<時間>90分〜120分
<費用>無料
<場所>ZOOM(オンライン無料通話)
<特典>発達サポートプラン付き
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親子バトルを我慢する毎日から
卒業したいママへ
時間がないのに急ぐ様子もなく
支度が進まない子に
「早くしなさい!」
「ご飯までに宿題する」と約束したのに
YouTubeがやめられず
何度声をかけても宿題をやらない子に
「何回言えばいいの!?」
ようやく宿題を
やり始めたと思ったら
問題をみただけで「無理!」
間違いを指摘すれば癇癪…
「なんでできないの!?」
こんな風に
日常生活でも勉強面でも
親子バトルになることが多く
「何年同じことを言わせるの!!」
と毎日ヘトヘトなママへ
子育てストレスを手放せば
親子バトルから卒業して
我が子の脳を伸ばすママに変われます!
実はグレーゾーンの中でも特に
言うことを聞かない
勉強が嫌い
癇癪をすぐに起こす
と言うお子さんは
ADHDの特性がベースにあって
さらに覚えることや
定着することが苦手な
隠れLD(学習障害)タイプに
当てはまることが多いんですが
実は隠れLDキッズのママは
みんなが当たり前にやっていることが
どうして我が子はできないのか
わからない…
一生懸命理解させようとしたり
行動させようとして声をかけているのに
伝わらない…
いつまで口出しし続けないといけないのか
ひとりでできる日がくるのか不安で
先が見えない…
こんな風に
ストレスがMAXに
なりやすいんです。
ですがママが
子育てストレスを手放して
脳科学に基づいた
対応ができるようになれば
人の話を素直に聞ける
苦手な勉強にもスッと取り組める
癇癪を起こさずに
穏やかに過ごせる時間が増える
こんな風に
親子バトルが解消して
子どもの脳が育っていきます。
「子どもと一緒にいるのが
辛いと思ってしまう自分が嫌だ」
「親子バトルに疲れる
毎日から抜け出したい」
という方は個別相談で
・お子さんはどこでつまずいているのか
・ママのストレスの原因は何か
・どうすればコミュニケーションの
ズレが解消できるのか
を一緒に整理していきましょう。
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子育てストレスを手放せば
我が子の脳を
育てるママになれます!
発達科学コミュニケーションは
脳科学×心理学×教育学をベースにした
おうち発達支援プログラムであり、
7,500人以上の親子が実践しています。
ここでは実際に実践している
親子の事例を紹介します。
癇癪を起こし
ドリルを破っていた子が
自分から宿題をやるように!
受講生Oさん
(小4男の子のママ)
小3あたりから漢字練習を嫌がる、
登校しぶりがあるなど
困りごとが目立ち始め、
小4になると癇癪がひどくなり、
漢字ドリルをビリビリに破る、
そして宿題を全くやらないように。
怒りたい気持ちを抑えるものの
「また癇癪を起こしたらどうしよう」
「学校に行かなかったらどうしよう」
と焦りや不安から言い合いになってしまい
親子バトルに疲れ果てる毎日。
育児本もネット記事もたくさん読んで
声かけも実践してみたけれど
我が子には効果がない。
いろいろやってみたけれど
結局何も解決しない、
これ以上、
親子関係を悪化させたくない!
と受講をスタートしました。
<1ヶ月後>
始めはうまく行かず
怒ってしまうこともありましたが
だんだん穏やかに対応できることが
増えていき、
息子くんも癇癪を起こす頻度が
少なくなっていき、
親子バトルになることも
なくなっていきました。
<3ヶ月後>
ママ自身が
自分の対応を振り返ったり、
何がよかったのか?
何が良くなかったのか?を
冷静に確認できるようになり
対応に迷わなくなりました。
息子くんは前は癇癪を起こして
全く取り組めなかった漢字練習も
自分からやり始めることが増えていき、
「お母さん、この問題教えて〜」
と質問することも出てきました。
受講生Oさん
(小4男の子のママ)
「うるせえババア!」と暴言を吐きゲームばかりしていた息子との言い合いがなくなり、全くやらなかったテスト勉強もするようになりました(中1・男子のママ)
遅刻ばかりしていた息子との朝のバトルがなくなり、自分で時計をみて支度を進めて登校時間までに学校に行けるようになりました(中1・男子のママ)
塾でも家庭教師でも「わからない」「やりたくない」と勉強を拒否していた息子に振り回されることがなくなり、自分でアプリを使って計画を立てたり苦手な英語の勉強にも取り組むようになりました(中2・男子のママ)
子どもの脳を伸ばすコミュニケーションで
毎日対応できると
専門機関に頼るよりも
変化が早くでます。
大人に発達の悩みを持ち越さないように
今からおうちでの対応を始めましょう!
個別相談に申込む
我が子の脳を育てる!
