「頭がいい」のに
学校に行けない子は
ネガティブ思考リセットで
挑戦し始める!
もともと優等生タイプや
「頭がいい」と言われたお子さんの
突然の「学校行けない」に
困っていませんか?
頭がいいのに
学校に行けない子は、
能力がないのではありません。
考える力があるからこそ、
失敗、人の反応、
未来への不安など
先回りのネガティブ思考で
「不安のループ」が起こり、
脳が学校を“危険”と
判断していることがあります。
すると、
心と体にストレスが積み重なり、
「行きたいのに行けない‥」
状態に…
だから必要なのは、
無理に起こすことでも、
ただ休ませ続けることでもなく、
先取りの不安のループを
軽くしながら、
ネガティブ思考をリセットし
“動ける状態”を整えること。
毎日の会話で、
「どうせ無理」が
「やってみる!」
に変わり始めると、
止まっていた才能は、
もう一度動き出します。
セミナーに申し込む!
セミナー参加者の声
なぜ、「動き出さない」のか
謎が解けました!
私の声かけは
逆効果だったとわかりました。
中1女子のママ
もともと優等生タイプで
勉強もおともだち関係も
うまく行っていました。
だけど、
小学6年生の2学期から
お腹が痛い、頭が痛いと
不登校になりました。
休ませるとだんだんと
元気になり、
おうちではすっかり
前の状態に。
本人も「中学からは行く!」
と張り切っていましたが、
結局入学式だけ行き、
また「朝起きられない」状態に。
またか…と、落ち込みました。
もともと「やればできる子」だったのに
娘に何が起きているのか
わかりませんでした。
なぜ、ぶり返したのか不思議でしたが、
その理由がはっきりとわかりました。
すべき声かけ、やめるべき声かけが
わかり、子どもを伸ばすために
必要なことが分かりました。
中1女子のママ
朝起こすのをやめたら
なんと3週間で学校復帰し始めた!
なんでも卒なくこなす娘でしたが
イベントのたびに完璧主義が発動し、
全力を使い果たし、
ぐったりするのが気になっていました。
そしてついに中学3年の
文化祭後から
朝起きられなくなりました。
診断は付きませんでしたが
何かしなくては!
とサポートを探すと
このセミナーに出会いました。
起こすことをやめ、
その代わりにやるべきことをすると
自分で起きてくるようになりました。
起こすこと自体が
不安のループを回す
一因だったとわかりました。
もともと「頭がいい」タイプの
息子が学校に行けなくなった理由が
わかりました。
中学生の頃は
成績も優秀でした。
その後進んだ第一志望の高校で、
学校に合わずに不登校になりました。
なんでも卒なくこなす子の
不登校に私も戸惑いましたが、
通信制の学校に転校。
その時点でセミナーに参加。
子どもの力を発揮させてあげたい
一心で受講すると、
乗れなくなっていた電車にも
乗れるようになり、
不安を抑えながら
あこがれの投資家と面談のための
レポートも提出。
見事に最終選考に選ばれ
あこがれの投資家との
面談を果たすことができました。
高校1年生男の子のママ
高校1年生男の子のママ
声かけを変えると
たった1週間で
勉強を始めました!
小学5生男の子のママ
小学4年の12月から学校に
行けなくなりました。
もともと電車がすきでしたが
受験用の塾に行き始めたことで
好きなことをする時間が激減…
勉強を頑張っていたけど
うまくいかなくなり、
今ではまったく手を
付けなくなりました。
それどころか
今までなかったネガティブな発言が増え、
どうしたらこの不安を
ぬぐえるのか困っていました。
セミナーで1週間声かけを
頑張ってみると
息子の様子が変わりました。
ちゃんとサポートしたら
もっとよくなると思い
講座を開始。
5年生になり体育祭こそ
出なかったものの
1日しかやすまず登校し
社会と家庭科が楽しいと
いえるようになりました。
小学5生男の子のママ
ピアノなんて習ったことがないのに
耳コピできる息子の不登校。
通信制の高校で大活躍!
ギフテッドタイプの息子、
中学3年で起立性調節障害を発症。
もともと習ったこともないのに
耳コピでクラスの合唱の演奏を
するなど特殊な力のある子でした。
受験期にはさすがに心配になり、
大下さんのセミナーを受講。
この子にはこのメソッドが必要だと思い、
講座を受けると、
あんなにしつこかったネガティブ思考が
緩んできました。
今では、通信制高校で
週3回の通学をなんなくこなし、
1年生で唯一、
企業のインターンシップに抜擢され、
楽しそうに高校生活を送っています!
この子にあった声かけ、
環境で子どもの力が伸びたのだと感じます!
有名校をやめ
通信制の高校で力を発揮!
昔から勉強は得意でした。
中学受験で入った難関校でしたが
だんだんと学校の競争の雰囲気や
厳しさに合わなくなり、
起立性調節障害を発症。
悩んだ末に学校をやめ
本人の希望で通信制を選びました。
同時にこの子のネガティブ思考を
どうにかしてあげたい!と
セミナーに参加。
この子に笑顔を取り戻してほしい、
人生を楽しんでほしい一心で
講座を始めると決めました。
すると、息子はめきめきと力を
発揮し始めました。
あれから1年、
大下さんの息子さんと同じ
受験生です。
今では医学部を目指して
勉強に励んでいます。
バスケの特待生で入った高校をやめ
新たな学校で国際ボランティア、
小学生チームでのバスケコーチを
はじめました!
