小冊子をダウンロードする

脳の発達の順番に沿った
サポートが鉄則です!

脳は安心を育てた先に挑戦し始めます!

「先生が怖い」
「教室が怖い」
「学校に行きたいけど行けない」
 
 

そう言われたとき、
休ませていいのか?
背中を押した方がいいのか?
迷ってしまいますよね。

 

けれど、先生や教室が怖い子は、
甘えているわけでも
根性が足りないわけでも
ありません。
 
 

脳が学校を
危険かもしれない場所
として受け取っている状態です。
 
 

だから必要なのは、
いきなり登校を促すことではなく、
まず子どもの
脳に安心を届けること。
 
 

ママの声、表情、言葉で
「わかってもらえた」
「責められない」
 
 

と、安心を感じられると、
脳は
考える力、伝える力、動く力
を取り戻していきます。
 
 

この小冊子では、
「先生が怖い」
「教室が怖い」
と感じる子の脳で
何が起きているのか?


不安を強める声かけと
安心を育てる声かけの違い
 
 

明日の朝からできる
ママの関わり方をお伝えします。
 
 

行かせるか、休ませるかで
迷い続ける前に、まずは
子どもの脳が安心する関わり方
を知ってください。

小冊子をダウンロードする

読者レビュー
励ましが逆効果だとわかりました!

安心脳を育てる声かけを実践していきます!

小学2年生男の子のママ

息子が
「先生が怖い」
「学校に行きたくない」

と言うたびに、
「先生は怖くないよ」
「考えすぎじゃない?」
と励ましていました。

でも、この小冊子を読んで、
息子は甘えているのではなく、
脳の反応だとわかりました。


今までの関わり方を見直す
きっかけになりましたので


安心脳を育てるという
新しい視点を知れて
本当によかったです。

01

読者レビュー
先生を怖いという理由がわかりました

NG対応をしていたので
関わりを見直していきます!

小学5年生女の子のママ

「このまま不登校になるのでは?」

そんな不安でいっぱいだった私が、
一気に最後まで読んでしまいました。

 

NG対応に気づく
きっかけをいただきました。


読み終わる頃には、
「何をしたらいいかわからない」から
「まずはここから始めてみよう」
に変わっていました。

「先生が怖い」と言う
不安が強いお子さんを
持つお母さんに、
ぜひ読んでほしい一冊です。

 

02

小冊子をダウンロードする

脳を育てる声かけで
登校しぶり・不登校を
卒業した
親子のストーリー

ママの言葉が
お子さんの脳を成長させる!

小学5年女の子
登校しぶりがゼロになりました!

Before
とても不安が強く、今までは、
ちょっと咳をしただけで
「心配だから・・・」と
学校を休んでいましたが

After
発コミュの声かけを実践することで
進級してからも
全く登校を渋ることがなくなりました!

01

小学4年男の子
1年ぶりのランドセル姿に
感動しました

Before
息子が不登校になってから、
激しい癇癪に
どう対応していいのかわからず
途方に暮れていました。

After
横山先生のもとで発コミュを学んで
まさか、また、
息子のランドセル姿が見られるなんて
信じられない嬉しさでいっぱいです!
一緒に学べるお母さんがいて
ひとりではないんだと心強かったです。

02

親子関係が劇的に良くなり、
娘は中学校生活を休むことなく
楽しんでいます!

Before
小学校6年生の3学期から
登校しぶりが始まり
無理やり行かせれば行かせるほど
どんどん親子関係が悪化し

「もう、中学校には行かない」
と娘に言われ
不安でしかありませんでした。

After
いかに、
私の声かけが娘の自信を奪っていたことに
気づけたのが本当によかったです。
声かけを変えることで
娘との会話も増えて
中学に入学して
休まず登校しています!

03

毎朝の学校に行く行かない
ストレスから卒業したいママは

小冊子をダウンロードする

お子さんの成長のメールを毎日のようにいただきます!

自信を持って子育てできる
ママになれる!

小冊子をダウンロードして読む

見守るだけでは不安だった私が
脳科学に基づく関わり方を伝える理由

登校しぶり・不登校の最短の
回復ルートをお伝えします!

改めまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
横山美穂です。


私はこれまで、
登校しぶり・不登校に悩む
400人以上のお父さん、お母さんに


お子さんの脳と心の状態に合わせた
脳科学に基づく
声かけ・コミュニケーションを
お伝えしてきました。



私自身にも、不安が強い
2人の息子がいます。



環境の変化が苦手で、
「学校が怖い」「学校に行きたくない」
と言われた時、
当時の私はどう対応すればいいのか
わかりませんでした。



ただ学校に行かせようとして、
息子たちを不登校にしてしまった
後悔があります。



相談機関では、
「エネルギーが貯まるまで様子を見ましょう」
としか言われず・・・



けれど、見守るだけで
本当に未来が変わるのか。
親として家庭でできることはないのか。



そう思い、探し続けて出会ったのが、
脳科学者が考案した
7500組の親子が実践した
発達科学コミュニケーションでした。



子どもの脳は、
親の声かけや関わり方で
育てていける。

そう知って関わり方を変えた結果



家から一歩も出られなかった
長男は高校・専門学校で皆勤賞に。
次男も大学受験に向けて挑戦しています。



多くのお母さんたちも、
最初の一歩をこのセミナーから始めています。



お子さんを無理に動かす前に、
まずは脳と心に合った
関わり方を知ってください。

小冊子をダウンロードして読む

よくあるご質問

小冊子はどこに届きますか?

ご登録いただいたメールアドレス宛に、
小冊子を受け取るためのメールが届きます。

最近は、迷惑メール対策が強化されており、
特に iCloudメール・携帯キャリアメール では、
自動返信メールが届きにくいことがあります。

確実に受け取っていただくために、
Gmail・Yahoo!メールなどのメールアドレスでのご登録をおすすめしています。

登録後、数分たってもメールが届かない場合は、
まずは 迷惑メールフォルダ・プロモーションフォルダ もご確認ください。

 

この小冊子は中学生や高校生にも効果がありますか?

A.
はい、考え方は中学生・高校生にも使えます。

ただし、この小冊子は主に
先生が怖い子・教室が怖い子を想定して作成しています。

中学生・高校生になると、
「先生が怖い」という反応の奥に、

・人からどう見られるかが怖い
・失敗や注意を強く引きずる
・学校そのものへの苦手意識が強い
・自分でも理由をうまく説明できない
・将来や進路への不安も重なっている

など、思春期特有の複雑さが加わることがあります。

ですが、根本にあるのは同じで、
脳が安心できない状態では、考える力・動く力・挑戦する力が出にくくなる
ということです。

そのため、小冊子でお伝えしている
「安心できる声かけ」や
「不安を否定しない関わり方」は、
中学生・高校生にも応用できます。

ただし、関わり方は年齢に合わせて
子ども扱いせず、本人のプライドや自己決定を大切にすることがポイントです。

名前(姓)必須
メールアドレス必須