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わが子を「学校だけ問題児」で
終わらせたくないママへ

家ではいい子なのに
先生に怒られてばかり…
学校では「問題児」扱い
されているみたい…
家と学校で見せる姿が違う
発達障害グレーゾーンの子は
特性が理解しにくいために
学校で誤解され
うまく対応してもらえていません
ですが、この
「学校だけ問題児」状態は
ママがわが子を理解することで
変えていくことができます!
このセミナーでは、
学校での困った行動を
「問題行動」として
やめさせる視点で見るのではなく
子どもの脳の困りごととして
見立てる視点をお伝えします。
新学期そうそう
先生から指摘を受ける
わが子の「学校だけ問題児」状態を
抜け出し
学校での
わが子の「味方」を増やす!
そう決めたママは
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困った行動を
やめさせる前に
”本当の理由”を見つけよう

新学期早々、先生から
「授業中に立ち歩いています」
「お友達トラブルが増えています」
「指示が入りにくいです」
「集団行動が難しそうです」
そんなふうに言われて、
胸がぎゅっとなっていませんか?
家ではそこまで困っていないのに、
学校では“問題児”のように
見られてしまう。
ですが、その行動は
わがままでも
しつけ不足でもなく
お子さんの脳が困っているサイン
かもしれません。
学校だけ問題児を
卒業する第一歩は
困った行動を
やめさせることではありません。
まずは
ママがわが子を理解することから
始まります。
同じ困った行動でも
理由は一人ひとり違います。
刺激が多すぎる子。
何をすればいいかわからない子。
不安を体の動きで逃がしている子。
失敗が怖くて課題から離れてしまう子。
そして当然ながら
理由が違えば、対応も変わります。
だから学校での困りごとは
困った行動をやめさせる前に
その子が何に困っているのかを
見立てることが大切なんです。
ここで、私は絶対変わりたい!と決めて
お子さんを理解できたお母さん方が
何を学び、実践したのかを
知ってください。
やめさせるより
理解したことで変わった
ママたちの声
自分とわが子を知ると、イライラが減りました

◆小2 男の子のママ◆
学校でトラブルがあるたびに、
「またなの?」とイライラしていました。
でも、わが子の困りごとの理由がわかると、
責める前に考えられるようになりました。
「自分とわが子を知ると、
こんなにイライラしないで関われるなんて驚きました」
毎日学校に付き添っていた私が
母子登校を卒業できました

◆小5 男の子のママ◆
お友達トラブルが続き、
毎日学校に付き添っていました。
でも、ただ見張るのではなく、
なぜトラブルが起きるのかを知り、
先生にも伝えられたことで、
少しずつ安心して学校に任せられるようになりました。
と言ってくれて
わが子も大きく変わりました。
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新しい環境は
わが子の「味方」を
増やすチャンスです!
新学期は、
お子さんを取り囲む人・環境が変わり
子どもにとって負荷が大きい時期です。
ですが同時に、
学校での見られ方を変えられる
チャンスの時期でもあります。
今
「この子は問題児です」
と見られるのか。
それとも
「この子はこういう時に
困りやすい子です」
「こうすれば力が出る子です」
と伝えられるのか。
この違いが、
これからの学校生活を変えていきます。
わが子は問題児じゃない!
自信を持って
伝える一歩が踏み出せます

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
発達診断専門
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です
私は 25年間、小児科医として
のべ18,000 組の親子と
出会ってきました。
現在は
熊本県初の発達診断専門
オンラインクリニックを開院し
発達障害グレーゾーンの子育てに
悩むママたちに
薬や診断名だけに頼らない
親子支援を届けています。
そして、私自身も
13歳と10歳の男の子を
育てる母です。
現在中2の長男は
ADHDと診断されています。
小学校1年生の頃は落ち着きがなく
GW明けから毎日のように
立ち歩きが始まりました。
時には教室からふらっと出ていき
なかなか戻れないこともありました。
当時は、毎日の先生からの電話が
本当に苦痛でした。
息子の本音も、
行動の理由もわからず
ただガミガミ怒ることしかできなかった私。
すると息子はだんだん笑わなくなり
「自分のことなんか大嫌い」
と言うようになってしまいました。
その経験をきっかけに、私は
「わが子を知って
学校トラブルを解決すること」
の大切さを痛感しました。
そして、発達科学コミュニケーションでの学びと
小児科医としての知識。
そして自分自身の
子育ての経験をもとに、
親子の未来を創る最新の発達診断
「ママカルテ」を生み出しました。

現在は
この「ママカルテ」を通して
診断名にこだわらず
わが子のタイプにあった対応を見つけ
親子関係と学校生活を
立て直すサポートをしています。
今では、思春期を迎えた息子にも
「ママカルテ」で得られた
わが子のタイプにぴったりな対応が
できるようになりました。
そして、息子も
「ママが僕のことを一番わかってくれるから
僕はうれしいよ^^」
と笑顔を見せてくれるようになりました。

もし今、
新学期早々に先生から指摘を受け、
「うちの子は問題児なのかな?」
と胸を痛めているなら。
今苦しんでいるわが子を
ママの理解で救いたい。
今よりもっと、
お互いに分かり合える親子になりたい。
そう思うママにこそ、
このセミナーに来ていただきたいです。
私は、小児科医として、
発達診断の専門家として、
そして発達障害グレーゾーンの子を
育ててきたママとして
あなたとお子さんに寄り添います。
「学校だけ問題児」卒業セミナーお申し込みフォーム
※お申し込み後5分以内に返信メールが届きます。
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hirokomorinaka@gmail.com
までご連絡ください。
※返信メール内にセミナーの事前ワークがあります。
セミナー3日前までにご回答くださいませ。