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就学に向けて
吃音をよくする対応がわかる!
新学期が近づくと、
うれしいはずなのに、
ふと不安がよぎることはありませんか?
・小学校でどもったらどう思われるかな
・からかわれたらどうしよう
・先生はちゃんと分かってくれるかな
・このままで本当に大丈夫かな
吃音があると、
就学は“成長の節目”というより、
ひとつ大きな山のように
感じることがあります。
だからこそ、
先生にどう伝えるかを考えたり、
配慮をお願いする文章を探したり、
トラブルを想像して先回りしたり。
たくさん調べて、
たくさん悩んできたママも多いと思います。
この小冊子では、
吃音をよくした先輩ママもやっていた
学校とおうちの対策を
ご紹介しています!
読者レビュー
意外、でも納得。
先生に伝えることの視点が、正直少し意外でした。
でも読み進めるうちに「確かに…」と納得。
これまであまり、私から先生に話せていませんでしたが、来年度は私から伝えてみようと思えました。(小1・男の子ママ)
不安が安心に変わりました
就学が近づくたびに不安でいっぱいでした。
「このままで大丈夫かな」と考えてばかり。
この本を読んで、今できることが見え、気持ちが落ち着きました。今のタイミングで出会えて本当によかったです!(年長・女の子ママ)
今日からできることばかりでした
難しい内容ではなく、日常の中でできることばかりでした。無意識にしていた関わりにも気づけて、これから少しずつ実践していこうと思えました。(年中・男の子ママ)
就学前に知っておきたい
吃音をよくする“鍵”
小学生以降の吃音は、
「どもったこと」そのものより、
そのあとに残る
気持ちの記憶が影響します。
強い緊張や
「うまく話せなかった」という記憶は、
次の不安につながることがあります。
だからこそ大切なのは、
ママや先生の関わり方。
まずは、
ママがどう対応するのか知っておくと
先生にも落ち着いて
伝えられるようになります。
この本では
\吃音をよくした先輩ママがしていた/
・先生に伝えてほしい吃音対応
・からかいが起きた時の考え方
・吃音をよくするおうち習慣
・ついやってしまいがちなNG対応
がまとめられています。
“先に知っている”だけで、
新学期の見え方は変わります。
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親子の未来を変えた
受講生さんの声
はじめての場所でも私から離れて挑戦できる子に!
発達センターに相談するも3年連続「様子を見ましょう」でした。よくならない吃音とはじめての場所や人が苦手な繊細な面も心配でした。
講座を始めて3ヶ月が経つと、はじめての場所でも、私から離れて遊べるようになりました!
吃音も落ち着き、困った時に先生に自分から相談できるようにもなり驚いています。発コミュすることが楽しいです!
(小1男の子ママ)
話す事に自信を取り戻すことができました!
吃音発症後、すぐに難発まで症状が進みおしゃべりが大好きだったのに別人のようになりました。
講座で学んだ対応で接すると自信がついていき何を言っているかわからないほど酷かった吃音が2週間で落ち着きました。
すると、私の後ろに隠れたりママべったりがなくなり自分から話しかけられる吃音を発症する前の息子に戻りました。
(4歳男の子ママ)
話が止まらないほどコミュニケーションが取れるようになりました!
言葉が詰まるようになってから、話すことに消極的になりました。
学校の話を聞いても、「わかんない!」「忘れた!」ばかりで会話が続かないことが悩みでした。
コミュニケーションの方法を学び、実践したところ、
帰宅するなり、話したいことがいっぱいで、
話がとまらない程コミュニケーションが取れるようになりました。
笑顔が増え、やりたいことにもたくさん挑戦できるようになりました。吃音も頻度が減りかなり落ち着いてきました!
(7歳男の子)
どのママも
初めからうまくできたわけではありません。
ですが、
「吃音をよくしたい!」
「わが子の本来の力を伸ばしたい!」
そんな強い想いがあれば
普段の言葉を
学んだ声かけに変えて
おうちで吃音と繊細さを
まとめてよくすることができます!
そんなママが増えています!
\吃音歴30年以上/
自分と娘の吃音を
半年でよくした経験があるから
言えます!
改めましてこんにちは!
発達科学コミュニケーショントレーナーの
藤野ゆっこです。
私の繊細な娘は
2歳半の時に吃音を発症しました。
娘の吃音に気づいたとき、
絶望しました。
なぜなら
私自身も吃音があり悩んできたからです。
どの相談先でも
「様子を見ましょう」
と言われ
「本当に・・?」と不安でしたが
一部の望みをかけ
様子見してしまいました。
けれどその後
とても後悔しました。
様子見している間に
娘の吃音はみるみる悪化、
そして、
繊細さも増していくばかり。
ちょっとしたことで傷つく
ぬり絵が少しはみ出しただけでも癇癪
自分の気持ちが言えず困りごとを訴えられない
などなど
対応に悩む日々が続きました。
ですが、
脳を発達させるコミュニケーションで
吃音も繊細さも同時に対応することで
半年で毎日どもっていた娘の吃音が
落ち着いていき
長年苦しんでいた私の吃音も改善されました。
今では吃音を乗り越え
笑顔で楽しい日々を送っています!
繊細さんの吃音は様子見だけでは
対応として不十分です。
脳を発達させるコミュニケーションで
脳を好ましい方向へと発達させれば
吃音も繊細さも
まとめて解決することができます。
我が子の吃音によって
将来が不安でたまらないママを
1人で悩ませない。
暗闇のトンネルの中を
歩いていた私が救われたように
私も希望の光となれるよう
日々活動しています。
ぜひ、本を手に取って
吃音で悩む時間を
親子が笑顔になれる時間に
変えてください!
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