バスケを頑張っていた娘、
念願の高校でプレーしていましたが
独特の厳しい雰囲気に疲れ果て
起立性調節障害を発症。
ついにやめる決断をしました。
娘の力を発揮しながら
人生を歩んでほしい、
そういう一心でセミナーを受講。
1週間実践すると
娘が変わっていくのがわかりました。
これは本格的に学んだらもっと
よくなるのでは?と感じ講座へ。
すると、新しく選んだ学校で
国際ボランティアの役割を
自らかって出るように。
バスケはもうしたくないと
言っていたのに小学生クラブチームの
コーチを引き受けるまで
心身ともに健康になりました。
不安がループする
頭がいいお子さんは
ネガティブ思考リセットで
自ら動き始めます!
セミナーに申し込む!
おうちサポートで
前進し始めた
受講生のリアルな声
【 第 1 話 】
たった3週間。
風呂キャンを卒業!
イライラもなくなり
穏やかになった中2女子
【 第 2 話 】
うまくいかないとイライラしていた
中1女子が「ま、いっか」と
登校できるようになった!
まずはおうち時間を
成長時間に変えると
お子さんの力は
伸び始めます!
6月は、
起立性調節障害の子にとって、
特にしんどさが
出やすい時期です。
4月は新学期の緊張で頑張る。
5月は連休で少し気がゆるむ。
6月になると、
気温・湿度・気圧の変化も重なり、
ストレスのバケツが
一気にあふれやすくなります。
そこに、
欠席が増えた不安、
勉強の遅れ、
友達との差、
先生からの声かけが重なります。
ママも焦りから
指示出しや
心配からの先回りが増え、
ネガティブな不安のループが
回り始めます。
頭がいい子ほど、
「このまま戻れなかったらどうしよう」
「勉強が遅れているのを
見られたくない」
「また失敗したら恥ずかしい」
と、先取りの不安のループで
ますます動けなくなるんです。
だから6月は、
無理に動かす時期
ではありません。
ただ様子を見るだけの時期
でもありません。
お子さんのネガティブ思考と
回復段階を見立て、
才能が再び動き出す
土台を整える時期です。
見守るだけでは変わらない!
ママの一歩が子どもの
「未来」を動かします。
セミナーに申し込む
発達科学コミュニケーション
だからできる
ネガティブ思考リセット!
セミナーのその後の学び!
個別相談&講座
このままふさぎ込むわが子に
背中を押したらいいか
見守り続けるかわからない。
もう一度、子どもの力を
伸ばしたい!
というママ限定で
セミナーを開催します!
セミナーにご参加の方限定で
ご希望の方に個別相談へご招待。
個別相談では
それぞれの親子の抱える
「困り」を明らかにし、
問題解決のための
サポートプランをご提示します。
そのあとのカリュキュラムのご説明とともに
3~4か月後の変化成長の未来予想図を
一緒に描く「作戦会議」のお時間です。
朝起きられない
起立性調節障害の息子が
やる気満々で学校復帰!
【講師プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー
保健師・看護師
大下真世
私はこだわりタイプの高2男子、
繊細タイプの中3女子、
完璧主義の小4女子の
3児のママです。
息子は小さいころから
好奇心旺盛で
目をキラキラさせた子どもでした。
それが中学受験を機に、
予期せぬ困難に見舞われます。
これまでの個性重視の子育てから
厳しい中学の波に乗れるように
手出し口出しが増えていきました。
息子は過剰適応した結果、
中学1年生の冬に
起立性調節障害に。
完璧にやりたい…
でもできない…
そんな現実とのギャップで
ネガティブ思考をこじらせていました。
腹痛・頭痛、朝起きられない症状が続き、
夕方近くに起きてきても腹痛が続く。
表情から笑顔がなくなり、
部屋に引きこもるようになりました。
発症から半年間、
ただ見守るだけの絶望の日々。
こんな生活いつまで続くの⁉
この子の将来はどうなるの⁉
そんな不安に飲み込まれそうな中、
私は発達科学コミュニケーションと
出会います。
私がコミュニケーションを変えると
息子は2週間で学校にトライ!
私が発達科学コミュニケーションに出会い
受講を決めた理由は
❶親が変わるペアレントトレーニング
であったこと。
❷思春期の子に気づかれずに
サポートできること。
❸一生モノのスキルになること
この3点に強く惹かれ
受講を始めました。
すると、
息子にどんどん笑顔が戻り、
会話が増え、
趣味の活動や、
学校にトライし始めたのです。
はじめはぎこちなかった五月雨登校が
だんだんと通える時間が伸びてい、
修学旅行や、科学甲子園ジュニアへの挑戦、
アメリカ留学などにもトライし始めました。
そして、1年間の勉強のブランクを乗り越え、
特待生として高校に合格します。
今では毎朝6時に起きて、
バス通学しながら
高校生活をめいっぱい楽しんでいます!
こんな変化を遂げたのも
おうちの時間を
脳を育てる時間に
変えたから!
思春期はサポートが見つからず、
進路決定の大事な時期と重なり
こじらせいやすい時期です。
だからこそ、ママが
課題に気づいたら即サポートが
鉄則です!
お子さんを苦しめるネガティブ思考をやわらげて
自分らしく選択できる人生を
歩んでほしい!
そんな思いでこのセミナーを開催します。
子どもの成長を
運任せにしたくないママは
こちら▼
セミナーに申し込む!
無料オンラインセミナー(80分)
【日時】
6月10日(水)12時
6月11日(木)15時
6月16日(火)10時
【場所】
ZOOM(無料オンライン通話)
【特典】
・ネガティブ思考度チェック
・ママの接し方チェック
・個別相談へのご招待
※ご感想&お写真(SNSで使用しますが
お名前やお顔はお隠しして掲載します。)に
ご協力いただける方。
※よくあるご質問
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振り分けられている可能性があります。
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