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不登校キッズは
おうちで伸ばせます!

「学校に行きたくない」
「朝になると動けない」
「休んでスマホばかり」
「こだわりすぎて進まない」

 

こんなお子さんの姿を見ると
急にわが子の成長に
ブレーキがかかったように
感じるかもしれません。



そんな我が子に
声をかけるタイミングがわからない…
誰かに相談しても「見守りましょう」
具体的な方法を誰も教えてくれない…

 

結局不安にかられて
子どもを叱ってしまう。

 

そんな迷いながらの子育てを
手放せば

おうち時間が
成長時間になります!



おうちで、
ママが、
できるんです!

 

今回は同じように悩みを抱えながら
不登校キッズを再始動に導いた
ママのリアルサポート
勉強会でお伝えします!



登壇するのは
どうしていいかわからない…
このままでいいのか不安…

 

皆さんと同じように
かつてそんな想いを抱えながら、

 

子どもを回復に導くことが
できるようになったママばかりです。



ブースごとに分かれて
質問できるプチ相談時間も
ご用意しています!



不登校時間を
成長時間に変える!

 

ママのおうちサポートで
不登校キッズが伸びる方法を
手にしにきてくださいね!

 

不登校キッズを伸ばす
リアルなサポートを
知りたい方はこちら▼

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ブレーキじゃなくて
成長だと気づきました

「トレーナーさんたちの笑顔やお話で
元気をもらえました。」
(小学2年生女の子のママ)

「同じように悩んでいるママとともに
学べて
1人じゃないと
勇気を持てました」

(小学3年生女の子ママ)

「朝起こすことが大事だと
思っていたけど、
これが成長を止めていたと
わかりました。

朝起きられなかった子が、
自分で起きて登校を
決められるようになりました。」
(小学4年生女の子のママ)

「好きなことばかりしているので、
それなら学校行けば?
とイライラしていましたが
これも成長なのだとわかりました!」

(小学6年女の子のママ)

 

「学んだとおりに
鼻歌や楽しそうにする様子だけで
部屋から出てくるようになりました」

(中学1年生男の子ママ)

 

 「たった数日実践したら、
親子の会話が戻り、
家庭の空気が変わりました。」

(中学2年生男の子のママ)

 

「繊細気質なわが子の
脳の反応が分かり、
サポートの方向性が見えてきました。」

(中学2年生女の子のママ)

 

 「突然の不登校で混乱していた子が、
気持ちを話し、
進路に向けて動き出しました。」

(中学3年生男の子のママ)

 

見方とかかわり方が変わると
子どもは変わり始めます!

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回復に向かう子と
苦しさが長引く子の
分岐点になる6月!

4月は「今度こそ」と期待し、

5月はGWでリズムがゆるみ、
コンディションが悪くなる。

そして6月。
なんとか学校へ行っていた子に
急ブレーキがかかる

逆に、休みながらも
少しずつ笑顔や会話が
戻る子もいる。

同じ「不登校」でも
ここから先は、

”回復に向かう子”
”苦しさが長引く子”
の差が出始める時期です。


だから6月は
「様子を見る」だけではなく、
”かかわり方を見直す
タイミング”


だけど実際は
「どう声をかけたらいいの?」
「本当に休ませて大丈夫?」
「ゲームはやめるべき?」


答えが見つからないまま
毎日が過ぎていくママも
少なくありません。

今回のリアル勉強会では
「なんとか学校に戻す」ための
おうち時間を

”成長時間”に変えていくための
リアルなサポート
お伝えします。


今のかかわりが
ブレーキなのか?

それとも成長に
つながっているのか?


その見極め方がわかるだけでも
親子の未来は変わります。


6月は親子のこれからを
立て直す

”リスタートの分岐点”

この夏を迎える前に
一度、立ち止まって
親子の方向性を整理しに
お越しください!

 

おうち時間を
成長時間に変えて
子どもを伸ばした私たちが
お伝えできること!

不登校で止まった時間を
発達を加速するおうち時間に変え
親子の再始動をつくる

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑亜希子です。

私は、不登校・登校不安の
子どもを育てるママに、
わが子のつまずきの正体を見立て、
おうちで発達を伸ばす関わり方
教えています。

 

私自身、息子の不登校をきっかけに、
親子の人生に希望を失いかけた一人です。

通知表に1と2が並んだまま
不登校になった息子は、
休んでいる間に力をつけ、

復帰後は学校や集団の中で力を発揮し、
高校・大学へと自分で進路を選び
進んでいます。


大切なのは、学校に戻ることそのものではなく、
学校や社会の中で自分の力を発揮できる土台を
育てることです。

 

現在は、7,500名以上のママが学んできた
発コミュを土台に、
700名以上の不登校に
悩むママをサポート。

 

ママがライフスタイルや働き方を
取り戻すための
継続的な学びと、

トレーナー育成にも力を注いでいます。

 

01

\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手にも挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家


発達科学コミュニケーション
トレーナーの
三浦由記子です!

