すぐ怒るグレーゾーンの癇癪は
声かけの順番をマスターすれば
なくすことができる
思い通りにならないと
すぐ癇癪を起こす
一度怒りだすと
何時間も切り替えられない。
「静かにして」「怒らないで」
なんとか抑えても
また翌日になると癇癪を繰り返す。
「何をそんなに怒ってるの?」
「私の育て方が悪いの?」
わが子の怒りに触れないように
言葉を選んでいるのに
うまくいかない。
そんな毎日に
心が疲れていませんか?
癇癪がいつまでも無くならないのは
やり方が問題ではなく
「順番」が違うから。
癇癪は脳のクセにより起こります。
だから「出た時」ではなく
毎日の「予防」する関わり方で
クセを変える必要があるんです。
いつ、どんな対応をすれば
予防することができるのか。
癇癪レベル別
声かけの順番を体験できる
セミナーをご用意しました。
ママが判断軸をもつことで
とっさの時にも対応に迷わなくなり、
感情に振り回される毎日は
卒業できます。
体験会に参加する
タブレットやめられない・毎朝の行きしぶり…
子どもたちの感情に
振り回される生活から抜け出せた!
「時間に余裕ができた!」
ママの3ヶ月のストーリー
<小2男子・年中女子ママ>
1年半前、毎朝の娘さんの行き渋り癇癪と
ゲームをやめられない
息子さんとのやりとり
きょうだい喧嘩の仲裁・・・
お子さんの感情に振り回される毎日から
・1週間で登園しぶりがなくなる
・自分で朝の支度を終えている
・ゲーム10分!と決めて
時間通りで消せている
・疲れていても
習い事の課題に取り組む
など、お子さんが自分で動くことが増え
ママの心と時間に余裕を
作ることができました
↓毎日のように嬉しい報告が届いています。
親子の人生が変わりました(小2男子ママ)
ちょっとしたことで癇癪を起こしていた息子。
学校では椅子を倒したり、
授業中脱走したりが続き、
「これ以上は対応できないので
お母さんが来てください」
と言われ途方に暮れていました。
発コミュの声かけを変えたことで、
朝スムーズに起きれるようになり、
身支度だけでなく宿題も自分から取り組み、
癇癪もどんどんへっていきました。
今では授業にも学校行事にも全て参加でき、
おかげで仕事も辞めずにいられています。
言わなくても宿題に取り組んだり
チャレンジする気持ちが
多く生まれています!
(小4男子ママ)
宿題を夜遅くにならないとやらず
やろうと促すとイライラされ毎日親子バトル。
2ヶ月もすると私自身が
指示してる感じがないほど
時間を決めて
自分から宿題をやり切るようになりました。
明るくなり、チャレンジする気持ちが
多く生まれています!
「俺、もう大丈夫だよ!」
自信をつけ力強く宣言してくれたことで
おかげで私も働きに出る余裕が生まれました!
癇癪に振り回される毎日は
卒業できる
体験会に参加する
ストレスの多い4月だからこそ
癇癪を根本からなくすチャンスです
環境が大きく変わる1学期。
ストレスが増え
心が不安定になるからこそ、
いつも以上に怒りっぽさがが
増えるシーズンです。
この時に必要なのは
気持ちへの寄り添いでも、
癇癪を落ち着かせる対応でもなく、
「自分でできた!」の成功体験を
たくさん増やすこと。
小さなできた!の積み重ねが
癇癪をなくすと同時に
「自分で考えて動く力」の土台を
育てていきます。
早いお子さんだと
2週間で心が安定し始めて
激しい癇癪がなくなり
1ヶ月でママの声かけで
サッと動けるようになり、
3ヶ月で自分から動くように。
✔️自信が育つ
✔️自分で考えて動ける
✔️失敗してもすぐに立ち直る
自立へのステップアップが叶います。
不安が増える新学期を
「できた!」で乗り越えて
1年を好スタートさせる!
そんな
子どもの意欲と行動を引き出す関わり方を
一緒に始めてみませんか?
子どもの大成長に繋げる
脳を育てる関わり方
タイトルを入力してください
毎日2時間以上
泣き叫んで動かなかった息子が
苦手にも立ち向かう子に
【講師紹介】
発達科学コミュニケーショントレーナー
仲田なぎさ
ADHD衝動性の強い小4長男と
好奇心旺盛だけど繊細な年長次男
2人を育てるシングルマザーです。
5年前に発コミュと出会い、
これまで100人以上のママへ
『脳を育てる関わり方』をお伝えしてきました。
好きなことしかしない
思い通りにならないと癇癪を起こした息子
わが家の小4になるグレーゾーンの息子は
テレビをやめない
支度をしない
勉強しない
片付けない
思い通りにならないと
すぐ癇癪を起こして
大暴れする子でした。
1番のピークは年長さん。
一瞬で終わる着替えすら、30分かかり、
気持ちの切り替えができず
最後は行き渋って癇癪を起こす。
見送る頃には
私がぐったりしていました。
朝の不機嫌は1日中続き
園でも脱走や友だちを叩くなどの
問題行動ばかり。
「このままで
小学校でやっていけるのだろうか」
「息子に振り回される生活は
いつまで続くんだろう…」
と思っていた時に
発達科学コミュニケーション
と出会いました。
3ヶ月で癇癪はすっかりなくなり、
今では「時間を決めて動ける」子に
当時の私は
息子の「感情面」ばかり見ていました。
怒らないように、
機嫌が良ければ動けるなら
いつでも機嫌が良いように。
振り回されていた原因は
私が息子の感情対応に
「正解」を求めていたからでした。
ですが
発コミュで学んだことは
「行動に注目」すること。
何ができて、
何が難しいのか。
どうしたら動きやすいのか。
「行動」を引き出す関わり方を
整えていったことで
3年以上悩んでいた癇癪が
3ヶ月ですっかり消えていたんです。
今まで何度言ってもやらなかった
身支度、片付け、勉強も
自らするようになり、
やめさせようとすると激怒していた
Youtubeやゲームも
自分で時間を決めて消せることが
増えていきました。
小学4年生になる今では
6時半に自分で起き、身支度を終え、
登校時間になると
自分でゲームをやめて家をでたり、
下校後すぐに
宿題を始めて30分で終わらせ、
夕食後にはお風呂に自ら入る。
そんな自分で決めた時間に沿って
行動するのが当たり前になっています。
こんな成長をしてくれたのは、
脳を育てる関わり方に変えたから。
脳は行動することで育ちます。
だからこそ、
わが子の「できた!」
を引き出せる関わりを
早くからすればするほど
子どもの感情も育ち
穏やかな時間が増えていくんです。
これから先、環境の変化が起こって
不安になる時が来ても、
自分で考える動ける力を
低学年のうちから育てて、
自分らしく選択できる未来を
歩んでほしい!
そんな思いでこのセミナーを開催します。
4月の好スタートで
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