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心と脳を整えるママの関わりで
家では元気なのに
外に出られない子が

「いってきます」と
一歩踏み出せる!

脳科学・心理学・教育学

をベースにした

子どもの脳を育てる


発達科学コミュニケーションで


繊細な子の
心と脳に合わせて


わが子に合った関わりを
毎日の声かけで積み重ねていくと



「いってきます!」と
元気にドアを開けて


外の世界に一歩踏み出して
いけるのです!

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先に読んだママの声

性格や私の関わり方ではなかったと分かりホッとしました!

不登校・女の子ママ

「行きたいけど動けない」は、甘えでも性格でもない、という事が分かってすごくホッとしました。

 

家では元気なのに外に出られない姿を見てどうしていいか分からなくて、私の関わり方が悪かったのかな…と、ずっと不安だったので、


「脳のブレーキとアクセル」という説明が腑に落ちました!

不登校・女の子ママ

ずっと悩んできたことにやっと答えが見つかりました!

不登校・男の子ママ

こんなに好奇心が沢山あるのに、なぜ行けないし行動出来ないんだろうってずっと悩んでました。

ブレーキの緩め方が順番にわかりやすく、一歩一歩やってみようと思いました。

 

不登校・男の子ママ

不安で動けない次男に母としての関わりが見えました!

不登校・男の子ママ

次男は行き渋りが強く、小2の終わりから不登校です。

うちの子も家では元気、やりたい事には自分から行動出来る。しかし、学校になると違う。

学校での嫌な出来事がなかなかとれずに、記憶にずっと残っているから不安で動けない。

ブレーキがかかっている状態ではどんなにアクセルを踏んでも前に進めないから先ずは不安を安心に変え、ブレーキを緩めてあげることが大切なんだと気付くことができました。

母としての出来ることが見えたように思います。ありがとうございました。

 

不登校・男の子ママ

無料で読む

不登校の繊細なわが子の
「行きたいのに行きたくない」は

早めの対応が大切です。

こんなお悩みありませんか?


・好きなものには
夢中になる


・家では元気な様子なのに
外には出られない


・「行っても良いよ」と言うのに
いざとなると「やっぱりやめた」

不登校の繊細なわが子の
「行きたいのに行きたくない」



その本質的な理由は


子どもの脳で働く


心のブレーキと
心のアクセル


この2つの力の
バランスにあります。


今は

ブレーキが
強く踏み込まれた状態。



だから
「行きたいのに行きたくない」


という状態が
起こっているのです。

わが子の
心と脳が動き出す関わりで


安心を積み重ねていくと


強く踏み込まれていた
心のブレーキがゆるみ



「やってみようかな」と
小さな挑戦が生まれます。



その小さな挑戦が
「できた」に変わり



その「できた」が
自信になり


やがて
心のアクセルが働き出します。


すると
外へ向かう一歩が
生まれてくるのです!

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繊細なわが子の
心と脳を整えはじめる

ベストタイミングは今!

春休みは

繊細な子の
心と脳がゆるみやすい時間です。

学校がある日は


「学校に行かなくちゃいけないのに」

「どうして自分は行けないのかな」


そんなプレッシャーを
感じています。

だからこそ

 心と脳が動き出す
心と脳を整えるママの関わりで

小さな行動に
挑戦できる
今がチャンスです。


今すぐ手にとって
読んでみてくださいね。

無料で読む

「行きたいけど行きたくない」を

一歩踏み出す力に変える

4つのポイント

「大丈夫!」
「なんとかなるよ!」



と励ますだけでは、


心のブレーキはゆるみません。


繊細な子の


「行きたいけど行きたくない」を


根本から解決する


4つのポイントがあります!

①わが子の脳の状態を知る

②不安を安心に変える関わり

③安心から自信を積み重ねる関わり

④発達科学コミュニケーションの4ステップ


今、家から出られなくても


こうした関わりで

繊細なわが子は

「いってきます!」


一歩踏み出せるようになります。


そのことを

悩んでいるママに知ってほしくて

心を込めて書きました。

 

不登校・繊細なわが子の
「いってきます!」を
1日でも早く叶えるために


こちらからダウンロードして
学んでみてくださいね!

無料で読む

自己紹介

悩みもイライラの卒業!
娘の一歩を引き出せる
ワタシになれた

はじめまして!


\繊細っ子の子育てにもう迷わない/

心と脳に合った対応で

ガラスのハートを強くする!


NicottoProject

発達科学コミュニケーション

 

トレーナー

あなんしほです。

 

私には二人の娘がいます。


天真爛漫で好奇心旺盛だった次女。



1年半の行き渋りと五月雨登校ののち
小学3年生から完全不登校になりました。


優しく寄り添ったり
励ましたり
先生やカウンセラーに相談したり。


できることはしてきましたが
状況は変わりませんでした。


学校に行かなくなり

家では元気。


好きなことには夢中になれる。


それなのに
外の世界へは


一歩が踏み出せない。


「このままで将来大丈夫?」


娘を理解したいのに理解できず
悩みながらイライラしてしまう
日々でした。

 

そんなとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションです。


繊細な子の心と脳の仕組みを知り
関わり方を変えると


「やっぱりやめた」


と言っていた娘が


「やっぱりやってみる!」

 

不安を安心に変える声かけ


ゆっくり確実に


次女の中に

安心と自信を積み重ねてきました。

今では

「いってきます!」

 

そう言って家を出る
次女の背中に


「いってらっしゃい」


声をかけられる私になりました。


かつての私のように


「どう関わればいいのか分からない」


そう悩んでいるママに
迷わない関わり方を届けたい。



そんな想いで
この電子書籍を作りました。

電子書籍のダウンロードは

こちらから

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発達科学コミュニケーション

トレーナー

あなん しほ

shiho.anan@hk-mama.com