
「私にもできるかも!」
そんな希望を感じたママが
毎回誕生しています^^

「本当に、うちの子でも変わるの?」
私も最初はそう思っていました。
そんなママたちから届いた、
リアルな声をご紹介します。
▼▼▼

Mさん(小学2年女の子のママ)
【先生に”保健室へ行きたい”って、自分から言えました。】
「“ことばにできなくてモヤモヤしてたんだね”って言ったら娘が泣きながら“うん…”って。その翌日、“先生に保健室に行きたいですって言えた!”と笑顔で帰宅。驚きました」
娘専任のカウンセラーに私もなりたい!と思いました。

Kさん(1年生男の子のママ)
【僕、学校楽しくなってきた】
「学校では話さないのに、家ではおしゃべり。なので学校に行くとすごくストレスを溜めて帰ってくるので、毎日帰宅後は癇癪が激しいことに悩んでいました。
学んだ声かけを続けたら“今日は朝からずっとイライラしてへんねん^^学校楽しくなってきた”と言ってきた息子。涙が出そうでした」

Sさん(年長&小2のママ)
【どうして言えないの?を今日からやめようと思えました】
気持ちを言えない理由が「脳の未発達」だと知って目からウロコでした。 私が子どもの脳を発達させられれば、子どもたちのストレスが減るなんて考えたこともなかったので、初めて希望が持てました。
体験会の予約はこちら
わが子専用の
「次の一手」がわかります

体験会で関わり方を知ると、
「うちの子には、どう使えばいい?」
「こんな反応が返ってきた時は?」
「今は休ませる?背中を押す?」
と、わが子に合わせて考えたくなるはずです。
そこで体験会に参加された方には、
ご希望に応じて個別相談をご案内しています。
お子さんの今の様子を伺いながら、
わが子が自分から動き出すための
「次の一手」を一緒に整理します。
「学校なんて一生行かない!」
だった娘が自分の気持ちを話し
夢に向かって動き出せるまでに^^
私も悩んだからこそ
ママに渡せる関わりがあります

マスタートレーナーの
私の娘も以前、
朝になると動けない。
学校の話をすると黙り込む。
気持ちを聞いても、
「分からない」「別に」
で終わってしまう子でした。
学校へ行かせた方がいいのか。
今は休ませた方がいいのか。
何を聞けば、本当の気持ちが分かるのか。
私自身も答えが分からず、
娘のことを思うほど
焦って問いかけ、
親子でぶつかっていた時期があります。
そんな私が、
脳科学・心理学・教育学をもとにした
発達科学コミュニケーションを学び、
娘の行動を変えようとするのではなく、
まだ言葉になっていない気持ちを
一緒に整理する関わりへ変えていきました。
すると娘は少しずつ、
「本当は嫌だった」
「今日は休みたい」
「ここならやってみたい」
と、自分の気持ちを
言葉で伝えられるようになりました。
そして今では、
難しいことに出会った時にも、
「どうしたらできるかな?」
と自分で考え、
次の一歩を選べるようになっています。

現在は、
学校が合わない子の
脳と
「働く力」を伸ばす専門家
として、
これまでに
350組以上のママ・パパ・専門家から
子育てのご相談を受け、
セミナーや体験会では
500名以上の方へ
親子のコミュニケーションと
家庭でできる脳の育て方を
お伝えしてきました。
以前は、
経営者を目指す学生が学ぶ大学院で
キャリア形成や未来のリーダー育成にも
携わっていました。
その経験も生かしながら現在は、
子どもが自分の気持ちを知り、
自分の言葉で伝え、
自分の未来を選んでいく力を育てる
おうちキャリア教育
を研究しています。
私が叶えたいのは、
子どもを学校へ行かせることだけ
ではありません。
わが子の反応に振り回され、
「私の関わり方が悪いのかな」
と一人で自分を責める毎日から、
この子は今、何に困っているのか。
私は何をしてあげられるのか。
を一人で悩まず考えられるママを
増やしたいと思っています。
わが子の気持ちを
何とか聞き出そうとするのではなく、
子どもが自分から話し始めることを
支えられるママへ。
その最初の一歩を、
この体験会で一緒に始めませんか?^^
お会いできることを
心より楽しみにしております^^
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