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「行ける」「行けない」に揺れない春へ!
進級前、朝から胸が
ざわついていませんか?
起きた瞬間から不機嫌
玄関で固まる
昨日は行けたのに、今日は「無理」
日によって波が違いすぎて、
家の空気まで毎日変わる。
けれどママが一番つらいのは
「行けるか行けないか」そのもの以上に
「今日は休ませる?行かせる?」
「どこまで背中を押す?どこで止める?」
この“判断のループ”が
親子のエネルギーを
いちばん消耗させます。
だから必要なのは、
気合でも根性でもなく、
判断がラクになる「順番」と「型」です。
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なぜ新学期じゃなくて
今がいいの?
\2・3月なら間に合います!/
この時期は、家庭も学校も
「準備」ができるタイミングです^^
けれど普通は4月に入って
新しい担任の先生になってから
お子さんの相談をしませんか?
そうなるとクラスのはじまり方が
とても重要なのに
・新しい環境で疲れてから
・問題が表に出てから
・先生の“把握”に1学期が使われてしまってから
こんな風に対応が後追いになってしまいます。
だからこそ、進級前の今。
親子が回復できる順番をつくっておくと、
春の景色が変わります。
”行かせる”より先に
整える順番があります
同じ「行き渋り」に見えても、
つまづきポイントはその子ごとに違います。
順番を間違えると、頑張っているのに苦しくなる。
Nicotto Projectでは、まずこの順番で整えます。
→ 子(切替の練習)
→ 学校(環境調整)
→ ママ(余裕の回復)
これが分かるだけで
朝の「行き渋りタイム」が
少しずつ静かになります。
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\3学期中に動いたママたちの声/
こんな変化が起こっています^^
【朝がラクに。毎日のバトルが減りました】
小1男子のママ Sさん
毎朝、時間との戦いで…最後は親子で泣きそうでした。
でも“性格”じゃなくて“どこで負荷が大きくなるのか”を観察するようにしたら、止まりやすいのは学校で不安が大きくなる活動がある日だとわかりました。
そこだけ”先生との対応方法”を一緒に決めたら、息子のストレスが減り、行きたくないという日も減ってきています。
行ける日も行けない日もあるけど、何より私の中での不安がなくなり、追い詰められなくなったのが一番の変化です。
小1男子のママ Sさん
【先生とチームとなり学校が味方になりました】
小2男子のママTさん
家庭の困りごとを全部伝えても、学校では伝わらなくてなんと言えばわかってもらえるのか、私の対応のせいなのかと
悩んでいました。
でも『息子の出すSOSのサイン』と
『先生が選びやすい関わり方』に絞って
渡したら先生の反応が変わりました。
“特別扱いをお願いする”のではなくて
“クラス運営がラクになる情報”として渡す。
それだけで、学校が敵じゃなく、
先生と同じチームになれた感じがしました。
小2男子のママTさん
【いつでも相談できる。一人じゃない】
小3男子のママUさん
学んだことを一生懸命やってみても、うまくいかない時も
ありました。
そんな時は、成瀬さんに相談したり、一緒に学んでいる
Nicotto講座のみなさんに相談できる環境を使うようにしています。
そうすることで、自分だけでは気づけなかったことに
気づけたり、うまくいくコツを知れたり。
もう一人で子育てしていた頃には戻れません。
この安心感を、もっと多くのママに届けたいと思って、
教える側にもチャレンジすることを決めました。
小3男子のママUさん
伝えたいのは
ママの頑張りを増やす方法じゃありません
はじめまして。
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの成瀬まなみです。
私自身、以前は朝になるとイライラして、
きつい言葉を投げていました。
けれどある日、子どもが泣きながら言ったんです。
「ちゃんとやってる。だけど、できないの…」
怠けていたんじゃない。
本人がいちばん困っていた。
それに気づいてから、
私は「叱る」より
「整える」を選びました。
今回の体験会は、
以前の私と同じように悩むママが、
順番を間違えずに春を迎えるため
一緒に整えていきます。
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体験会で手に入れて欲しいのは
4月の不安が軽くなる「整え方」
この体験会で大事なのは
細かなテクニックではなく
迷いを減らす「全体像」です^^
✔︎ つまづきポイントの見つけ方(型)
✔︎ 整える順番(家→子→学校→ママ)
✔︎ 先生と共有するときの“言葉の型”
【体験会特典】
学校が合わない子専用 サポートレター
テンプレート記入例
サポートレターは“ただのお手紙”ではなく、
先生と同じ地図を描くための判断軸です。
苦手を伝えるためではなく、
本人の力が学校で最大限発揮される場面を
増やすためのもの。
体験会では、このレターが
本当にお子さんのサポートになるように
「活用のしかた」と、おうちでのサポートの
大切なポイントをお伝えします。
※テンプレは“渡して終わり”ではなく、
使える形に整えるところまで一緒に。
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こんな不安があっても大丈夫!
よくある質問Q &A
Q. うちの子は行ける日もあります。対象になりますか?
A. はい。波がある子ほど「判断の負担」が大きくなりやすいので、整える順番が役立ちます^
Q. 学校に伝えるのが苦手で。どう思われるのか怖いです…
A. “要望”ではなく、先生が動きやすくなる「情報」と「言葉の型」をお渡しします。一緒に考えていきましょう!
Q. サポートレターを渡すことで子どもにとって不利になることはないですか?
A. お子さんの学校生活を少しでもラクに楽しくするためにプラスになってもマイナスになることはありません^^本人の力が学校で発揮される場面を増やすための、先生と同じ地図を描く判断軸になります。
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