「様子見でいいのかな…」を

後悔で終わらせたくないママへ

親子のコミュニケーションで
未来を変えるご提案です。

「様子見で悪化した…」

後悔で終わらせたくない
ママたちが動き出した!

吃音の波がくるたびに、「このままでいいのかな?」と不安になっていました。

3歳になる頃に吃音を発症した娘には、吃音の波があります。良い時はほとんどどもらないので、私も忘れてしまうのですが、何かあると一語一語どもるほど急に悪化するので、どこに相談しても「様子を見ましょう」と言われる対応に、
「本当にこのまま様子をみるだけでいいのかな」と疑問に思っていました。吃音にはことばの練習がいいと思っていたのですが、この電子書籍を読んで、家でできることがあるとわかり、気持ちが軽くなりました。ことばだけを見ずに、子どもをまっすぐ見ようと思いました。

「これは一生つきあっていくしかない」と言われた絶望から希望の光を感じました。

2歳過ぎた頃から吃音があり、3歳児検診で相談しても「様子をみましょう」としか言われず、ずっとモヤモヤしながら子育てをしていました。年中に上がる頃に、急に悪化し始め、いろんなところに相談しましたが、たらい回しにされたあげく、1年待たされた療育で、「これは一生治らない」と言われて絶望しました。息子には、どもることなど気にせず、好きなことを楽しむ人生を送ってほしい。この電子書籍を読んで、「まだできることがある!」と希望の光を感じました。

吃音の波が強くなると「このままで大丈夫かな?」って不安になっていました。

小学2年生の娘は、3歳から吃音を発症しました。ずっと「様子をみましょう」と言われ続け、小学生になったら何か練習ができるのかと思っていましたが、「小学生以後の吃音はよくならない。これからは吃音との向き合い方を学んでいきましょう」と言われて、親子でショックを受ました。吃音の波が強くなると、「このままで大丈夫かな?」「この子の人生どうなるのかな?」って不安になっていましたが、この電子書籍を読んで、そうじゃなかった!と気づくことができました。娘の脳の負荷はどこか?どうしたらこの子の脳は強くなるか、見方を変えてやっていこうと思います!

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「話を最後まで聞く」しか
できることないの?

吃音の波に、
毎日答えを探しているママへ

 

時間に余裕がない朝。
子どもが一生懸命、
何かを伝えようとしている。


けれど、たくさんどもって
話が進まない。

「何か言った方がいい?」
「最後まで待つしかない?」
「代わりに言ってあげた方がいい?」

迷った末に、つい言いたいことを
代わりに言ってしまう。

その場は進んだ。
けれど、夕方、帰ってきた子どもが
朝以上にどもっている。

私の対応が悪かった?
それとも園や学校で何かあった?
そしてまた、
スマホで検索してしまう。

この小冊子は、吃音の波が来るたびに
「私、どう動けばいいの?」
と迷うママが、


話し方だけを見て
一喜一憂する毎日から抜け出し、


家庭で“この子が伸びる関わり”を
選べるようになるための一冊です。



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最後まで聞いているのに、

どうしてまた不安になるんだろう

 

ママは、何もしていないわけではありません。

最後まで聞こうとしている。
急かさないようにしている。
話の中身を見るようにしている。
相談先にも聞いている。
ネットでも調べている。

それでも、吃音の波が来るたびに
迷ってしまう。

頑張っていないのではなく、
家庭でどう動けばいいのかが
見えないまま、

毎日ひとりで判断している
ことが苦しい
のです。

 

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「またどもった…」の奥に、

この子が伸びるヒントが隠れている


吃音があると、
どうしても話し方が気になります。

今日はどもった。
昨日より増えた。
また話し始めでつまった。

けれど、吃音だけを見ている
見落としてしまうことがあります。

朝の支度。
宿題。
癇癪。
こだわり。
切り替え。
会話のしにくさ。

バラバラに見える困りごとも、
子どもの脳に負荷がかかっているサインとして
吃音とつながっていることがあります。

吃音だけを追いかける毎日から、
この子が伸びる関わり方を
見つける子育てへ。

 

吃音を治したいからこそ、

話し方だけを見ない



「吃音を治すだけで終わらせない」とは、
治すことをあきらめる話
ではありません。

吃音を治したいからこそ、
吃音だけを切り離して見ない、
ということです。


話し方だけではなく、
子どもの脳にどんな負荷がかかっているのか。
どんな関わりが安心になるのか。
どんな体験が自信になるのか。

そこを見ることで、
吃音だけではなく、
この子が伸びる関わり方が見えてきます。

 

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動き出した親子の
変化成長ストーリー

家族4人全員吃音持ち。家族のコミュニケーションをよくしてみんなの吃音がよくなりました!
発達科学コミュニケーショントレーナー
藤野 ゆっこさん 

私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、自ら行動できる子になり、吃音を忘れる時間が増えて、改善していきました!途中から次女も吃音を発症しましたが、動揺することなく落ち着いて対応できました。

また、私と夫も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分達の吃音もよくなっていきました!

