メールアドレス必須
名前(姓)必須
名前(名)必須
参加希望日必須




発達科学コミュニケーションの受講について必須
今回のセミナーは、発達科学コミュニケーションの講座を受けたことのない方限定とさせていただきます。


小学校から見えてきた
新しい環境への
強い不安は
繊細さかも!

年長さんまでは
そこまで気にならなかったのに、
小学生から突然不安が強くなった。
 
新しい先生やクラス、
初めてのことが重なるたびに
不安定になる。
 
環境の変化かな?
そのうち慣れるかな?
と様子を見ていたのに、
 
家で荒れる
イライラする
動けなくなる
そんな様子が強くなっている。
 
そんな様子が見られたら、
それはお子さんが
繊細さを持っているから
かもしれません。
 
繊細な子は
学校では「頑張っている」と見られ、
なんとか踏ん張っていることが
多いため、
 
本人の不安やつらさに
気づいてもらえないことが
とても多いのです。
 
だからこそ必要なのは、
「大丈夫」と励ますことだけではなく、
繊細な子の脳に合った声かけです。
 
ママの声かけで
お子さんのストレスをやわらげてあげれば、
 
繊細な子の
「やってみようかな」
「行ってみようかな」
という気持ちを
育てていくことができます!

セミナーに参加する

タイトルを入力してください

セミナーを
受けた方のお声

どう声をかけていいのかが
分かりました!

0さん(1年生男の子のママ)

先生に注意されると、
先生は僕のこときらいなんだと
すぐにネガティブになっていました。

子どもの感情に巻き込まれそうになるし、
不安もなくしてあげたいし・・。と
なんと声をかけていいのか
わかりませんでしたが、
どうやったら冷静に声をかけられるか分かって
迷いがなくなりました。

0さん(1年生男の子のママ)

子どもにどんな接し方をすればいいか分かりました!

Kさん(2年生女の子のママ)

このセミナーに参加して本当によかったです。

誰にも言えずに悩んでいたので、
私だけだと思っていたけど、同じようなママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、

セミナーを受けた後、自分の接し方を変えたら、
子どもが不安を話してくれるように
なりました。

Kさん(2年生女の子のママ)

セミナーに参加する

新学期の不安には

 今すぐ対応しましょう
新しい環境への不安は、
お母さんのせいではありません。

 
繊細なお子さんのSOS
なんです。

 
新しい環境で
強い不安を感じている
時間が長いほど、


お子さんもお母さんも
つらい時間を
長く過ごすことになります。

 
だからこそ、
早めに対応を始めてあげて
穏やかな1学期を過ごしましょう!

セミナーに申し込む

タイトルを入力してください

元小学校の先生の
私だから
教えられる
はじめまして。


発達科学コミュニケーション
トレーナーの
はぎはらさゆりです。

 
私は元小学校の先生。


我が子だけでなく、
たくさんの子どもたちと関わる中で、
新しい環境に強く不安を感じる子を
見てきました。

 
そして、
私の娘も繊細な子です。

 
小学校に入ってから、
新しい環境の変化に
心が追いつかず、


不安が強くなったり、
家で気持ちがあふれたりする姿を
見てきました。

 
ですが、
対応の仕方を知っていた私は、


娘の不安のサインを見ながら、
脳のストレスを減らす声かけを
少しずつ積み重ねていきました。

 
荒れている時には
不安を増やさないように関わり、

 
落ち着いている時には
安心できる言葉や、
できたことへの注目を積み重ねて、
脳を育てていったんです。

 
その結果、
新しい環境でも
安心して動ける姿が
見られるようになりました。

 
私は、
学校の中で子どもたちが
どんなふうに頑張っているのかも、
 先生たちがどんな想いで
関わっているのかも知っています。

 
だからこそ、
家でのママの声かけが
どれほど子どもの安心に
つながるかが分かるんです。

 
ママが子育ての軸を手に入れれば、
新しい環境への不安に
振り回されずに、
我が子を守る関わり方が
できるようになります^^

メールアドレス必須
名前(姓)必須
名前(名)必須
参加希望日必須




発達科学コミュニケーションの受講について必須
今回のセミナーは、発達科学コミュニケーションの講座を受けたことのない方限定とさせていただきます。