仕事も家族も大切にしたい。

だからこそ、

目の前のことに追われる毎日から


本当に大切なこと

考えられる私へ

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段取りの視点
を取り入れた
ママたちの変化

夜30分のゆとりが生まれた!

40代・時短勤務・小学生ママ

帰宅後は毎日バタバタ。

夕飯、宿題、洗濯、明日の準備に追われ
気づけば子どもに

「早くして!」

ばかり言っていました。

けれど
朝と夕方の流れを先に決めたこと

何をいつやるかが明確になり家族みんなの動きがスムーズに。
夜30分のゆとりが生まれました。

今では
子どもと話す時間も増え

「今日どうだった?」

と聞ける余裕が戻ってきています。

今日も終わらなかった‥・

と自分を責める日々から抜け出せました

40代・時短勤務・小学生ママ

家事が1日1時間に近づいた!

40代・フルタイム勤務・小学生ママ

以前は
家事を終わらせるだけで精一杯。

やってもやっても終わらず
自分の時間はいつも後回しでした。

けれど家事を分解して

取り組んだことで
夕方に迷う時間が減りました

今では
家事に追われる毎日から

自分のやりたいことに向かう時間
少しずつ取り戻しています。

毎日の
「やらなきゃ」と「やりたい」
のバランスが変わりました!!

40代・フルタイム勤務・小学生ママ

「私ばっかり」から抜け出せた!

40代・フルタイム勤務・幼児ママ

家族の予定も
持ち物も
家事も

気づけば全部自分が管理。

「なんで私ばっかり…」

と思いながらも
頼み方がわからず抱え込んでいました。

けれど
家族が動ける流れを作ったことで

ママが全部指示しなくても
少しずつ家族が自分で動く場面が増えました。


家族が「やってくれない」

は思い込みで

「ここなら任せられる」

が見えるようになりました。

そして

家族が家にいても感じていた

”孤独”を手放すことができました

40代・フルタイム勤務・幼児ママ

変われたのは

特別な人ではありません。


変えたのは、

たった1つ

”段取りの視点”

を取り入れたこと。



家事をむやみに
減らすのではなく


迷う時間を減らす。

 

家族を無理に動かすのではなく

動きやすい仕組みを作る。

 

だから

忙しい40代ママでも

日常で取り組むことが
できるのです。

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がんばってるのに

なぜ
時間が足りないの?

時短すれば解決すると思っていた

時短レシピを調べた
便利家電も使った
手帳も買った
朝活も始めた

なのに
なぜか毎日バタバタ

やりたいことはあるのに
夕方にはもうヘトヘト

そして夜になると


「今日もできなかった」


と自分を責める


そんな経験はありませんか?

 本当の原因は時間不足ではなかった

実は多くのママが困っているのは

時間がないこと
だけではありません。

困っているのは

何を
いつ
どの順番でやるか

決まっていないこと。

夕飯づくり
宿題確認
洗濯
明日の準備
子どもの話を聞く時間

どれも大切。

だけど
順番が決まっていないから

全部が同時に押し寄せて
苦しくなるのです。

判断が多すぎると余裕はなくなる

人は


判断する回数が増えるほど


疲れます。



今日の夕飯どうしよう?
洗濯いつ畳もう?
宿題いつ見る?
明日の準備は?

子どもに呼ばれたけど
今対応する?

この小さな判断が積み重なる


夜にはもう限界

だから優しくしたいのに


「なんで今言うの?」
「早くして!」

が出てしまうのです。

だから必要なのは

もっと効率化すること

ではありません。



朝と夕方の流れを

先に決めること。


つまり

今の自分に合った
朝夕の段取りをする

判断の回数を減らす仕組み

を作ることなのです。

体験会で仕組みを作ってみる

朝夕の段取りを決めると、
なぜ家事も気持ちもラクになるの?

