発達診断専門の小児科医が
年長から入学後まで伴走します
普通級・支援級・通級の選び方から
家庭で育てたい力
園・学校への伝え方まで
“うちの子に必要な入学準備”を
一緒に整理します
親子の未来を創る
就学伴走プログラム
体験会詳細
日時:2026年6月21日(日曜日) 早朝6時〜7時
2026年6月27日(土曜日) 22〜23時
※どちらも同じ内容です
場所:Zoom オンライン
料金:無料
※終了後アンケートにご回答お願いします
※発達科学コミュニケーション基礎講座・上級講座を
受けたことがある方・ない方。どなたでもご参加できます!
子どもの未来も、ママの人生も
諦めたくない方は
▼こちらをクリック▼
体験会に申し込む
小1の壁を一人で
越えようとしていませんか?
年長の今、
「このまま小学校に入って大丈夫かな」
と感じているママへ。
普通級でいいのか。
支援級を考えた方がいいのか。
通級は必要なのか。
園や学校に、わが子のことを
どう伝えたらいいのか。
何より、仕事を続けながら
小学校生活を支えられるのか。
考えれば考えるほど、
不安だけが増えていませんか?
小1の壁は、
小1で突然始まるとは限りません。
年長の今、
ママが感じている小さな違和感は
小学校に入ってから困る前に
わが子の脳と環境を整えるための
大切なサインかもしれません。
発達診断専門の小児科医が
小学校入学の前後まで
伴走します

小学校入学前後は、
お子さんの発達、園や学校との連携
家庭での関わり、ママの働き方まで
一度にたくさんの判断が
必要になる時期です。
ネットで調べても、
「うちの子の場合、どうしたらいいのか」
まではわかりません。
この体験会では、
小児科医として
発達グレーゾーンの親子を
診てきた専門家の視点と
ADHDの診断がある長男の
小学校入学を経験した
母としての視点から
年長の今からできる
入学準備をお伝えします。
そして就学伴走プログラムでは、
必要なご家庭に
年長から小1の1学期まで
継続して伴走し
お子さんの成長や
学校生活の変化に合わせて、
次に何を整えればいいのかを
一緒に考えていきます。
この体験会でお伝えすること

今回の体験会では
発達障害グレーゾーン・
不登校・学校トラブルに悩む
親子を診てきた
小児科医の視点から
小学校入学を
「不安の山」にするのではなく
親子の未来を整える
チャンスに変えるために
年長の今から何を見立て
何を準備しておく必要があるのかを
お話しします。
お伝えする内容は、
単なる入学先の選び方だけでは
ありません。
普通級か、支援級か。
どちらが正解かを
誰かに決めてもらうのではなく
わが子の脳のタイプ
地域の環境
家族の状況
に合わせて
何を軸に選んでいけばよいのか。
また、親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」を活用して
お子さんの脳を伸ばしていく
関わり方
家族皆でお子さんを理解し
サポートする方法
園や学校と協力して
お子さんの環境を整え
味方を増やすこと
その考え方をお伝えします。
こんなママに
届けたい体験会です
-
年長のわが子の小学校入学が急に現実味を帯びてきた
-
園ではなんとか過ごしているけれど、家では荒れる
- 入学準備も子育ても仕事も、全部自分が背負う未来が怖い
- 小学校で自信をなくさないか不安
-
お友達トラブル、切り替え、集団行動、学習面が気になる
-
普通級、支援級、通級の選び方に迷っている
-
園や小学校にどこまで伝えたらいいかわからない
-
仕事を続けながら、入学後の学校対応ができるか不安
-
パパにも関わってほしいけれど、何を頼めばいいかわからない
-
検索しても、うちの子の場合の答えが見つからない
-
子どもの未来も、自分の人生も、どちらもあきらめたくない
体験会で得られること
1. 入学先を選ぶための「わが子軸」がわかる
普通級がいいのか。
支援級がいいのか。
通級が必要なのか。
その答えは、
子どもの特性、地域の学校環境、
家族の支援体制によって変わります。
体験会では、
誰かの正解ではなく、
わが子に合う環境を考えるための
視点をお伝えします。
2. 苦手だけでなく得意を伸ばす視点が持てる
小学校入学前は、どうしても
「できないこと」
「困っていること」
に目が向きやすくなります。
けれど、発達グレーゾーンの
子どもたちには、
困りごとの奥に、その子らしい
得意や可能性があります。
その子の苦手をどう支えるか。
そして、その子の得意をどう伸ばすか。
この両方を見ることが、
入学後の自己肯定感を守る
土台になります。
3. ママひとりで抱えない就学準備がわかる
入学準備は、ママひとりで
背負うものではありません。
ママにはママの役割。
パパにはパパの役割。
祖父母には祖父母の関わり方。
園や学校の先生には、先生に
伝えるべき視点があります。
子どもの脳は、
ひとりの大人だけでは
育てられません。
周りの大人が
同じ方向を向いて関わることで、
子どもは安心し
力を発揮しやすくなります。
4. 仕事をしながら園・学校と関わるための考え方がわかる
小学校入学前後は、
園とのやりとり、就学相談、学校見学、
発達検査、学童、学校面談など、
考えることが一気に増えます。
忙しい毎日の中で、
すべてをママひとりが抱えるのは
限界があります。
体験会では
どこをママが担い、
どこをパパや家族に頼み、
どこを園や学校に伝え、
どこで専門家を使うのか。
その整理の視点をお伝えします。
5. わが子の脳を育てるために、親に必要な準備がわかる
入学準備は、
ランドセルや学用品を
そろえることだけではありません。
本当に必要なのは、
小学校に入る前に、
わが子の脳のタイプを知り、
その子に届く関わり方を
家庭で始めることです。
「早くして」
「ちゃんとして」
「何回言ったらわかるの」
では届かなかった子に
どんな声かけなら届くのか。
どんな環境なら安心できるのか。
どんな成功体験を積むと脳が育つのか。
その視点をお伝えします。
今回の体験会の先にあるもの
この体験会は
可能性革命プロジェクト第1期
「親子の未来を創る就学伴走プログラム」
への入口です。
この就学伴走プログラムの特徴は
発達診断専門の小児科医が
単発相談で終わらず
年長から小1の1学期まで
親子の変化を見ながら伴走することです。
入学先を決めて終わりではなく
入学前の準備
園・学校との連携
入学後の変化までを見ながら
必要なタイミングで
“うちの子の場合”の次の一手を
一緒に整理していきます。
子どもの未来とママの人生
両方手に入れて欲しい

