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教室に入れない…
“人が怖い”不登校キッズの
サポートがわかる!
せっかく学校へ行けたのに、
教室に入るのが嫌で一歩が踏み出せない。
先生が怖い
大勢のクラスメイトにも
〝どう思われているのか"心配。
そして翌日には
「やっぱり行きたくない・・・」と言う。
ママは、
「休めば休むほどつらくなる」
「早く慣れないとますます溶け込めないんじゃない?」
そう思っていませんか?
「人が怖い」「みんなと関われない」のは
脳がたくさんの情報をキャッチしすぎているせいなのです。
家庭での関わりを変えることで
「話さなきゃ」ではなく
“話しても大丈夫”と思える状態をつくり
人との関わりに一歩踏み出せるようになります!
冊子無料ダウンロード
うちの子は繊細だから…と
諦めなくていい!
人と会うとヘトヘトになる子に
どう関わればいいかがわかりました!
<読者さんからの感想>
うちの子のことが書いてある!
とビックリしました
友達や先生との関りは一見問題がなさそうなのに、
学校に行こうとするとヘトヘトで困っていました。
タイプ診断をやってみて、うちの子は「見えないプレッシャー」を抱えているのかもと気が付くことができました。
ついつい焦って早く学校へ行かせないとと思ってしまうのですが、順番が違ったんだなとわかりました。
我が子のタイプに似ているお子さんの事例紹介もあって、
「きっとうちの子にも、こんな未来が待っているのかな」
「頑張ってみようかな」
とサポートをチャレンジする勇気をもらえました。
(小学校高学年不登校 男の子のママ)
人と喋るのが苦手な娘にピッタリの
小冊子に出会えました!
娘が4月から新しい環境になったこの時期にピッタリの内容でした。
三年間中学を不登校で過ごした娘は通信制高校に入学しました。人と話すことが苦手で私が学校まで付き添うこともまだまだあります。
小冊子の中にある「挑戦と不安はセット」という言葉に大いに納得です。
タイプチェックの項目がリアルな場面の想像がしやすくて、うちの子のタイプがわかり、家庭でどんなふうに支えていけるのかイメージがつきました!
(高校1年生 繊細タイプの女の子のママ)
どこかに相談するより
おウチで会話するほうが伸びるんだ!
と希望がもてました!
コミュニケーションが苦手な息子に
これからやってあげたいことが見つかりました。
人との関わりにつまずく理由や
子どものタイプ診断で、
「これからどうすればよいのか」
「こうすればこんな力が伸びるようになる」が
セットで書かれていてわかりやすかったです。
我が子に当てはめてイメージもつきやすかったです。
おウチでの安心の体験を積み重ねることが
外でのコミュニケーションの土台となるんだ!
焦らずにおススメの関わり方を試していこうと思います。
(不登校中学生 男の子のママ)
無料ダウンロード
「話したいのに話せない…」
変えられるタイミングは?
不登校の子も
「本当はみんなと関わりたい」
気持ちを持ち続けています!
不登校の子も
本当は
「みんなと関わりたい」
気持ちを持っています。
ゴールデンウィーク明け
「みんながいる教室はツライ」
「人に見られるのは嫌だ」
そんな言葉が出ているときは
おウチでのサポートの仕方を見直すタイミングです。
4月に再登校を頑張ろうとした後の
子どもの脳は
〝頑張りたいのに頑張れない″
状態になっています。
このタイミングで
“安心して関われる土台”をつくることが
その後の人との関わり方の成長に大きく影響します。
ママが今日の関わり方を少し変えるだけで、
子どもの反応は変わり始めます!
無料ダウンロード
タイトルを入力してください
不登校を経験しても
親子で活躍できる
人生を歩んでもらいたい
タイトルを入力してください
将来、力を発揮させてあげる
子育てが可能です!
<著者プロフィール>
不登校の子育てを
家庭の声かけから支え
親子に選択できる人生を手渡す!
Nicottoプロジェクト
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑 亜希子 です。
不登校・登校不安の子どもの
子育てに悩むママが
感情や状況に振り回されず
子どもの回復段階や状態に合わせて
関わり方を選べるよう
日常の声かけ・行動・視点を教えています。
私自身も、息子が
学校で力を発揮できなく
なったことをきっかけに、
親子の人生に希望を失っていた一人でした。
あらゆる専門機関に相談はしましたが
日々息子とどう関わればいいのかを
教えてくれる人はいませんでした。
そんなときに、 「自分が学ぶ」という
新しい方法に出会ったのです。
そこから、私たち親子の“不登校タイム”の
過ごし方はガラッと変わりました。
息子は、学校こそ休んでいたものの
学校生活に必要な「土台の力」が育ち
復帰後は、学習も、人との関わりも、
苦手なことに取り組むことも
できるようになりました。
通知表に1と2しかなかった子が
受験を自力で突破し、
選択できる人生を
歩むことがでいてきます。
8000名以上のママが学んんだ
脳科学的根拠にもとづく
発達科学コミュニケーション。
私は今、その経験と学びをもとに
700名以上の不登校子育てに奮闘するママに
この方法をお教えしています。
そして、子育てを起点に、
親子の生き方のステージアップを目指す
教育プロジェクトを創り広めています。
不登校キッズにもそのママにも。
脳科学に基づく
発達科学の学びと実践で
わが子の「できる!」を増やし
親子の人生の選択肢を
増やしていって欲しいと願います。
次にそのチャンスを掴むのはあなたです。
その入門編として
こちらの小冊子を
無料プレゼントいたします。
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