①「あとでやろう」が減る

忙しい毎日で苦しくなるのは
意思が弱いからではありません。

「あとでやろう」

が積み重なるからです。

夕飯後に片付けよう
寝る前に準備しよう
時間ができたら考えよう

そうして後回しが増えると
夜には家事も気持ちも山積みになります。

朝夕の段取りを作ると


今、何をするか
何をやらないかが明確になります。


だから
夜に全部抱え込まなくてよくなります。

② 家族が動きやすくなる

家族が協力してくれない。

そう感じる時
実は家族も

何を
いつ
どこまで

やればいいのか

わかっていないことがあります。


「手伝って」では動けなくても

水筒はここに出す
洗濯物はここに入れる
明日の服はお風呂前に選ぶ

と流れが決まると
家族も動きやすくなります。

ママが全部抱える暮らしから
家族で回す暮らしへ。


段取りづくりは、その第一歩になります。

③ 自分責めが減る

できなかった

また怒ってしまった

私ってダメだな・・・

そんなふうに
自分を責めていませんか?


実は
できなかったことは


あなたの価値を下げるものではなく
次の段取りを見直す材料です。

朝晩の段取りを作ると
うまくいかなかった原因が見えます。

原因が見えると
次の一手が決められます。

だから
反省会ではなく

次どうする?

に変わっていきます。

どんなことをするの?体験会で行う

朝晩の段取り作成3ステップ

まずは、叶えたい暮らし
を言葉にしてみる

段取り(ルーティン)を作ることが目的ではありません。

大切なのは
どんな毎日にしたいのか。

例えば

朝、子どもを責めずに送り出したい。
夕方、迷わず夕飯を作りたい。
夜、子どもと安心して話したい。


まずは
あなたが本当に叶えたい暮らし
を言葉にすることから始めます。

01

次に、今の暮らしを分解してみる

なぜ朝バタバタするのか。

なぜ夕方に崩れるのか。

なぜ子どもに怒ってしまうのか。

感覚ではなく
実際の時間の流れを見ながら整理します。

詰まっているポイントが見えれば
次の一手を決めていきます。

02

最後に、あなた専用の段取り
(朝夕ルーティン)を作る

仕事の時間
子どもの年齢
家族構成
体力
家事の得意不得意

みんな違います。


だから
自分自身の、我が家の

朝の支度
夕飯前後
宿題・明日の準備
夜のリセット

実際に手を動かしてワークすることで

自分の暮らしに置き換えて

明日から使える視点を持ち帰ることができます

03

体験会では、

タイムクリエイトlabでお伝えしている

段取りの考え方をもとに、

朝と夕方の流れを整理するワークを行います。

目の前を回すためではなく、

自分や家族の未来を考える余白をつくる。

その第一歩を体験できます。

段取りを体験してみる

40代は仕事・家事・育児・介護・お金

全部重なり始めます

4月5月の慌ただしさが過ぎ、

少し落ち着くと思っていた。


だけど現実は


部下の指導
前年度報告

夏休みの計画
教育費
親のこと

考えることが次々にやってくる。


40代は

子育て
仕事
お金
親のこと

全部が重なり始める時期です。

だからこそ今必要なのは



目の前をこなすことではなく



これから先の10年をどう生きたいか


考える余白を持つこと



段取りは


その余白を作るための第一歩です。


私も段取り力を身に着けて

目の前のことに振り回される毎日から

抜け出したいけれど…



育児も仕事も抱えながら
時に親の介護もチラつきながら

ひとりでやるのは難しい…


だからこそ
過去、同じように悩みを乗り越えた
トレーナーといっしょに
あなた専用の段取りを

見つけてみませんか?

一緒にやってみる!

よくある質問

Q1. 家事が苦手でも参加できますか?

もちろんです。

この体験会は
家事が好き・得意な人のためではありません。

毎日頑張っているのに
なぜか終わらない。

何から整えればいいかわからない。

そんな方のための体験会です。

Q2. 家族が協力してくれなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。

まずは
ママ1人でも回りやすい流れを作ります。

そのうえで
家族が自然と動きやすい仕組みを整えていきます。

Q3. 早起きができなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。

早起きが目的ではありません。

目的は
あなたの暮らしに合った流れを作ることです。

朝が苦手な方は
夕方や夜の流れから整えることもできます。

Q4. 忙しくて続けられるか不安です

続けるために
小さく作ります。

いきなり完璧なルーティンは作りません。

まずは
朝1つ
夕方1つ

迷いを減らすところから始めます。

Q5. 子どもが中学生でもできますか?