ママの2つのルート
コミュニケーションを学び
3ヶ月で困りごとを減らす
子どもの脳を伸ばすコミュニケーションを学び
実践&相談を繰り返すことで
癇癪を起こす、
素直に言うことを聞けない、
落ち着きがないなどの
お悩みを減らしていきます。
1)発達科学コミュニケーション講座(3ヶ月)
専門知識とスキルを学び
子育てに迷わない!
子どもを伸ばし続けるママになる
脳の仕組みや実践スキルを
学び続けることで
年齢とともに変わる困りごとも
自分で解決できるようになるので
何が起きてももう大丈夫!
自分でなんとかできる!
そんな状態になっていきます。
さらに希望であれば
学んだことを活かして
在宅で記事を書いたり(アンバサダー)
発コミュの講師をしたり(トレーナー)
子育てを大事にしながら
お仕事をする仕組みもあります。
2)Nicotto講座(無期限)
個別相談お申し込みの流れ
STEP1
事前ワークとして、あなたの想いや
お子さんの現状を明確にする
<12の質問>にメールでご回答して
頂きます。
STEP2
実際にお話して、事前ワークをベース
に、現状のお子さんの様子や、
それに対してのお悩みをお聞きします。
STEP3
発達の課題や親子の
コミュニケーションの診断を行い、
客観的な数値から現状の課題を
洗い出します。
STEP4
お子さんの発達の課題を整理し、
その優先課題にフォーカスして
お子様だけのサポートプラン
をご提案いたします。
STEP5
森と一緒に我が子を発達させたい!
そう思われた方は
受講をスタートすることができます。
【注意事項】
①個別相談は保護者の方と行います。
お子様のいらっしゃらない環境で、
集中できる環境が確保できる日時を
お選びください。
②万が一、
ご希望の日程に添えない場合は、
こちらから再度ご相談させていただく
場合がございます。
お申込み後に届くメールに
記載されている、
「事前ワーク」のご提出をもって、
ご予約確定となります。
期限内に事前ワークを
ご提出いただけない場合には、
ご予約の取り消しをさせて
いただく場合がございます。
「”子育てから逃げたい”と思ってしまう自分が嫌でした」
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
隠れLDキッズの思考停止を解消する!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの森あやです。
「子育てから逃げたいと
思ってしまう自分が嫌だ…」
発コミュに出会う前、
私は息子と一緒にいるのが
辛くて仕方ありませんでした。
嫌なことがあると
すぐに癇癪を起こす
何度声をかけても
YouTubeをやめられない
こっちがどれだけ急かしても
支度をしてくれない
日常生活が全然スムーズに回らず
私はストレスが溜まる一方。
その度に
「何回言えばいいの!?」
「なんでできないの!?」
「いい加減にして!!」
毎日繰り返す親子バトル。
だんだん息子といると疲れる、
しんどいと思うようになってしまい、
「ママをやめたい」
そう思うこともありました。
育てにくさに違和感を感じて
ネットで検索をして
うちの子はグレーゾーン
なんじゃないか?そう思って
発達相談や
小児科の先生に話をしても
様子見をしましょう、
もっと困ったことが
出てきたら考えましょう、
としか言われない。
「私の我慢が足りないんだ」
そう思って
アンガーマネジメントや
心理学のセラピーを受けたりしても
息子に巻き込まれて
怒ることがやめられない、
息子の反抗的な態度は
悪化していく一方で
どこに出口があるのか見えず
途方に暮れていました。
だけど私は
もう一度この子のことを
可愛いって思えるように
なりたかった。
息子と一緒にいる時間を
心から「楽しい」って
思えるようになりたかった。
実は隠れLDキッズの
親子バトルが起こるのは
①脳の思考停止
②ママのストレス
③親子の会話のズレ
この3つが揃ったときです。
逆を言えば
この3つさえ解消できれば
親子バトルを卒業して
子どもを脳を伸ばせるようになるんです。
実際に私も
関わり方を1つ1つ見直していったら
だんだん
「私の言うことが届いているな」
「自分で考えているな」
と感じる瞬間が増えていき
癇癪がなくなり、
自分で時間をみて朝の支度をしたり、
テスト前に漢字の練習をするなど
自分で考えて動けるように
なっていきました。
さらに身の回りのことだけでなく
作り方を調べて
自分で朝ごはんを作るようになったり、
大人用の本を自分で読んで
パワーポイントや画像編集ソフトが
使えるようになったりと
私が教えていないことも
自分で調べてできる
ことが増えていきました。
今では
家事を手伝ってくれたり
機械音痴な私を助けてくれる、
頼り甲斐のある男の子
に成長しています。
「子育てから逃げ出したい」
と思ってしまうのは
ママの愛情不足じゃない。
むしろ
頑張り過ぎている証拠。
頑張るのではなく
子育てストレスを手放して
「判断軸を取り戻すこと」に
シフトしませんか?
自分と我が子の未来を諦めたくない!
と言うママとお話ができるの
楽しみにしています。