吃音も、宿題のつまずきも、
会話の幼さも、わが子が伸びる
ルートを見つけるサインです

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この5分の動画では、

「個別相談ってどんなことをするの?」
「吃音だけじゃない相談でもいいの?」
「責められたり、否定されたりしない?」

という不安を解消しながら、
わが子の困りごとを
“伸びるサイン”として見直す視点を
お届けします。

時間経過後はこのページにはアクセスできなくなります

必ず最後までご視聴ください。
2分30秒まで視聴すると、
以下に特別なオファーが表示されます。
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吃音も、宿題も、会話の悩みも、
わが子に合った伸ばし方を
見つけるサインです

「小さいうちは様子を見てもいいのかな」
「本人が気にしていないなら、
あまり触れない方がいいのかな」

そう思って、
ここまで見守ってきた吃音。

けれど小学校に入ってから、
気になることが増えていませんか?

朝の支度が進まない。
宿題に時間がかかる。
片付けが続かない。
「学校どうだった?」と聞いても、
「忘れた」「普通」で終わる。

先生からは、
「学校ではいい子ですよ」
と言われる。

けれど,
家では、毎日声かけばかり。

この子は本当に困っていないのかな。
この先、学校生活についていけるのかな。
友達に吃音のことを聞かれた時、
自分の気持ちを言えるのかな。

そんな不安を、ひとりで抱えていませんか。

 

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個別相談のご感想

吃音だけを見ていた毎日から、子どもの強みを見つけられるようになりました

相談前は、
「今日はどもった」
「今日は少なかった」
と、吃音の出方ばかり気にしていました。

相談を通して、
吃音だけではなく、子どもの動き出し方や会話の広がりにくさもつながっていると知り、見る場所が変わりました。

今は、子どもの苦手だけではなく、
強みや伸ばし方を見つけながら関われるようになりました。

学校では「いい子」と言われる理由がわかり、家で見るポイントが変わりました

学校では困っていないと言われていたので、
私が気にしすぎなのかなと思っていました。

家での宿題や支度のつまずきにも、
子どもなりの理由があると知り、
ただ叱るのではなく、どこで止まっているのかを見るようになりました。

学校では見えにくい困りごとを、
家庭で見つける大切さがわかりました。

「やる気がない」のではなく、始める力を育てればいいとわかりました

宿題に時間がかかるたびに、
「早くやりなさい」と言ってしまっていました。

相談で、宿題が進まない背景には、
始める力や順番を考える力が関係していることがあるとわかり、
声かけを変えるきっかけになりました。

できないところを責めるのではなく、
育てる力が見えたことで、私の気持ちも軽くなりました。

会話が広がらない子のママ

以前から、「説明が下手だな」とは思っていました。

小学校に上がってから、学校の様子を聞いても、
「忘れた」「普通」ばかりで、
学校の様子や子どもが何を考えているのかも
会話で知ることができなくなっていきました。

相談で、吃音だけじゃなく会話の苦手さもあるけど、
私の聞き方次第で、会話力を伸ばせるとわかり、
これから親子で取り組んでいきたいと思いました。

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本当の問題は、
吃音そのものではありません

ママが苦しいのは、
吃音があるからだけでは
ありません。

本当に苦しいのは、
何を見ればいいのか、
何から関わればいいのか、
わが子に合った伸ばし方が
わからないことです。

吃音だけを見ていると、
ママの目はどうしても、

「今日はどもった」
「今日は少なかった」
「ちゃんと言えた」
「また言えなかった」

に向きやすくなります。

けれど、本当に見たいのは
そこだけではありません。

この子は、どんな時に困っているのか。
何があると動き出せるのか。
どんな声かけだと安心できるのか。
どこから育てると、
話す・考える・動く力に
つながるのか。


ここが見えてくると、
ママの関わりは変わります。

 

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吃音・宿題・片付け・会話は、
別々の問題ではない
かもしれません

吃音は、ことばの問題。
宿題が進まないのは、勉強の問題。
片付けられないのは、生活習慣の問題。
会話が広がらないのは、性格の問題。

そう見えるかもしれません。

けれど実は、
これらはすべて、

考える力
動く力
伝える力
自信

とつながっていることがあります。

宿題が進まない子には、
「勉強が苦手」だけではなく、
始める力や、間違えても進む力
必要かもしれません。


会話が広がらない子には、
「大人しい性格」だけではなく、
思い出す力や、
気持ちを言葉にする力

必要かもしれません。

片付けが続かない子には、
「やる気がない」だけではなく、
順番を考える力や、
最後までやり切る力
必要かもしれません。

だから、困りごとは責めるもの
ではありません。

わが子に合った伸ばし方を
見つけるサインです。

 

吃音をなくす努力から、
強みと自信を育てる関わりへ

吃音を治すのをやめるとは、
あきらめることではありません。

吃音だけを見ていた目を、
わが子の強みと未来へ
向け直すことです。

できないところだけを見るのではなく、


何に興味があるのか。
どんな時に動き出せるのか。
どんな声かけで安心するのか。
どんな経験を増やすと自信が育つのか。

そこを見つけていく。

すると、ママの声かけが変わります。

声かけが変わると、
子どもの経験が変わります。

経験が変わると、
「やってみよう」
「話してみよう」
「伝えてみよう」


という気持ちが育ち始めます。

 

受講生の声

学びを深めて
親子で変化成長したママたち

家族4人全員吃音持ち!けれども、家族のコミュニケーションをよくしてみんなの吃音がよくなりました!

