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本当は、この子に力があるって分かってるのに…
少し間違えると「もう嫌!」
できないと「ママやって!」
このまま勉強嫌いになるのでは…?
と不安なママへ。
1日1マス進むだけで
夏休みまでに
「ママやって!」が減るドリル
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「宿題をやらせる」が
ママの仕事になっていませんか?
夏休みが始まる前は、
ちょっと楽しみだった。
でも数日経つと・・・
「宿題やったの?」
「あとでー」
少し間違えただけで
「もう嫌!」
わからない問題が出ると
「ママやって!」
気づけば、
宿題の時間になるたびに
イライラ。
怒りたくないのに怒ってしまう。
優しくしたいのにできない。
せっかくの夏休み、
楽しい思い出で
いっぱいにしたかったのに…。
「うちの子、
どうしてこんなに根気がないの?」
「夏休みが終わる頃には
親子でヘトヘト・・・」
こんな不安がありませんか?
それは、
お子さんの”根気がない”のではありません。
これらのお悩みは、
原因がわかれば、
ママの手で変えられます。
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【何個当てはまる?チェックリスト】
あなたはいくつ当てはまりましたか?
「ママやって!」は才能です。
2つ以上当てはまる場合、
お子さんは
やる気や根性不足ではありません。
むしろ逆!
本当は
「できるようになりたい」
やる気の強さの証!
やる気があるのに
「もう嫌」「ママやって!」となる理由。
それは・・・
失敗したくない。
間違えたくない。
失敗を怖がる”脳の状態”のまま
がんばろうとしているだけ、なんです。
2つ以上当てはまる方には、
この本がお役に立てます。
勉強ヤダ!の本当の原因を
知ることから始めませんか?
本当の原因を今すぐ読む
1日1マス進むだけで
「ママやって!」が減る理由
少し間違えると
「もう嫌!」「ママやって!」
このお悩み、
1日1マスの小さなチャレンジで
変わりはじめます!
なぜなら、
楽しいあそびが
こどもの脳を”挑戦モード”に
切り替えてくれるから!
脳は、
「失敗したらどうしよう」
と感じている時よりも、
「やりたい!」「楽しそう!」
と感じている時の方が、
行動しやすくなります。
さらに、
楽しいチャレンジに取り組むと、
脳内では
「やってみよう!」
を生み出すドーパミンが分泌されます。
だから、今まで
「ママやって!」
だった子が、
「自分でやってみる!」
へ変わっていくのです。
この小冊子では、
夏休みが始まる前の1ヶ月で
「やってみる力」を育てる
"おやこチャレンジ"を
厳選してご紹介します。
1日たった1マス。
遊び感覚で取り組むうちに、
「できた!」という
小さな成功体験が積み重なると…
夏休みの宿題の取り組みも
「できない!」「ママやって!」
からガラリと変わっていきますよ。
まずは無料で読んでみる!
〇〇(サービス名)が選ばれる
3つのポイント
3分でサクッとできる!
たとえば、
「目を見て話す」
「いつもと違う手を使ってみる」など、
遊び感覚でできる
小さなチャレンジをご紹介!
特別な教材も準備も不要。
1日3分の積み重ねが、
夏休みの宿題で
「まずやってみる!」
力を育てます。
01
「やらされる」のが苦手な子ほどおすすめ!
「宿題やったの?」
「早くしなさい!」
そんな声かけが増えるほど、
こどもは受け身になってしまいます。
だから、
✔️間違いを怖がる子
✔️完璧主義な子
✔️すぐ「もう嫌!」となる子
ほど、”楽しい”を
入り口にするのがおすすめ。
勉強を教えるのではなく、
”やりたい!の土台”を育てていくことが
実は一番の近道です。
02
「大人も楽しい!」と大反響♪
実際に取り組んだママたちからは、
「こどもの反応がかわいくて癒された」
「久しぶりに親子で笑えた」
「小6のお姉ちゃんも笑ってくれた」
そんな声が届いています。
こどものためだけでなく、
ママの心も少し軽くなるチャレンジです♪
03
1日3分でできる!
クスッと笑えるおやこチャレンジ♪
うちでもできるかな…と思った方は、
まずはカレンダーの4ページを
読むことから始めてくださいね!
まず4ページだけ読んでみる!
子供の成長はあっという間。
だから、今始めない理由はない!
はじめまして!
楽験☆エジソントレーニング主宰の
石橋まなみです。
娘は小さい頃から、
少し字がずれただけで
何度も消しゴムをかける子でした。
「違う!」
「やりたくない!」
「ママやって!」
宿題の時間になると、
親子で涙が出そうになる日もありました。
元理科教員だったのにも関わらず、
どう関わればいいのかわかりませんでした。
けれど、今の娘は、
自分でひらがながうまくなる方法を
工夫したり、
できなかった逆上がりを
休み時間に練習したり、
人前が苦手だったのに
自分から司会に立候補したり
しています。
失敗しない子になったのではありません。
失敗しても、
「もう一度やってみよう」と
思える子になったのです。
宿題の癇癪は、才能です!
なぜなら、
できないと泣きたくなるくらい、
できるようになりたいと願っている…
「やる気のカタマリ」だから^^
上手くいかない時に、
ダメだ〜!と諦めるのか、
じゃあどうする?と行動できるのか、
失敗のあと、どう考えるかで
こどもの行動は変わります!
この小冊子では
「どう教えるか」より先に
何度間違えても
「もう一回!」ができる土台となる
親子あそびを伝えています。
夏休みの宿題時間が、
「できた!」喜びで
いっぱいになるように。
今のうちに受け取ってくださいね^ ^
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この小冊子から始めた人たちが
こんなにかわりました!
実験あそびで
「じゃあどうする?」と
考える習慣ができた!
Kさん(年中男子のママ)
Before
勉強を見るたび親子バトル
「やりたくない!」「もう無理!」
After
・自分から宿題を始める
・「かしこくなりたい!」と言う
・できない日は「明日する!」と工夫する
Kさん(年中男子のママ)
実験あそびで
自分で考えたことを
ちゃんと守る子に成長!
Kさん(小5&小1男子のママ)
Before
ADHD、ASD傾向の息子。
帰ってきたらマイクラばかり。
After
・ゲームのルールを自分で考え守る
・何も言わなくても宿題に集中!
Kさん(小5&小1男子のママ)
正解のない実験あそびで
正解のある「勉強」が
カンタンになった!
Tさん(年長男子のママ)
Before
思い通りにならないとパニック
小学校になったら不登校になるのでは…?
After(受講から2年後)
・学校の勉強はカンタン
・宿題は15分で終了
・考えることが好き
Tさん(年長男子のママ)
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