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書くのが苦手な
発達グレーゾーンの子の
「自分から宿題」は
書く前の安心づくりで
叶えられる!


書くことが苦手な
発達グレーゾーンの子

必要なのは、


書く前の安心をつくり、
脳が宿題に向かえる状態を
整えること。



そして、ママが


「今、この子に何を育てているのか」


を見失わないための
子育ての軸を持つことです。

 

この小冊子では、

書くのが苦手な子を
勉強嫌いにさせずに、

 

自分から宿題を始めるようになる
お家でのかかわり方と、


ママが迷わなくなる
子育ての軸について

お伝えします。

 

今すぐ読みたい!

タイトルを入力してください

宿題の好スタートは、

ママの
「直さない声かけ」が

鉄則です!


字が汚い。

殴り書きになる。

「丁寧に書いて」と言うと怒る。

宿題を嫌がって泣く。

 

そんな姿を見ると、

「もっと練習させなきゃ」

「字を直させないとこの後が困る」

「このまま勉強嫌いになったらどうしよう」

と不安になりますよね。

 

けれども、

 

汚い字を直させても、

見守るだけでも、

勉強嫌いは変わりません。

 

頭の中が

「また直される」

「どうせ書けない」

でいっぱいだからです。



字を直そうとするほど荒れる子には、

“直さない声かけ”

 

つまり、

書く前の安心をつくり、

脳が動き出す声かけが鉄則です。

 

 

 


今からスタートすれば、

1学期中に



毎日の宿題の時間が

穏やかな学びの時間



になります。



夏休み前に宿題習慣をつけて

2学期以降の学びをラクにするために


今こそ

かかわりを変えるチャンスです!

 

ぜひ手に取って

読んでみてくださいね。

ここからダウンロード!

\ 読者レビュー /

「何の力を育てたい?」
と考えることで
声かけが変わりました

わかっていてもできなかったのは
子育ての軸を持っていないからだ
と気づきました。

(小4男の子のママ)

怒らない方がいいとわかっていても、
どうしてもイライラが止められませんでした。

この本を読んで、
子育ての軸(目的)という言葉にハッとしました。

「この子にどんな力を育てたいのか?」を
考えることで冷静に対応できています。



 

(小4男の子のママ)

どう教えていいのか、
悩まなくてもいいとわかり安心しました。

(小3女の子ママ)

わからないなら

私が家で教えないと!

と思っていましたが、

いくら教え込もうとしても

上手くいかない理由がわかりました。

私が脳にブレーキをかけていました・・。

動ける状態に整えるかかわり方に

変えてみます。


 

(小3女の子ママ)

子どものことが理解できて
見る目が変わりました。

(小3男の子のママ)

子どものやる気のせいだと

思っていました。

本人のがんばりをわかってなかった。

私のかかわり方だったんですね。

無理にでもやらすしかない!
と思っていましたが、

怒ってやらす以外の方法を

試してみたいと思いました。

 

(小3男の子のママ)

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お見逃しなく!

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著者紹介

元塾講師が教える
発達グレーゾーンの子を
勉強嫌いにさせない方法


こんにちは!

発達科学コミュニケーション

トレーナー草なぎりみです!




私は14年間、塾講師として
たくさんの子どもたちの勉強を
見てきました。

その中で気づいたことがあります。

勉強が苦手な
発達グレーゾーンの子に必要なのは、

いい教材でも、

わかりやすい教え方でも、

練習量を増やすことで

もありませんでした。

まず必要だったのは、

子どもの脳が

「やってみよう」と
動き出せる状態をつくること
でした。

どんなに丁寧に教えても、
脳が不安でいっぱいの状態では、
学びは入りません。

だからこそ私は、
学校や塾だけに任せるのではなく、

毎日そばにいる
ママのかかわりが大切
と考えています。

学年が上がれば、
先生も環境も変わります。

けれども、
ママが子育ての軸を
持って

迷わず対応する
ことで


子どもは家で安心を取り戻し、
もう一度学びに向かう力を
育てることができます。

その軸になるのが、
発達科学コミュニケーションです。

この本では、
書くことが苦手な子への
かかわり方と、

怒りたくないのに
怒ってしまうママの気持ちを
整えながら、

子どもの脳が動き出す
おうち対応をお伝えします。

今、かかわり方を
変えることは、

2学期以降の学びを
大きく変える一歩になります。

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