発達科学コミュニケーショントレーナー

藤野 ゆっこさん 

私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。次第に娘はネガティブ思考になり、吃音だけでなく、こだわり、行き渋り、「お家がいい」、「ママがいい」と行動しない子になっていきました。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、これらの悩みが解消され、今では自分からお友達を作り、習い事のダンスでもダイナミックに表現する子になりました!

 私と夫も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分達の吃音もよくなっていきました!

恥ずかしがり屋で人前で話すことができなかった5歳の息子くんの吃音を、2ヶ月で良くして元気に発表できるようにしたママ

発達科学コミュニケーショントレーナー
華本あみさん

2年間、様子見にしていた息子の吃音が、5歳になった頃に悪化してしまい、「これは何かしないといけない!」と改善法を探しました。私自身にも吃音があり、ことばの練習をしたからといって、吃音がよくなるとは限らないと知っていたので、親子のコミュニケーションで子どもに気づかれずにお家で吃音をよくできる発達科学コミュニケーションはまさに私が求めていたものでした。講座を初めて1週間で、スイミングのいきしぶりがピタッとなくなり、2ヶ月で吃音もよくなって、自信が増えて人前で堂々と発表もできるようになりました!

「いつかよくなる」を信じて様子見にしていたら自分の気持ちを話せなくなっていた小学生の息子くん。脳はいくつになっても変わる!を証明して気持ちを言える子にしたママ

◯◯さん(◯◯代)

もともと吃音については楽観的に捉えていたママ。たとえ、大人まで吃音が残ったとしても、彼自身の良さは変わらないと前向きに様子見をしていました。ところが、小学校に上がると、明るくてノリの良かった息子くんから笑顔が減り、何を聞いても「別に」「わかんない」と家でも学校でも、自分の気持ちを言えなくなっていることに気づきました。吃音をきっかけに自分に対する自信も失い始めていた息子くんの脳の癖を取り戻すために、発達科学コミュニケーションを実践し、安心と自信の土台を育てて、吃音を落ち着かせ、また元気に自分の気持ちを話せる子に育て直しました!

◯◯さん(◯◯代)

やってて楽しい!
子どもと自分の変化が
次のやる気につながる

3人の子育てで余裕がなくイライラしていた吃音当事者のママが親子のコミュニケーションをスムーズにしてお家で吃音を改善!

発達科学コミュニケーションアンバサダー
いわもと あさなさん

吃音についてずっと一人で悩み、社会人になってから辛い経験をした私は、娘が吃音を発症した時に、同じ経験はさせたくない!と、療育や吃音講座など受講していました。それでも、娘の吃音は良くならず、途方に暮れていた時にNicotto  Projectに出会いました。当時、ちょっとのことで不機嫌になる娘のご機嫌と、毎日勃発する姉妹喧嘩にも家がピリピリしていましたが、私の声かけで、娘の怒りっぽさも姉妹喧嘩も落ち着き、なんと吃音まで改善!今では、私のように悩む経験を他の親子にさせたくない!と、「吃音に悩む親子を0にする!」という夢に向かって、発コミュを多くのママたちに届けています!

吃音発症後、ママの後ろに隠れて話せなくなった3歳息子くんの吃音をよくして、人前でもおしゃべりできるようになった!

発達科学コミュニケーションアンバサダー

広瀬つばきさん

吃音を発症して2週間ほどで、どもることを自覚し、話さなくなってしまった息子くんをみて、不安で私が眠れなくなってしまいました。夜な夜なネットサーフィンをしている中、おざわ先生に出会い、Nicotto  Projectに飛び込みました。学ぶほどに、息子は実は私と似て不安が強い脳を持っていることを理解し、息子に合った声かけをして、自信を育てたところ、2週間で吃音がよくなり、「できない」が「やってみる!」と挑戦する子に変わりました!吃音をよくして、無事に幼稚園入園も叶えました!

こだわり、癇癪、吃音、チック全部がよくなり子育てが楽しくなりました!

発達科学コミュニケーションアンバサダー
はせがわかすみさん

2歳半から吃音を発症しました。以前から、完璧主義で思った通りにいかないと癇癪を起こして手がつけられないところはあったのですが、吃音を発症してからは、それがどんどん強くなり、チックも発症しました。この子の将来はどうなるんだろう?と不安で、不安でしょうがなかったので、先生に、「吃音は治せる」と断言していただいて、とても心強かったです。講座を受講する中で、癇癪吃音チックの順によくなりました。環境の変化で、こだわりが一時的に強く再燃した時期がありましたが、それも学んだ通りに対応し、2ヶ月でぱたっと落ち着きました。もう何も怖くありません!今では苦痛だった子どもと過ごす時間が、子どもの脳をどうやって伸ばすか、楽しみな時間になりました!

