ゲームばかりしている我が子の
子育てに悩むママへ
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こんな毎日になっていませんか?

夕方、リビングを見ると、
今日もゲームをしている我が子。


宿題はまだ。
音読もまだ。
明日の準備もまだ。


「そろそろ宿題やったら?」
そう声をかけると、


「あとで」
「今いいところ」
「あと10分」
「ママのせいで負けた」


と言われて、
また親子ゲンカになる。


朝になれば、起きない。
着替えない。
ごはんが進まない。
支度が始まらない。


何度も声をかけて、
最後はママの声が強くなる。


本当は怒りたいわけじゃない。


ただ、このままで大丈夫かな。
勉強が遅れないかな。
ゲーム依存にならないかな。


そんな不安で、
胸がぎゅっとなるんですよね。

 

ゲームだけの毎日から穏やかな毎日へ

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宿題・支度に動き出す力は
育てられます

ゲームばかりの子を見ると、

意志が弱い。
甘えている。
やる気がない。


そんなふうに
見えてしまうことがあります。


だけど、
発達グレーゾーンの子の場合、


本当に困っているのは
ゲームそのものではない
ことがあります。


たとえば、


・ゲームから
次の行動へ切り替える力

・嫌なことにも向かう力

・「あと1回で終わる」と
見通す力

・負けた悔しさや、
止められた怒りを
落ち着ける力


こういう力が、
まだ育っている途中
なのかもしれません。


だから、
ゲームを責める前に
見たいのは、


勉強に向かう土台

支度に動き出す土台

ママの声が届く親子関係
ができているか?

ここなんです。

セミナーの詳細を見る

参加したママの声

「怒らなくても“自分でやめる子”になれるというのが衝撃でした」

(小3・男の子のママ・30代)

「怒らなくても“自分でやめる子”になれるというのが衝撃でした」

子どもの状態に合わせた声かけがわからず、
私自身の対応がブレブレでした。


「せめて宿題だけでも」
「明日の支度を」と、
毎日、ガミガミ言ってました。

すると、息子はますますゲームばかりに。
気持ちも荒れてしまって、
私も不安でいっぱいでした。

ですがセミナーで、
「やめさせる言葉が逆効果」と聞き、
初めて“脳の土台を育てる”という視点を
持つことができました。

特に
「現実の不安がゲーム依存を加速させるている」
という話が心に刺さりました。


今までは、
“ゲームをやめさせること”
がサポートだと思っていましたが、
これからは、
息子の脳の土台を育てること
をしていきたいと思います。

01

「“ゲーム=悪”じゃないって初めて思えました」

(小2・女の子のママ・30代)

「“ゲーム=悪”じゃないって初めて思えました」

ゲームをやめさせなきゃと必死で、
私自身がいっぱいいっぱいだったんです。

ですがセミナーで

切り替えるという力が
まだ育っている途中ということを聞いて
ゲームをやめさせることより
脳の土台を育てることが先なんだと
気づきました。

また、学校でストレスがいっぱいな中、
頑張っているんだと
娘への声かけを変えようと
思えました。

昨日学校から帰ってきた娘に
セミナーで教わった声かけを試してみると
娘も笑顔でゲームを
終わることができました!

02

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声かけを変えるだけで
自分から動ける子になる


ゲームやYouTubeには集中できる。


けれど、
宿題になると止まる。
勉強になると嫌がる。
朝の支度になると動かない。
お風呂や片付けは後回し。


そんな姿を見ると、
「好きなことしかしない子」
見えるかもしれません。


だけど本当は、
ゲームから
切り替える力が
未発達かもしれません。


だから


お子さんを
動かそうとする前に、
動ける状態をつくる。


ゲームを責める前に、
声が届く状態をつくる。


できないことを直す前に、
できたを積み重ねる。


ここから、お子さんの行動は
変わり始めます!

セミナーでお会いしましょう!

親子のコミュニケーションをスムーズにして
グレーゾーンの子の脳の発達を加速する!

発達科学コミュニケーション
トレーナーの松下かよです。

 

高1グレーゾーン長男

小学校4年双子男女 
(女の子がグレーゾーン
男の子がダウン症)

 

の5人家族です!

 



長男は
小3で不登校になり、
ゲームばかりの毎日でした。

やめさせようとすると、
泣く。怒る。暴れる。

あの頃の私は、
ゲームをしている息子の
背中を見るたびに、
何度も不安になりました。


この子の未来はどうなるんだろう。
勉強はどうなるんだろう。
私の関わり方が悪かったのかな。
そう思っていました。


だけど
気づいたんです。


困りごとの原因は
ゲームではない。


そこから私がやったのは
ゲームを無理やりやめさせること
ではありません。


まずは、
安心して私の声が届く
関わり方に変えていきました。


できないことを責めるより、
できたことを積み重ねる。


動かそうとする前に、
動ける状態をつくる。


ゲームを悪者にする前に、
息子が動き出す
声かけに変える
 
 
そうやって関わり方を変えていく中で、
息子は変わっていきました。


今では、
数学の教科書を持ち歩く
高校生になり、


自分から「勉強って楽しい」と
言うようになりました。


だから私は伝えたいんです。


ゲームばかりの今が、
この子の未来のすべて
ではありません。


ママの関わり方で、
動き出せる脳の土台を
育てていくことができます。

 

 

悩んでいるママは
是非このセミナーに
お越しください。

 

お会いできることを
心より楽しみにしております。

セミナーに申し込む

このセミナーでわかること

このセミナーでは、
ゲームを一瞬で
やめさせる方法ではなく、


ゲームばかりの子が、
宿題も支度も
自分から動き出すための
ママの関わり方
をお伝えします。



具体的には、
・ゲームばかりの子の本当の現在地
・「やめなさい」が効かない理由
・宿題や支度に切り替える力の育て方

をお話しします。

こんなママにおすすめです


・お子さんがゲームやYouTubeばかりで、
勉強をなかなか始めない


・宿題・音読・計算カードで
毎日バトルになる


・朝の支度に時間がかかり、
毎朝イライラしてしまう


・お風呂・片付け・明日の準備に
全然動かない

・「あとで」「もうちょっと」と言われて、
毎日同じやりとりになる


・ゲームを取り上げると、
子どもが泣く・怒る・暴れる


・不登校や行き渋りがあり、
家でゲームばかりの姿を
見るのがつらい


・塾に入れたいのに、
嫌がられている


・本やSNSで調べても、
わが子にはうまくいかない


・この子を伸ばせる関わり方を
知りたい

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よくある質問

子どもが不登校でも参加できますか?

はい、参加できます。不登校や行き渋りがあり、
家でゲームばかりの姿を見るのがつらいママにもお役に立てる内容です。

ゲーム依存かどうかわからなくても参加できますか?

はい、大丈夫です。診断をする場ではありません。
ゲーム時間だけではなく、勉強や支度に動き出せない背景を一緒に見ていきます。

子どもも一緒に参加する必要がありますか?

お子さんの参加は必要ありません。
ママが家庭でできる関わり方を学ぶセミナーです。

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