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子育てで
自分に自信をつければ
ママの心も整う

ママの自信をつけるために
最初にやることは
子育てを整えること。



繊細ママは、
自分の繊細さを整えようと
すればするほど、
できなくて辛くなります。



繊細な子にぴったりな子育て
子育てを整えることができれば
自然とママの心も
整っていくんです!

発コミュを学んで変わった

ママの声

関わり方を見直したら、

私の気持ちが変わりました

関わり方を見直していく中で、一番変わったのは、子どもよりも私自身の気持ちだったように思います。

 

「ちゃんとさせなきゃ」と力が入っていた目線が、

少しゆるんで、子どもの様子を落ち着いて見られる時間が増えました。

 

困りごとがゼロになったわけではありません。

それでも、迷ったときに「今、私はどう関わろうかな」と考え直せるようになりました。

 

子育てが、怖くて正解を探すものから、繊細な私でも向き合っていけるものに少し変わった気がしています。

 (小2 女の子のママ)

「この子なら大丈夫かもしれない」

と感じられるようになりました

関わり方を見直していく中で、少しずつ、子どもの言葉が変わってきました。「やだな」が多かった学校の話も、「大丈夫かな?」「でも、がんばれるよ」と、自分の気持ちを言葉にするようになりました。

以前は離れられなかった場面でも、自分から友だちの輪に入っていく姿を見て、私の方が驚いています。

 

困りごとがなくなったわけではありません。でも、「この子なら大丈夫かもしれない」

そう思える瞬間が増えました。

気づけば、私自身のイライラも減っていて、子どもを

「かわいいな」と思える余裕が、少し戻ってきた気がしています。
 (小3 男の子のママ)

子どもを親の思い通りになってもらおうと
していた自分に気がつきました。

存在に感謝しようって心から思えるようになりました。

しっかりした子どもに育てようっていうのをとっぱらって、生きてることに感謝しようって決めて、全ての言葉を発したり、自分の理想に近づけようっていうのをやめたところから、私自身が楽になりました。

いい声かけというよりは、私自身の価値観が本当に変われたんだなと思います。

私が思ってる固定観念も正しいかどうか分からないって思って、子どもが教えてくれたという瞬間がたくさんありました。
 (小4女の子、中1男の子のママ)

親子の繊細さに向き合うのは
「今」がいい理由

繊細ママ×繊細キッズの子育ては、
ある日突然、
困りごとが増えるというより、


少しずつ負荷が
積み重なっていくことが多いです。


もうすぐ進級や進学の時期。
クラス替えや先生の変化、
生活リズムや
人間関係が変わるタイミングは、


親子ともに、
気づかないうちに
緊張が高まりやすくなります。


子どもは、
不安や戸惑いをうまく言葉にできず、
怒りっぽくなったり、
なかなか動けなくなったりすることが
あります。


その姿を見ているママも、
「今はどう関わるのがいいんだろう」
「このままで大丈夫かな」 と、
迷いが増えていきます。


こうした状態は、
大きな問題が起きてから向き合うより、


まだ余裕があるうちに整理しておくことで、
その後の関わりが
ぐっとラクになることもあります。


環境が大きく動く前の今だからこそ、
進級・進学後の関わりをラクにするために、


今の親子に合う関わり方を、
一度整理してみる
タイミングかもしれません。

ママの繊細さは

子育ての強みに
なります

はじめまして。
発達科学コミュニケーションのトレーナー、
はぎはらさゆりです。

 
私は、
もともと小学校の先生として、
さまざまな個性を持つ子どもたちと
関わってきました。

 
愛情を持って子どもたちと
関わってきたつもりですが、
クラス全体ではうまくいっていても、
なぜか、私の言葉が
うまく届かない子どももいました。

 
一生懸命伝えているのに、
思ったように動けなかったり、
言葉のあとに 表情が曇ってしまったり。

 
「どうして伝わらないんだろう」
そう感じる場面が、
何度かありました。

 
そして、
繊細な感覚を持つ娘を育てる
一人の母親になってから、


その違和感は、
さらに自分ごととして
感じられるようになりました。

 
私自身も、
人の気持ちに気づきやすく、
共感する力が強すぎる、
いわゆる繊細ママです。

 
危険を感じるセンサーが強く、
先のことを考えすぎてしまいますし、
人よりも、よく涙を流します。

 
学校の先生をしていた頃は、
この繊細さが、
子どもたちの小さな変化に
気づく力として
役立っていました。

 
表情や声のトーンで、
「今日はいつもと違うな」
と感じ取れたり、


トラブルになる前に
先回りして関われたり。

 
ですが、
自分の子育てとなると、
同じようにはいきませんでした。

 
家事をしながら、
きょうだい喧嘩が始まる。


いろいろな情報が
一気に入ってくる。

 
さらに、
繊細な娘の子育ては、
色々と気を遣うことが多い。
 
 
「全部ちゃんとやらなきゃ」
そう考える私の繊細な脳は、
処理が追いつかなくなり、
イライラしてしまうことが
よくありました。

 
安心できる家の中だからこそ、
繊細さが強く出ていたのだと、
今なら分かります。

 
そんな中で、
子どもの脳の発達を土台にした
発達科学コミュニケーションの
子育てを実践すると、


子育てを整えることで
自分自身の心が整い出すこと

に気づきました。



その結果、
以前よりも
落ち着いて過ごせる時間が
増えていきました。

 
今では、
生徒さんからも、


「自分のストレスが激減しました」
「子どもを丸ごと
受け止められるようになりました」
「この子は大丈夫だと
思えるようになりました」

 
そんな言葉を いただいています。

 
繊細ママ×繊細キッズの子育ては、
無理に頑張らなくても、
順番を整えることで、
少しずつラクになっていきます。

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個別相談の流れ

STEP1
 
 事前ワークとして、あなたの想いや 
お子さんの現状を明確にする 
<12の質問>にメールでご回答して 
頂きます。
 
 


 
STEP2
 
   実際にお話して、事前ワークをベースに、
現状のお子さんの様子や、 
それに対してのお悩みをお聞きします。
 
 


 
STEP3
 
   課題やコミュニケーションの診断を行い、
現状の課題を洗い出します。



 
 
STEP4

お子さんの
課題を整理し、 
その優先課題にフォーカスして 
お子様だけのサポートプラン
ご提案いたします。
 
 


 
【注意事項】 
 
①個別相談は保護者の方と行います。
お子様のいらっしゃらない環境で、
集中できる環境が確保できる日時を
お選びください。






②万が一、
ご希望の日程に添えない場合は、
こちらから再度ご相談させていただく
場合がございます。



お申込み後に届くメールに
記載されている、
事前ワークのご提出をもって、
ご予約確定となります





  
 
 期限内に事前ワークを
ご提出いただけない場合には、
ご予約の取り消しをさせて
いただく場合がございます。





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事前ワークのご提出後、
自動返信でメールが送信されます。



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お申し込み及びワークのご提出が
うまくできていないことが
考えられます。


 
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こちらではわかりかねますので、
ご心配な場合には、
メールにてお問い合わせください。
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