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なぜ、Nicotto講座
個別相談会なのか

 


私は、言語聴覚士として、
子どものことばの発達や吃音を
専門にしています。

そして、
わが子の吃音や発達の困りごとにも
向き合ってきました。

その中で感じたのは、
ことばだけを見ても、
親子の未来は変わりきらない
ということです。

吃音だけではなく、
宿題、支度、片付け、
会話、友達関係まで含めて、


わが子がどこで困っていて、
何から伸ばすといいのかを見る。

そこが見えると、
ママの関わり方が変わります。

Nicotto講座個別相談会は、
吃音だけを直すための
相談ではありません。

子どものことばを入口に、
わが子に合った伸ばし方を見つけ、
家庭で自信と行動を育てる
ための相談です。

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小学校生活が少し
見えてきた今こそ、
関わりを見直すタイミングです

4月は、新しい生活に
慣れるだけで精一杯。


5月は、連休明けの疲れも
出やすい時期。


6月になると、
学校生活の流れが
少しずつ見えてきます。

だからこそ、
宿題、支度、会話、
友達関係のつまずきが、
一時的な疲れなのか、


家庭で育てたい力なのかを
整理しやすい時期です。

今やらないと遅い、
という話ではありません。


ただ、ママの中に、

「このままでいいのかな」
「吃音だけじゃないかもしれない」
「この子に合った関わり方を知りたい」


という気持ちが出てきたなら、
それは親子の関わりを見直す
タイミングです。

 

個別相談でわかること

 

個別相談では、
吃音だけを見て終わりません。

宿題、片付け、支度、会話、
友達関係、学校での様子まで含めて、

わが子の場合を一緒に整理します。

個別相談でわかることは、
こちらです。


・吃音と生活の困りごとがどうつながっているか

・子どもがどんな場面で困りやすいか

・家庭で変えるとよい声かけ

・やめた方がいい関わり

・子どもの強みの見つけ方

・自信を育てる親子の関わり方

・小学校生活で育てたい力

ネット検索では、一般論は見つかります。

けれどママが本当に知りたいのは、
「うちの子の場合は、
どうしたらいいの?」

ということではないでしょうか。

個別相談では、
わが子がどこで困っていて、
何から伸ばすといいのかを
一緒に見つけていきます。

 

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こんなママにおすすめです

・3歳頃から吃音が続いている

・小学校に入って、
吃音以外の不安も増えてきた

・宿題に時間がかかる

・支度や片付けがなかなか進まない

・会話が広がらない

・先生からは「いい子」と言われるけれど、
家での様子が気になる

・ネットで調べても、
わが子に何をしたらいいのか
わからない

・吃音対応だけでは
足りない気がしている

・苦手を直すより、
強みから伸ばす関わりを知りたい


ひとつでも当てはまるなら、
今の不安を一度整理してみませんか。

吃音を見つめ続ける
毎日から、

わが子の未来を
育てる毎日へ

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言語聴覚士であり、

吃音・ことば・発達に

悩んだ子育てを経験したから

行き着いたこたえ

私はこれまで
言語聴覚士として
ことばに悩むお子さんを見てきました。


そして、
自分の子育ての中でも
同じように悩みました。



その中でわかったのは、

 

ことばだけを見ても
変わりきらない

 

ということでした。

 

だから私は、
ことばの練習をやめました。
(写真はその真実に辿り着く前の黒歴史です)

その代わりに行うのは、

ママの声かけを変えること

 

それだけで

 

・吃音
・ことばのまとまり
・感情のコントロール
・人とのやりとり

 

バラバラに見えていた悩みが
まとめて変わっていく
ことがわかったから
です。

 

しかも、
特別なトレーニングではなく
すべてお家でできる方法です。

 

今回のセミナーでは

 

「なぜ声かけで変わるのか」
「どんな関わりが必要なのか」

 

をやさしく体験していただきます。

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よくある質問

子どもも一緒に参加した方がよいでしょうか?

吃音の話をたくさんします。また、お子さんのことについて話す機会もありますので、本人がいない環境のご用意をお願いします(本人以外のお子さんの同席はかまいません)。

吃音だけの相談ではないのですが、大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。
吃音だけではなく、宿題・片付け・会話・友達関係などなどお子さんに関わることすべて含めて整理します。

学校では困っていないと言われています。

学校では見えにくい困りごともあります。
家庭で不安があるなら、一度整理してみる価値があります

私の関わり方が悪かったと言われそうで不安です。

ママを責める場ではありません。
過去を責めるのではなく、ここから何を育てるかを一緒に見つけます。

申し込んだのに案内のメールが届きません。

icloudausoftbankなどのメールアドレスでご登録いただいた場合、迷惑メールやプロモーションに振り分けられることがあります。そちらをご確認ください。見つからない場合は、メールでご連絡をお願いします→comokiyo.mc@gmail.com

吃音・発達凸凹は
才能の伸びしろ

Nicotto講座個別相談会

 

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