不安が強い子、こだわりが強い子、
登校しぶりのある子は、

「できない」のではなく、
“失敗したくない”“間違えたくない”という
白黒思考の強さから、
行動にブレーキがかかっている
ことがあります。

 

私はこれまで、完璧主義、ゼロ100思考、
「〇〇すべき」が強い200組以上の親子を
サポート
し、

「どうせ無理」「やりたくない」と
逃げていた子どもたちが、

「まいっか」「やってみようかな」
と柔軟に考え、

苦手にも挑戦できる行動力
引き出してきました。

 

特に、心配のあまり過干渉になってしまい、
怒っても寄り添っても変わらない…

そんな親子関係に悩むママへ向けて、
脳の発達に基づいたコミュニケーション

“自分で考え、選び、動ける力”を
育てるサポートを届けています。

 

02

起立性調節障害など
不安で動けない不登校キッズの
動ける朝を取り戻す!
ネガティブ思考リセット会話術

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
大下真世です。

不安で動けない不登校キッズは
ネガティブ思考のリセットで動き出します!


病院に行っても、
薬を飲んでもなかなか治らない…

これはココロとカラダにストレスをかける
ネガティブ思考が原因かもしれません。

わが子が起立性調節障害を発症し、
朝起きられない、学校に行けない、
先の見えない日々の中で、

「どう支えたらいいのか」
「このままで将来は大丈夫なのか」と
悩み抜いてきました。


体調だけを整えようとしても、
励ましても、見守っても、
子どもが動き出せない現実に向き合う中で
出会ったのが、

親子のコミュニケーションで脳を育てる
発達科学コミュニケーションです。

 

現在は、起立性調節障害や強い不安から
動けなくなった不登校の子どもたちが、

安心を取り戻し、自分で考え、選び、
行動へ向かう力を育てる関わり方
研究・実践。


特にネガティブ思考リセット会話術を専門に、
400組以上の親子をサポートしています。

 

子どもを無理に動かすのではなく、
動ける脳の状態を家庭の関わりで育てる

その実践を通して、
親子が不安に振り回されず、
自分らしい一歩を踏み出せる
未来を届けています。

03

昼夜逆転の思春期・不登校の子が
自分から動き出す力を育てる専門家

発達科学コミュニケーション
トレーナー
沢木十和子です。

 

わが子が不登校・昼夜逆転になった時、
苦しかったのは、
学校へ行けないことだけではありません。

ゲームやスマホばかり。
話しかけても無視やイライラ。
見守っても動き出さない。

家の空気は張り詰め、
夫婦はすれ違い、
きょうだいへの影響も大きく

また、苦しさを誰にも理解されない
孤独の中で、

家族みんなが限界でした。

「このまま、家族がバラバラに
なってしまうんじゃないか」

そんな不安の中、
出会ったのが脳の発達に合わせた
親子のコミュニケーション。

実践すると、子どもが動き出し、
ピリピリした空気がなくなり、
家族がまたリビングで笑って話せるように
なっていきました。

現在は、昼夜逆転・無気力状態になった
思春期の不登校の子が

“安心できる家庭”を土台に、
自分で考え、選び、動き出す力を育てながら、
不登校を家族が壊れていく
出来事で終わらせず、

家族がもう一度つながり直すサポート
届けています。

低学年の行き渋り・不安が強い子が
安心して一歩を踏み出す力を育てる専門家

発達科学コミュニケーション
トレーナー
黒柳ゆうみです。

低学年で行き渋りのある子は、
不安や緊張をうまく言葉にできず、
朝になると固まってしまうことがあります。

私自身も、
わが子の行き渋りや母子登校、
不登校を経験し、

「優しく関わっているのに変わらない」
「どう支えたらいいのかわからない」
と悩み抜いてきた一人の母でした。

けれど、家庭の中の関わりを脳に届く形へ
変えていくことで、

子どもの安心が育ち、
少しずつ自分で考え
動き出す力が戻っていくことを実感しました。

現在は、低学年の行き渋りに
悩むママへ向けて、

わが子に合った関わり方の軸を整え、

親子が不安に振り回されず、
自分で考え、選び、動き出す力を
育てるサポートを届けています。

気になるトレーナーに
直接話を聞ける
チャンスです!

リアル勉強会に参加する!