できます。

むしろ
子どもの予定が増える小学生高学年から中学生の時期こそ

家族の流れを見直す絶好のタイミングです。

部活
宿題
通学
友人関係

子どもの世界が広がるからこそ
ママが全部抱えない仕組みが必要になります。

はじめまして!

タイムクリエイトlabトレーナー
木村ゆかです

私が”段取り”を届ける理由

私は長い間

仕事も家庭も


ちゃんとできる私でいたい

と思ってきました。



だけど

育休復帰後
子育てと仕事の両立の中で


昔のように

頑張ればなんとかなる

というやり方が
通用しなくなりました。


仕事がうまく回せない。

ことごとく判断に迷う。

本当はもっと引っ張ってく立場なのに

ついていけないとさえ感じてしまう。


家では

子どもに怒っては

自分を責める。

やさしいお母さんになりたかったのに
全然できていない。


そんな自分に何度も落ち込みました。


タイムクリエイトlabに出会い

家事を分解し
朝と夕方の流れを整え


”家族で回せる仕組み”
を作ることで


考える余白と時間

が生まれ

少しずつ


「私、大丈夫」


という感覚を
取り戻していきました



そして

家事で磨いた

”段取り力”を仕事でも応用




残業が常態化していた職場でも

チームで定時退勤を叶え、




新入職員の成長もサポート
しながら


我が子にも寄り添える


心と時間のゆとり

を持つことができました。




そして今は、


過去の私と同じように


もっとできるはず
もっと輝けるはず
もっと楽しめるはず


そんながんばりやさんのママが、

本来の自分を取り戻して


大切なことを大切にできる
時間の使い方のサポートをしたい。


「本当はこうしたい!」

1歩踏み出す勇気を届けたい


そんな想いでトレーナーとして
活動しています。

立ち止まる暇さえない…
と思っているあなたへ
段取りの視点を取り入れてみませんか?

本当に足りなかったのは


時間そのものではありませんでした。


自分や家族の未来について

考える余白です。

だから今必要なのは


目の前をなんとか回すための段取りではなく


これからの人生を
自分で選ぶための段取り



きっとここまで読んでくださったあなたは

責任感が強く、



家族のことも仕事のことも
大切にしてきた人だと思います。



もっと良くしたい。

もっとできるようになりたい。

そう思って、

たくさん努力してきた

のではないでしょうか。



その頑張りに助けられた日も
たくさんあったと思います。



あなたの気遣いや工夫で
家族も職場も回ってきた。



だけど今、

昔のやり方が通用しなくなってきた。



もっと私が頑張れば。

もっと時間さえあれば。




そう思いながら

自分を追い込み続けていませんか?


もし今


✔ 毎日時間に追われている

✔ 子どもに怒ったあと自分を責める

✔ 家事も仕事も中途半端に感じる

✔ 家族に頼れず全部抱えてしまう

✔ 本当はもっとやさしいお母さんでいたい



そう感じているなら



原因は



あなたの性格でも

努力不足でもありません。



今の自分に合ったやり方

アップデートする時期

が来ているサインです。


体験会では

あなた自身の暮らしを整理しながら

朝と夕方の流れを見える化し



「何をやるか」
足すことではなく



あなたのなかにすでにある

「何を大切にするか」

を一緒に考えていきます。



今日を回すためだけではなく

これからを選べる私になるために。



まずは一度、

あなたの暮らしを一緒に見直してみませんか?

ほんとは考えたいこと山ほどある…

\目の前のことに追われる毎日を卒業!/

40代責任世代ママのための
自分時間とエネルギーを取り戻す
段取り体験会

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