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小冊子を手にしたママへ
“うちの子の場合”を
一緒に整理する60分
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セミナー参加者の声
やることがわかって
進み出したママたち
吃音も母子分離不安もまとめてよくなる!
私も吃音があり、息子の吃音がよくなるのか、とっても不安でした。しかも、息子は、ママベッタリで母子分離不安もあったので、まとめてよくなると知って希望が持てました。セミナーに参加して、「私もこうやって育ててほしかった!もっとこれをたくさんの人に知って欲しい!」と率直に思ったので、息子の育て方を改めていきたいと思います。未来が見えなくて、暗い子育てになっていましたが、一気に明るくなりました!これからは子育てをもっと楽しみたいと思います!
吃音・行き渋り・癇癪、、、普通にいかない子育てに悩んでいましたが、今日から脳が発達する声かけに変えます!
時間に余裕がなく、言ってはいけないと思いながらも急かしたり、叱ったりしていました。それ以外にも普通に使っていた言葉が、子どもの脳の発達にはよくないと知って、自分を変えていきたいと思いました。セミナーで紹介された声かけにすれば、子どもだけではなく、自分のイライラもなくなりそうだと感じられたので、今日から実践していきます!
これこそ私が探していたものだと思いました!
落ち着きのなさについては作業療法、ことばについては集団療法、吃音について病院の言語訓練と、3箇所通っていました。けれども、5歳になった息子は、どれも激しく行き渋るようになり、ことばの練習の宿題は「こっちこないで!」と会話もできなくなっていました。今日のお話を聞いて、子どもに気づかれずにお家で、ママとの声かけだけで脳を発達させる、というのに希望が持てました。これぞ、私が探していたものだと思いました!
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受講生の声
学びを深めて
親子で変化成長したママたち
家族4人全員吃音持ち!けれども、家族のコミュニケーションをよくしてみんなの吃音がよくなりました!
発達科学コミュニケーショントレーナー
藤野 ゆっこさん
私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。次第に娘はネガティブ思考になり、吃音だけでなく、こだわり、行き渋り、「お家がいい」、「ママがいい」と行動しない子になっていきました。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、これらの悩みが解消され、今では自分からお友達を作り、習い事のダンスでもダイナミックに表現する子になりました!
私と夫も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分達の吃音もよくなっていきました!
恥ずかしがり屋で人前で話すことができなかった5歳の息子くんの吃音を、2ヶ月で良くして元気に発表できるようにしたママ
発達科学コミュニケーショントレーナー
華本あみさん
2年間、様子見にしていた息子の吃音が、5歳になった頃に悪化してしまい、「これは何かしないといけない!」と改善法を探しました。私自身にも吃音があり、ことばの練習をしたからといって、吃音がよくなるとは限らないと知っていたので、親子のコミュニケーションで子どもに気づかれずにお家で吃音をよくできる発達科学コミュニケーションはまさに私が求めていたものでした。講座を初めて1週間で、スイミングのいきしぶりがピタッとなくなり、2ヶ月で吃音もよくなって、自信が増えて人前で堂々と発表もできるようになりました!
「いつかよくなる」を信じて様子見にしていたら自分の気持ちを話せなくなっていた小学生の息子くん。脳はいくつになっても変わる!を証明して気持ちを言える子にしたママ
もともと吃音については楽観的に捉えていたママ。たとえ、大人まで吃音が残ったとしても、彼自身の良さは変わらないと前向きに様子見をしていました。ところが、小学校に上がると、明るくてノリの良かった息子くんから笑顔が減り、何を聞いても「別に」「わかんない」と家でも学校でも、自分の気持ちを言えなくなっていることに気づきました。吃音をきっかけに自分に対する自信も失い始めていた息子くんの脳の癖を取り戻すために、発達科学コミュニケーションを実践し、安心と自信の土台を育てて、吃音を落ち着かせ、また元気に自分の気持ちを話せる子に育て直しました!
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やってて楽しい!
