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朝から晩まで追われる日々…卒業!

癇癪がなくなる
声かけルーティンで
落ち着いて過ごす時間を増やす

「また癇癪おこしている」
「こんなささいなことで怒る…」


癇癪をおこす小学生に
叱る・注意する・
その場を収めるしつけの対応は
効きません。



ささいなことで
癇癪をおこすということは
癇癪がすでにクセになっているから。



だからこそ、
いつもの会話で
癇癪のクセをなくす
声かけルーティンを作っていけば、


癇癪がなくなり、
朝から晩まで1日中追われる日々から
親子で落ち着いて過ごせる時間が
増えていきます

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ママたちの声が届いています

朝バタバタ、夜余裕なし…でも
仕事と子育て両方こなしたい!

毎日がラクになる関わり方
を手にいれる!

80%が「余裕なし」共働きママの現実。

※2026年5月9日のYahoo!ニュースより抜粋

癇癪をおこす
小学生のワーママは
さらに余裕が削られます。


癇癪をおこす子どもの対応には
ママのエネルギーも
人一倍、消耗するから。


だからこそ、
その場しのぎの対応ではなく、
毎日のルーティンを
味方にすれば、


次に何をすればいいのか分かるので、
考えすぎず、
対応がスムーズに進みます




ママはすでに仕事に子育てに
充分にがんばっている。


新たな時間も労力も
増やさなくていい。



いつもの関わり方を
整えるだけで、
癇癪が減り、
毎日がグッとラクになっていきます。

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「こんなに頑張っているのに…
私って要領悪い」

仕事も子育ても
ポキッと折れそうになった
私が、変われました

親子のコミュニケーションを
スムーズにして、子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーション トレーナー なつきみきです。



仕事も子育てもがんばりたい。


そう思っていた私ですが、あるときポキッとココロが
折れた出来事がありました。

ある年、運動会後半で激しい癇癪を起こした息子に対して、なだめるも、周囲を気にするあまり…どう対応すればいいか分からなくなって、息子を置いて、私一人で、その場を逃げ出したからです。


それまで子育ても仕事も全力疾走で
頑張っていたのに、「私はダメだ…」と自信がどん底
なりました。


発達科学コミュニケーションは脳科学を基に作られた、コミュニケーションです。


そんな私が、日ごろの親子の会話の声かけを「怒らない、褒めるだけではなく脳が育つ声かけ」ルーティンに置き換えたところ、癇癪が激減し、困りごとが減って、親子で穏やかな時間がぐっと増えるようになりました。


落ち着いた時間が増えるようになると、私の心にも余裕ができるようになり、子育ても仕事も、以前より楽しくなりました。


めんどくさがりやのズボラワーママの私でも、日々のルーティンにすることで、ムリしないでも続けられています。


※運動会から逃げ出した子育てストーリーは以前、発達科学コミュニケーション代表 吉野加容子 著書「非常識なおうち発達支援」の本に掲載しています。

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