改めまして
こんにちは!はじめまして!!
わが子の診断に納得できない
発達障害グレーゾーンの子のママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の森博子です
熊本県在住。
13歳・10歳の発達障害グレーゾーンの兄弟と
優しい夫との4人暮らし。
子育てをしながら
現役のママ小児科医として働く
ワーママです。

現在はオンラインクリニックから
発達障害グレーゾーン、
不登校、学校トラブルに悩む
親子をサポートしている私ですが、
ADHD診断のある長男の
小学校入学に悩み
療育や就学準備のために
大学病院を離職した経験をしました。
小学校入学を前に、
就学先・園での困りごと・
小学校に入って大丈夫だろうか?
と悩み続けて
毎晩スマホを開き検索し続けた
入学前の時期。
その後、発達科学コミュニケーションに出会い
私が、わが子の脳を理解し、
わが子にあった関わり方を
マスターしたことで
息子の困りごとはその後
たった3週間で
ほとんどなくなり
無事小学校入学を果たしましました。

現在長男は、中学1年生。
小学校では通常級+通級の併用で
そして中学からは情緒支援級で
たくさんの人に応援されながら
「僕がいちばん好きなのは、自分!」
と自信たっぷりに語りながら
楽しく学校に通っています。
そんな息子との経験をきっかけに、
「発達特性のあるわが子を知って
わが子の生きづらさを
1つずつ減らすこと」
がなによりも大切だと実感した私は、
発達科学コミュニケーションでの
学びと研究を深めて開発した
親子の未来を創る最新の発達診断
「ママカルテ」を
世に生み出しました。

私は、小1になる前に
小1の壁にぶつかり
乗り越えることができませんでした。
そんな経験がある私だからこそ、
子どもの未来だけでなく、
ママの人生も守る入学準備を届けたい
と考えています。
小1の壁は、
ママひとりで越えようとしなくて
大丈夫。
小学校入学は、
不安の山になることもありますが
年長の今から準備を始めれば、
親子の成功体験に変えることもできます。
わが子の未来も、
ママの人生も、
どちらも大切にしたいあなたへ。
まずは体験会で、
「うちの子の場合、何から始めればいいのか」
を一緒に見つけていきましょう。
親子の未来を創る就学伴走プログラム体験会 お申込みフォーム
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