子どもと自分の変化が
次のやる気につながる
3人の子育てで余裕がなくイライラしていた吃音当事者のママが親子のコミュニケーションをスムーズにしてお家で吃音を改善!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
いわもと あさなさん
吃音についてずっと一人で悩み、社会人になってから辛い経験をした私は、娘が吃音を発症した時に、同じ経験はさせたくない!と、療育や吃音講座など受講していました。それでも、娘の吃音は良くならず、途方に暮れていた時にNicotto Projectに出会いました。当時、ちょっとのことで不機嫌になる娘のご機嫌と、毎日勃発する姉妹喧嘩にも家がピリピリしていましたが、私の声かけで、娘の怒りっぽさも姉妹喧嘩も落ち着き、なんと吃音まで改善!今では、私のように悩む経験を他の親子にさせたくない!と、「吃音に悩む親子を0にする!」という夢に向かって、発コミュを多くのママたちに届けています!
吃音発症後、ママの後ろに隠れて話せなくなった3歳息子くんの吃音をよくして、人前でもおしゃべりできるようになった!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
広瀬つばきさん
吃音を発症して2週間ほどで、どもることを自覚し、話さなくなってしまった息子くんをみて、不安で私が眠れなくなってしまいました。夜な夜なネットサーフィンをしている中、おざわ先生に出会い、Nicotto Projectに飛び込みました。学ぶほどに、息子は実は私と似て不安が強い脳を持っていることを理解し、息子に合った声かけをして、自信を育てたところ、2週間で吃音がよくなり、「できない」が「やってみる!」と挑戦する子に変わりました!吃音をよくして、無事に幼稚園入園も叶えました!
こだわり、癇癪、吃音、チック全部がよくなり子育てが楽しくなりました!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
はせがわかすみさん
2歳半から吃音を発症しました。以前から、完璧主義で思った通りにいかないと癇癪を起こして手がつけられないところはあったのですが、吃音を発症してからは、それがどんどん強くなり、チックも発症しました。この子の将来はどうなるんだろう?と不安で、不安でしょうがなかったので、先生に、「吃音は治せる」と断言していただいて、とても心強かったです。講座を受講する中で、癇癪→吃音→チックの順によくなりました。環境の変化で、こだわりが一時的に強く再燃した時期がありましたが、それも学んだ通りに対応し、2ヶ月でぱたっと落ち着きました。もう何も怖くありません!今では苦痛だった子どもと過ごす時間が、子どもの脳をどうやって伸ばすか、楽しみな時間になりました!
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「話を最後まで聞く」
しかできることないの?
時間に余裕がない朝。
子どもが一生懸命話そうとしているのに、
たくさんどもって話が進まない。
何か言った方がいい?
最後まで待つしかない?
代わりに言ってあげた方がいい?
迷った末に、
つい代わりに言ってしまう。
その場は進んだ。
けれど夕方、朝以上に
どもっている気がする。
私の対応が悪かった?
園や学校で何かあった?
