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「少しでも穏やかに過ごしたい」


お子さんを
落ち着かせるとき
気持ちを切り替えるとき


そんなときの正しい関わりを知ると
ママがラクになる!

こんなことありませんか?

仕事を終えてお迎えへ。


他の子たちは
「バイバーイ!」と
スッと帰るのに
うちの子だけは動かない。


「まだ!」
「公園行く!」



5分で帰れる道を
1時間以上かけて
やっと帰宅する。


急いで
夕飯、片付け、
お風呂、寝かしつけ、


時間が迫っているのに

きょうだいへのいじわる
「今それ?!」ってことを始めたり
何を言っても
スッとは進まない。


毎日が戦場のよう・・


「そろそろ時間だよ」
そのひと言でスイッチが入る。


「また始まった・・」


泣き始めたら止まらない。
何を言ってもおさまらない。
わが子の癇癪。


そんなママだけが
どっと疲れる夕方~夜を
過ごしていませんか?

今すぐ無料で読む

「もう、この癇癪を止めたい・・」

親子で穏やかな日常を
取り戻したいママへ

家の雰囲気がピリピリから穏やかに

関東在住(年長の男の子ママ)

気に入らないことがあると「ギャー!」と怒り、ママにもパパにも手が出ることがありました。パパは厳しく叱り、私は受け止める努力をしていましたが、落ち着いては、また始まる、繰り返される息子の癇癪に「いつ終わるんだろう」と疲れ切っていました。

始めは、「癇癪に取り合わない」ということが難しいこともありましたが、落ち着いているときの関わりを変えました。すると、息子なりに言葉で伝えてくれることが増えていきました。

そして3週間後には嫌がっていた延長保育にも「お友だちと遊びたいからいいよ」と行けるようになったり、早く登園すると遊べる時間が長くなるからと、自分から朝の準備をするようになったんです。以前のピリピリしていた雰囲気とは、ガラリと変わり、穏やかに過ごせていることに驚いています。

わが子の行動の理由がわかるようになった

関東在住(年中女の子ママ)

家での癇癪が激しく、ワンオペの生活の中で私もいっぱいいっぱいになっていたことに気づきました。くり返していた娘の癇癪は、SOSサインだったと知り、そこから目の前の行動をどうにかしようとする前に、立ち止まって見てみることにしました。

すると、行動の理由をだんだんと察することができ、私自身が一緒になって感情が揺れなくて済むことで、落ち着いていられる時間が増えていきました。こういうときは、この声かけがいいかなと関わりを選べるようになったことで、毎日のストレスがぐんと減ったのを実感しています。

娘自身も自分で気持ちを切り替えることができるようになってきて、「安心」を感じられているのがわかります。

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先生からは
「大丈夫です」
「園では元気に過ごしています」


ママ友からは
「大丈夫だよ」
「うちも大変だよ」


パパからは
「大丈夫じゃない?」
「気にしすぎだよ」



そんな言葉をかけられるたびに

「私が悪いのかな?」と
ひとりで抱えてしまう。


私自身も、
娘が年長のとき

 

園では「問題ないですよ」と
言われる娘が、

家では毎日のように
癇癪を起こす。


癇癪が起きないように気を遣い
娘に合わせ続けた結果、


気づけば娘は何でも言うことを
聞いてもらえるお姫様のように
なっていました。


「このままでいいのかな」
調べても情報が増えるほど
何が正しいのかわからなくなる。


誰に相談しても
スッキリしない毎日でした。

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ママの我慢が足りないのでも、
子どものわがままでもありません。

くり返す癇癪は、
ママを困らせる行動ではなく、
お子さんの心と脳からの
SOSかもしれません。

 

癇癪を起こしているとき
興奮したり、
怒ったり泣いたり
感情が高ぶっているときは


お子さんの心と脳は
守りに入っている状態です。


その状態では、
誰のどんな言葉も
届きにくくなってしまう。


「大丈夫?」
「何が嫌だったの?」
「もう時間だよ」
「お友だちは帰ったよ」


頑張って声をかけるほど、
かえって長引いてしまうのは

関わりの「順番」が
違うからなんです。

 