3人の子育てで余裕がなくイライラしていた吃音当事者のママが親子のコミュニケーションをスムーズにしてお家で吃音を改善!

発達科学コミュニケーションアンバサダー
いわもと あさなさん

吃音についてずっと一人で悩み、社会人になってから辛い経験をした私は、娘が吃音を発症した時に、同じ経験はさせたくない!と、いろんなところに相談しました。それでも、娘の吃音は良くならず、途方に暮れていた時に出会ったのがNNicotto講座。半信半疑ながらも藁をも縋る思いで実践したところ、娘の吃音は改善!吃音だけでなく、子育ての困りごとに悩まなくなり、子育てを楽しんでいます。

吃音のぶり返し・行き渋りも
親子のコミュニケーションでよくなりました!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
広瀬つばきさん

入園前に吃音は落ち着いていたのですが、入園と同時に私が切迫入院することになり、急な環境変化から、一気に吃音がぶり返して、登園しぶりまで始まりました。はじめはショックでしたが、家族にもニコット対応してもらい、吃音と登園しぶりを解決できました。

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朝の支度、癇癪、宿題、吃音の波。

バラバラの悩みが“伸びる一手”に変わる


この小冊子でわかることは、6つあります。

1、吃音だけを見ていると見落としてしまうこと

2、吃音と子育ての困りごとがつながっている理由

3、「治す」より先に、この子が伸びる状態をつくる考え方

4、ママが見る場所を変えると、家庭の一手が変わること

5、吃音がよくなった先に、「伝えたい」が育った親子の話

6、わが子が伸びる関わりを家庭で始める一歩

特別なトレーニングではなく、
今日の朝、夕方、寝る前の関わりから
始められる内容です。

この電子書籍は、
こんなママにおすすめです。


1、「様子見」と言われたけれど不安が残る。
2、吃音の波が来るたびに検索してしまう。
3、毎回「私、どう動けばいいの?」と迷っている。
4、吃音だけでなく、癇癪・こだわり・切り替え・宿題も気になる。
5、怒らないようにしているのに、小言が出てしまう。
6、吃音を治したい。
けれど、それだけで終わらせたくない。
7、わが子が伸びる関わり方を知りたい。


そんなママに届けたい一冊です。

 

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正解の声かけだけを
探しているママには、
少し合わないかもしれません


この小冊子は、
今すぐ吃音だけを消す方法を知りたい方には、
少し合わないかもしれません。

無料で正解の声かけだけを集めたい。
子どもだけを変えたい。
家庭で実践することには関心がない。

そんな方には、遠回りに感じるかもしれません。

一方で、
わが子に合う関わりを選べるように
なりたいママには、
きっと役に立つ一冊です。

 

ことばの練習をやめたら、

娘の「伝えたい!」が育ちました

あらためまして、こんにちは!

発達科学コミュニケーション

マスタートレーナー 言語聴覚士の
おざわつきこです。

私は吃音の治療を専門とする

言語聴覚士ですが、




自分の娘が吃音を発症した時、

血の気が引きました。。。。





幼児期に発症する吃音は

7割が自然治癒する、

と言われていますが、





残りの3割は生涯、

吃音が残ると
言われているからです。


私は、娘の吃音が残って

どもることを理由に

夢をあきらめる大人になったら

どうしようと不安で

仕方ありませんでした。



それでも

従来の吃音治療の

考え方にそって、


始めの1年は

ただただ自然治癒を願って、

様子を見ていました。




ところが、

発症2年目に入った頃に

急激に症状が進行し、

ただ様子をみている自分を

許せなくなり、

行動を開始しました。




その結果、

苦戦することもありましたが、

無事に5歳1ヶ月の頃には完全に

吃音を克服しました!

この経験から吃音は

ただ「様子を見る」だけではなく、

早く対応した方がいい!

と確信しました。



娘に辛い想いをさせてしまい、

もっと早く対応すればよかったと

後悔をしたのですが、

私たち親子の時間は戻せません。




だからこそ、

今悩んでいるママ達に

同じ想いはさせたくない!



吃音は対応次第で

よくなります!


子育ての仕方を

脳の発達が加速する対応に

変えるだけです!


どうか希望をもって

あきらめずに

取り組んでみてください!

 

「私、どう動けばいいの?」を

今日で終わりにしよう


吃音の波が来るたびに、
検索して、迷って、反省する毎日。


それは、ママが弱いからではありません。


わが子の未来を、
ただ見守るだけで終わらせたくないからこそ、
迷っているのです。

吃音を治すだけで終わらせない。

吃音をきっかけに、
この子の脳の使い方を知り、
家庭でできる関わりを変え、
表現する力、挑戦する力、自信を育てていく。

その最初の一歩として、
まずは無料小冊子を受け取ってください。

 

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