そうやってまた検索してしまうママへ。
このセミナーでは、
「どもった時にどうするか」
だけではなく、
吃音が増えにくい脳の余白を
日常の関わりで育てる考え方を
お話しします。
吃音が増えた時だけ見ていると
本当に伸ばしたい力を
見落とします
吃音があると、
どうしても話し方が気になります。
今日はどもった。
昨日より増えた。
また話し始めでつまった。
けれど、
吃音×発達凸凹キッズの場合、
吃音の波は「話し方だけ」の問題
ではないことがあります。
朝の支度が進まない。
宿題で不機嫌になる。
登園しぶりがある。
癇癪がある。
こだわりが強い。
切り替えが苦手。
ママにべったりになる。
これらをバラバラの困りごと
として見ると、
ママは対応探しで疲れてしまいます。
大事なのは、
子どもの脳のコップに
何が入りすぎているのか
を見ることです。
吃音の波は、
脳のコップがあふれたサイン
子どもの脳を、
コップのように考えてみてください。
朝の支度。
宿題。
園や学校でのがんばり。
きょうだいげんか。
予定変更。
うまく伝えられないもどかしさ。
こうした負荷が少しずつ
入っていくと、
脳のコップがいっぱい
になります。
そして、
そのコップがあふれた時に、
吃音が増えることがあります。
だから見るのは、
どもった瞬間だけではありません。
どんな時に、この子は自由に
話せているのか。
どんな時に、
スラスラ話せているのか。
どんな関わりがあると、
脳のコップに余白ができるのか。
ここを見ることで、
吃音の波は「怖いもの」から、
この子が伸びる関わりを
見つける入口
に変わります。
タイトルを入力してください
脳のコップに余白ができると、
子どもの「伝えたい!」が伸び始める
このセミナーでは、
「知らないから不安だったこと」を
「おうちでできることがある」
に変えていきます。
1. 吃音の波を“悪化チェック”で
終わらせない見方
「増えた・減った」で一喜一憂する毎日から
抜け出す視点をお伝えします。
2. 子どもの脳のコップがあふれる仕組み
朝の支度、宿題、癇癪、こだわりが、
吃音の波とどうつながるのかを
整理します。
3. 吃音が増えていない時に見るべきポイント
どんな時に自由に話せているのか、
どんな時にスラスラ話せているのかを
見ていきます。
4. 家庭で脳のコップに余白をつくる関わり方
特別な訓練ではなく、
毎日の声かけや関わりの中で
できる一手をお伝えします。
5. 吃音がよくなる2つの要因
吃音の波に振り回されるのではなく、
おうちでどんな力を育てればいいのかを
お話しします。
6. 吃音が悪化していく8つの要因
知らないまま不安になるのではなく、
何を見ればいいのかが
わかるように整理します。
7. 吃音を治すだけで終わらせない未来
吃音が落ち着くだけでなく、
子どもの「伝えたい」「やってみたい」を
伸ばす考え方をお話しします。
セミナーに申し込む
「セミナーって何するのかな?」と不安に感じているママへ
おうちで、ママだからこそ
できることがあると知る
60分です
このセミナーには、
「様子をみましょう」と言われたけれど、
具体的に何を見て、
どう関わればいいのかわからないまま、
毎日おうちで迷ってきたママたちが
参加します。
専門家に相談した。
ネットでも調べた。
最後まで聞くことも意識してきた。
それでも、
「このままでいいのかな」
「待っているだけで本当にいいのかな」
と感じているなら、
安心してご参加ください。
このセミナーは、
ママを責める場ではありません。
わが子の吃音と発達をどう見ればいいのか。
おうちで何から始めればいいのか。
今の現状を変えるために、
家庭でできる一手を知る時間です。
「知らない」から
「そういうことだったんだ!」へ。
「待っているだけじゃなく、
何かできることないの?」から
「おうちでできることがある!」へ。
そんな体験ができる60分です。
「また悪くなった?」の不安から、
「こうすればいい!」の一手へ
セミナーに参加すると、
吃音の波をただ怖がるだけではなく、
見る場所が変わります。
吃音が増えた時に、
「私のせいかな」と責めるのではなく、
この子の脳のコップに
何が入りすぎているのかな。
どんな関わりなら余白ができるかな。
どの力を伸ばしたら、
この子はもっと自由に話せるかな。
そんなふうに、
家庭でできる一手を
考えられるようになります。
ママの反省会が減り、
親子の変化を見つけやすくなる。
子どもの「伝えたい」
「やってみたい」
「自分でできた」
が育ち始める。
吃音を治すだけで終わらせない。
この子が伸びる関わり方を、
