メールアドレス必須
名前(姓)必須
名前(名)必須
参加希望日必須




発達科学コミュニケーションの受講について必須
今回のセミナーは、発達科学コミュニケーションの講座を受けたことのない方限定とさせていただきます。


ママの繊細さは
子育ての
強みになる!



感じ取る力が強い繊細ママ。


今は、その力をうまく使えず、
子育て苦しいなと
思っているかもしれません。


ですが、
その力は使い方によって、


子どもの強みを見つける力
子どもの可能性を見つける力
子どもを上手に育てる力


に変えることができるんです!

セミナーに参加する

タイトルを入力してください

セミナーを
受けた方のお声

どう声をかけていいのかが
分かりました!

0さん(1年生男の子のママ)

先生に注意されると、
先生は僕のこときらいなんだと
すぐにネガティブになっていました。

子どもの感情に巻き込まれそうになるし、
不安もなくしてあげたいし・・。と
なんと声をかけていいのか
わかりませんでしたが、
どうやったら冷静に声をかけられるか分かって
迷いがなくなりました。

0さん(1年生男の子のママ)

子どもにどんな接し方をすればいいか分かりました!

Kさん(2年生女の子のママ)

このセミナーに参加して本当によかったです。

誰にも言えずに悩んでいたので、
私だけだと思っていたけど、同じようなママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、

セミナーを受けた後、自分の接し方を変えたら、
子どもが不安を話してくれるように
なりました。

Kさん(2年生女の子のママ)

セミナーに参加する

環境の変化に弱いのは

子どもだけではありません
あと2ヶ月ほどで、
進級・進学という
大きな環境の変化がやってきます。


繊細ママや繊細キッズにとって、
環境の変化は 不安やストレスが
表に出やすい時期です。

 
繊細キッズは、
不安や心配が重なることで、
普段より怒りっぽくなったり、
なかなか動けなくなったりします。

 
その姿を見た繊細ママは、
「このままで大丈夫かな?」という不安から、
つい口出しが増えてしまう。

 
すると子どもは反発し、
ますます動けなくなる
そんな悪循環が起きやすくなります。

 
この流れは、
環境が変わってから整えようとすると、
少し時間がかかります。
 
だからこそ、
大きく動き出す前の「今」、
関わり方の視点を整えておくことが
あとからママをラクにしてくれます。

 

セミナーに申し込む

タイトルを入力してください

ママの繊細さは
弱みでは
ありません

はじめまして。


発達科学コミュニケーショントレーナー、
はぎはらさゆりです。

 
私は、もともと小学校の先生として、
さまざまな個性を持つ子どもたちと
関わってきました。

 
愛情を持って子どもたちと
関わってきたつもりですが、


クラス全体ではうまくいっていても、
なぜか、
私の言葉が
うまく届かない子どももいました。

 
一生懸命伝えているのに、
思ったように動けなかったり、
言葉のあとに
表情が曇ってしまったり。

 
「どうして伝わらないんだろう」
そう感じる場面が、
何度かありました。

 
そして、
繊細な感覚を持つ娘を育てる
一人の母親になってから、
その違和感は、
さらに自分ごととして
感じられるようになりました。

 
私自身も、
人の気持ちに気づきやすく、
共感する力が強すぎる、
いわゆる繊細ママです。

 
危険を感じるセンサーが強く、
先のことを考えすぎてしまいますし、
人よりも、よく涙を流します。

 
学校の先生をしていた頃は、
この繊細さが、
子どもたちの小さな変化に
気づく力として
役立っていました。

 
表情や声のトーンで、
「今日はいつもと違うな」
と感じ取れたり、


トラブルになる前に
先回りして関われたり。


 
ですが、
自分の子育てとなると、
同じようにはいきませんでした。

 
家事をしながら、
きょうだい喧嘩が始まる。


いろいろな情報が
一気に入ってくる。

 
さらに、
繊細な娘の子育ては、
色々と気を遣うことが多い。
 
 
「全部ちゃんとやらなきゃ」
そう考える私の繊細な脳は、
処理が追いつかなくなり、
イライラしてしまうことが
よくありました。

 
安心できる家の中だからこそ、
繊細さが強く出ていたのだと、
今なら分かります。

 
そんな中で、
子どもの脳の発達を土台にした
発達科学コミュニケーションの考え方に触れ、


子どもを変える前に、
ママ自身の繊細さの扱い方を
整えることがとても大切だ

と気づきました。

 
わたしが変えたのは、
子どもを変える前に
ママ自身を整えるという順番と、
繊細キッズの特性に合わせた
関わり方の土台でした。

 
すると、
子育てのしんどさが
少しずつやわらぎ、


その結果、
以前よりも
落ち着いて過ごせる時間が
増えていきました。

 
今では、生徒さんからも、
「自分のストレスが激減しました」
「子どもを丸ごと受け止められるようになりました」
「この子は大丈夫だと 思えるようになりました」


そんな言葉を いただいています。

 
繊細ママ×繊細キッズの子育ては、
無理に頑張らなくても、
順番を整えることで、
少しずつラクになっていきます。

メールアドレス必須
名前(姓)必須
名前(名)必須
参加希望日必須




発達科学コミュニケーションの受講について必須
今回のセミナーは、発達科学コミュニケーションの講座を受けたことのない方限定とさせていただきます。