\聞いて終わりではない!/
「わが子」に
置きかえられる
リアルサポートを
お伝えします!

〇日時:6月13日土曜日
    13:00開始(12:30~受付)
     16:00終了予定

〇場所:AP大阪茶屋町(H+I ルーム)

※住所
〒530-0013
大阪府大阪市北区茶屋町1−27 8F

 
※アクセス
JR「大阪駅」 徒歩3分
阪急「大阪梅田駅」 徒歩1分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」 徒歩3分
谷町線「東梅田駅」 徒歩5分
阪神「大阪梅田駅」 徒歩5分


〇内容
当日は、
1部:講演会・パネルディスカッション
2部:座談会の2部構成です。

講演会では、不登校キッズを
おうちで伸ばす
コミュニケーションについて

お伝えします。


パネルディスカッションでは、
「待つ?背中を押す?」など、
ママが迷う場面をテーマに
サポートのリアルを

お伝えします。


座談会では、
各ブースを回りながら、

トレーナーに質問ができたり、

わが子のリアルに置き換えて、
明日からの一歩を
整理できますよ。

 

リアル勉強会の前後は
おしゃれな街並みを歩きながら
自分にごほうびタイムを!

リアル勉強会に参加する!

よくある質問

まだ「受講生」ではありませんが、参加しても浮かないでしょうか?

大歓迎です! この勉強会は、発達科学コミュニケーションを知っているかどうかは関係ありません。
今、一人で悩み、暗闇の中にいるママにこそ、「未来の地図」を手渡したいと思っています。
会場にはあなたと同じ悩みを持つママ、そしてそれを乗り越えた仲間がたくさんいます。
安心して「手ぶら」でお越しください。

講演会の内容についていけるか不安です。難しい脳科学の
話ばかりですか?

大丈夫です!「脳科学」と聞くと難しそうに感じますよね。
今回の講演会は、専門用語など難しいことを学ぶ場ではなく、
“おうちで子どもとの関わりをラクにするヒント”を見つける時間です。

「もっと早く知りたかった!」と言われるママもたくさんいますよ。

 

 子どもと一緒に参加しても
大丈夫ですか?

 今回はママのおうちサポートのリアルを語ります。ママの悲しみや深い悩みも扱う内容になっています。
ゆっくり、自分と会話する、そんな勉強会になっています。
ママお一人でのご参加、あるいはお知り合いのママ同士、
お誘い合わせの上でのご参加をお勧めします。

座談会があるとのことですが、
人前で話すのが苦手です…。

大丈夫です!無理にお話していただくことはありません。
座談会では、まずご自身の気持ちをゆっくり整理する時間を大切にしています。
「聞いているだけだったけど安心できた」というママもたくさんいらっしゃいますので、
リラックスしてご参加くださいね。

理論を学んでも、
すぐイライラして
実践できない気がします。

 だからこそ「わかりやすく」お伝えします!

最初から100点を狙うから苦しくなるんです。
完璧を目指さないママほど、変化が早かったりするんですよ。

 

欠席・遅刻の可能性があっても
申し込んでいいですか?

当日、お子さんの状況で急に動けなくなることもあるはずです。
その「葛藤」も含めて、私たちは全力で受け止めます。
もちろん、全日程ご参加いただけるとより理解が深まると思いますが、
少し遅れても、途中で退出しても大丈夫。

その一歩を踏み出そうとしたご自身を、まずは褒めてあげてください。

欠席の際は、メールに返信する形で
ご連絡ください。

アーカイブ(後日視聴)は
ありますか?

 いいえ、プライバシーの関係でご用意していません。

子どもが小さい(or 大きい)
のですが、対象年齢は
ありますか?

年齢に関わらず「コミュニケーションの根っこ」は同じです。

未就学児から思春期のお子さんを持つママまで、幅広く役立つ内容です。
また、お子さんへの対応だけでなく、
パパや職場での人間関係が楽になったというお声もたくさんいただいています。

不登校キッズを
おうちで伸ばす
サポートをあなたに!

「行けない」事実だけを見ると、
未来が止まったように
感じるかもしれません。


けれど、子どもの行動の奥には、
まだ育てられる力があります。

そのサインを見つけ、
ママの関わりで
成長につなげていく。


それが、おうちでできる
リアルサポートです。

その行動は、
ブレーキ?成長?

不登校時間を、
親子の未来が
動き出す時間に
変えていきましょう。

 

不登校キッズを伸ばす!

ママのおうちサポート
リアル勉強会!

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ご質問をお寄せください。勉強会で取り上げさせていただきます。必須
ご質問が多かった場合はすべてを取り上げることが難しい場合もありますので、その際は座談会でご質問くださいね。

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