家庭から始めていきましょう。
タイトルを入力してください
こんな方におすすめです。
「このままでいいのかな」を、
親子の未来を動かす一歩に
変えたいママへ
・吃音の波に不安がある
・様子見と言われたけれど不安が残る
・「話を最後まで聞く」以外に何ができるのか知りたい
・吃音だけでなく、朝の支度、宿題、癇癪、こだわりも気になる
・子どもの脳のコップに余白をつくる関わり方を知りたい
・わが子のために吃音と発達をちゃんと学びたい
・今の現状を変えたい
・待っているだけではなく、おうちでできることを知りたい
タイトルを入力してください
あの日の私が本当の欲しかったもの…
あの日の私が欲しかったのは、
「様子を見ましょう」
という言葉ではなく、
「今、何をすればいいのか」
がわかる道しるべでした。
私たち親子のような
体験をしないでもいいように、
私が道しるべをつくりました。
もし今、
あなたの中に
「何かした方がいい気がする」
という気持ちがあるなら、
その直感を大切にしてください。
その一歩が、
親子の未来を変える始まりになります。
タイトルを入力してください
正解の声かけだけを集めたい方には、
少し合わないかもしれません
このセミナーは、
今すぐ吃音だけを消す方法を知りたい方には、
少し合わないかもしれません。
無料ノウハウだけがほしい。
子どもだけを変えたい。
家庭で実践する気はない。
学ぶことに価値を感じない。
様子見だけで十分だと思っている。
そんな方には、
遠回りに感じるかもしれません。
一方で、
わが子のためにちゃんと学び、
家庭でできる一手を知りたいママには、
きっと役に立つ時間です。
セミナーに申し込む
言語聴覚士であり、
吃音・ことば・発達に
悩んだ子育てを経験したから
行き着いたこたえ
私はこれまで
言語聴覚士として
ことばに悩むお子さんを見てきました。
そして、
自分の子育ての中でも
同じように悩みました。
その中でわかったのは、
ことばだけを見ても
変わりきらない
ということでした。
だから私は、
ことばの練習をやめました。
(写真はその真実に辿り着く前の黒歴史です)
その代わりに行うのは、
、
ママの声かけを変えること
それだけで
・吃音
・ことばのまとまり
・感情のコントロール
・人とのやりとり
バラバラに見えていた悩みが
まとめて変わっていく
ことがわかったからです。
しかも、
特別なトレーニングではなく
すべてお家でできる方法です。
今回のセミナーでは
「なぜ声かけで変わるのか」
「どんな関わりが必要なのか」
をやさしく体験していただきます。
セミナーに申し込む
よくある質問
子どもも一緒に参加した方がよいでしょうか?
吃音の話をたくさんします。また、お子さんのことについて話す機会もありますので、本人がいない環境のご用意をお願いします(本人以外のお子さんの同席はかまいません)。
仕事しながら参加したいので、カメラOffでもよいですか?
申し訳ありません。こちらの体験会は、会話しながら進めていくため、カメラOn、マイクOnでの参加をお願いしております。
参加したいのですが、日程が合いません。次回の予定はいつ頃ですか?
次回の予定は未定です。吃音を発症しているのなら、先延ばしはよくないので、個別にご相談を承ります。メールでお問い合わせください→comokiyo.mc@gmail.com
とりあえず、申し込んでもいいですか?
5名さま限定とさせていただいております。無断キャンセルのないように日程調整してご予約ください。また、急遽、お休みされる場合は、メールでご連絡いただけますよう、よろしくお願いします→comokiyo.mc@gmail.com
申し込んだのに案内のメールが届きません。
icloudやau、softbankなどのメールアドレスでご登録いただいた場合、迷惑メールやプロモーションに振り分けられることがあります。そちらをご確認ください。見つからない場合は、メールでご連絡をお願いします→comokiyo.mc@gmail.com
「私、どう動けばいいの?」を
セミナーで一緒に整理しませんか?
吃音の波が来るたびに、
検索して、迷って、反省する毎日。
それは、ママが弱いからではありません。
わが子の未来を、
ただ見守るだけで終わらせたくないからこそ、
迷っているのです。
セミナーでは、
吃音の波を悪化チェックで終わらせず、
脳のコップに余白をつくる関わり方を
お話しします。
「知らない」から
「わかる!」へ。
「待つしかない」から
「おうちでできることがある!」へ。
このままでいいのかな、で止まらず、
親子の未来を動かす一歩を始めましょう。