大切なのは
関わりの「順番」です

外では活発に活動できる。
園では「問題ない」と言われる。
お友だちとも遊べている。


だから、周りから見ると
「大丈夫」に
見えるかもしれません。


だけど、家では


すぐ泣く。
何でも怒る。叫ぶ。
できることも動けない。
気持ちを切り替えられない。



そんな姿を見ているママは

何とかしたいけど
「どうすればいいの?」
ひとりで抱えていませんか。



ママの声が
わが子に届くようになるには
まず心と脳の土台を
整えることが必要です。


「甘えているだけ」
「そのうち落ち着く」
「家で出せているなら大丈夫」
で終わらせず、


わが子とママの心と脳が
どこで止まっているのか
一緒に見ていきましょう。



その見るポイントを掴める
一冊です。


そこがわかると、
ママの声でスッと動いてくれる日が
少しずつ増えていきます。

無料でダウンロード

今は落ち着かせる時なのか。

次の行動へ

気持ちをきりかえられる時なのか。


この見極めができると、
ママの声がスッと
届くようになります。


ここで見たいのは、
癇癪そのものではなく


その奥にある
不安やしんどさ
気持ちの切り替えづらさ。


STEP1 先に安心を届ける
STEP2 気持ちの切り替えを手伝う
STEP3 その後で次の行動へつなぐ


この関わりの「順番」を
変えるだけで、
ママの毎日が
少しずつラクになっていきますよ。

 

今すぐ手にとって
読んでみてくださいね。

無料で読む

\感情の波があっても乗りこなせれば大丈夫!/

家でだけ癇癪・外ではいい子
隠れ繊細っ子の
子育てを
心と脳に合った関わりで
笑顔に変える

発達科学コミュニケーション トレーナー
やまさきうみです。

わが家の隠れ繊細タイプの娘は、
年中・年長の頃、

保育園では「問題ないですよ」と言われ、
しっかりしている子に見えていました。



だけど家では、
ちょっとしたことで感情が大きく揺れる。
急に涙が出たり、
気持ちの切り替えができなかったり。


私の声も届かず、
どうしたらいいのか分からない、
そんな毎日でした。



「どうして外と家で
こんなに違うんだろう」

「この子の行動には、
どんな理由があるの?」

「私はどうしたらいいんだろう」

ひとりで考え続けていました。



声をかけても動かない。
何度言っても伝わらない。
それでも、園には行けていた。


だからこそ、「大丈夫」と
違和感を見ないふりしていたことも
ありました。



そんな中で出会ったのが、
Nicotto Project 
お家で脳を育てる
発達科学コミュニケーションです。



わが子の行動を
心と脳の視点で見るようになってから、
「どう動かすか」ではなく
「今この子はどんな状態か」を
考えられるようになりました。

すると、
私の中の焦りが小さくなり、
娘の反応も、
少しずつ落ち着いていきました。



毎日のように
帰宅後にカバンを投げたり
荒れていたのが、

元気な「ただいまー」に
変わりました!


今は、わが子との
何気ない会話ができる時間を
宝物と感じられるように。



だからこそ
同じように隠れ繊細っ子の子育てを
ひとりで抱えているママへ、

正しいわが子の理解と、
わが子の心と脳にママの声が届く
“心の土台”を整える関わり方を
お伝えしています。

タイトルを入力してください

関わり方で変わるのは、
お子さんだけでは
ありません。

ママが
関わりの「順番」を
選べるようになると



お子さんの気持ちの切り替えを

助けていながら


ママの声のかけ方も、

待ち方も、距離の取り方も
変わっていきます。



だからこそ
お子さんの脳が柔らかい
今のうちに


ママがラクに関われる
関わりの順番を
整えておきましょう。

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