準備が一番
記録が本番
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あなたは、
2026年5月9日のAgent Iリリース会に、どんな自分で参加しますか?

ただ参加するだけでも、もちろん学びはあります。でも実は...

3つの準備をして参加した人ほど、受け取れる価値が大きくなる。
そんな秘密があるんです。

今日は、その3つをこっそりお伝えしますね。


① 分解
分解とは、“すごい” “いいな”“ 私も欲しい” で終わらせず、
何がそう感じさせたのかを見ること。

たとえば料理なら、

「このパンケーキおいしい!」で終わる人と、
「なぜふわふわなんだろう?」「焼く前に何をしているんだろう?」
と見る人では、受け取れるものが変わります。

 

② 発見
発見とは、見えていなかった工夫やコツに気づくこと。

料理でも、

・材料ではなく混ぜ方だった
・火加減だった
・順番だった
・ちょっとしたひと手間だった

そんな“答え”に気づけた瞬間、真似できるものになります。

 

③ 置き換え
置き換えとは、学んだことを自分の場合ならどう使うか考えること。

料理なら、

「うちの子は甘さ控えめが好きだから変えてみよう」
「フライパンが違うから焼き方を変えよう」

と、自分の家のやり方に変えることです。



学びも同じです

 

リリース会で、
「すごい」「便利そう」「私にはまだ早いかも」で終わる人もいます。

しかし...

何が成果につながるのか分解し
自分に必要なヒントを発見し
今の自分に置き換えて受け取る人は

その日をきっかけに、考動が変わります。

 

『同じ参加でも 未来は変わる』
ただ聞いて終わる参加か。未来が動き出す参加か。

 

Agent Iリリース会に、あなたはどんな自分で参加しますか?

第1話:感情の発見

必ず最後までご視聴ください。
最後まで視聴するとフォームが表示されます

感想ではなく発見!

今あなたにお願いしたい500文字の記録

備忘録を提出し、次の動画へ進んでください。
ただし...
お願いしたいのは「感想ではなく発見」「ただ提出するための備忘録」ではありません。


今回あなたにお願いしたいのは500文字の記録。
次の流れで備忘録を仕上げよう。


 STEP ① 
フレーズストックを立ち上げて記録する

自己投資し、学び、実践したことを記録に残そう。
Nottaや文字起こしツールを使って動画の文字起こしをし、
「語られていたこと」をAgent Iの機能の一つ「フレーズストック」に貼り付ける。

学びは、その場で終わらせると消えていきます。
でも記録すると、何度でも使える財産になります。


 STEP ②  
AIにまとめてもらう

STEP①の記録を自分が育てているAIに貼り付けて「まとめて」もらおう!
これで「参考になったこと」が完成。

この流れを重ねるほど、AIはあなた仕様の右腕になっていきます。


 STEP ③ 
整理した内容を500文字のラブレター構造に
「参考になったこと」の中から、
自分で決めたこと(分解・発見・置き換え)をラブレター構造で書いて、
フレーズストックに追加しよう。

 STEP ④
フォームへ貼り付け提出

以下のフォームの「備忘録」に完成したものを貼り付ける


 

さぁ、みなさん!
ここまで何分でできるでしょうか?目標は15分!!

AIを使って文字起こしをし、
AIを使ってまとめてもらって、
まとめたものをラブレター構造にする。

そうです、これはただ備忘録を提出するだけの作業ではないんです。
AI革命のこの時代を生き抜くチカラを身につける練習の場、になるんです。

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