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夏休みは、
ただ休めば回復する
時間ではありません
「あと少しで夏休みだから大丈夫」
「休みに入れば、
きっと元気になるはず」
行き渋りがあるわが子を見て、
そう思いたくなることは
ありませんか?
けれど、
夏休みに学校から離れるだけで、
自然に2学期の朝から
動けるようになるとは限りません。
大切なのは、
夏休みに入る前に、
今のわが子が
どんな状態なのかを見ておくこと。
そして夏休みを、
ただ休ませる時間で終わらせず、
2学期に向けて
「また動ける状態」を育てる時間に
変えていくことです。
このセミナーでは、
行き渋りが
不登校につながる前に、
2学期の朝をラクにするための
ママの関わり方をお伝えします。
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私も、
毎朝「行かせる?休ませる?」に
迷っていました
私自身も、
娘の突然の行き渋りに
戸惑ったママのひとりです。
昨日まで普通に
学校へ行っていた娘が、
朝になると動けない。
理由を聞いても、
はっきりとはわからない。
家では笑っているのに、
学校の話になると
固まってしまう。
私も毎朝、
「行かせた方がいいのかな」
「休ませた方がいいのかな」
と迷っていました。
けれど、
発達科学コミュニケーションを学び、
子どもの言葉だけでなく、
今の状態を見て
関わるようになってから、
娘の様子は
少しずつ変わっていきました。
無理に動かそうとする前に、
安心と余力を戻す関わりを重ねる。
その積み重ねで、
娘は少しずつ学校生活を
楽しめるようになっていきました。
だから私は、
同じように突然の行き渋りに
戸惑っているママへ、
「行かせる?休ませる?」の前に見る
視点を届けたいと思っています。
セミナーでは、
夏休み前の行き渋りで
わが子の中に何が起きているのか。
そして、夏休み中に
ママがどんな関わり方を
していけばいいのかを
わかりやすくお伝えします。
「行かせる?休ませる?」と
迷う前に、
わが子の今の状態を
一緒に見てみませんか?
2学期の朝をラクにする関わり方を、
一緒にセミナーで学びましょう。
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