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脳を育てる声かけで

登校渋りキッズとの

「行く」「行かない」
バトルを卒業する

毎朝登校渋り!

頑張って行ったら大荒れ…

休んだらケロリとしていて、
ママがモヤモヤ。

 

そんな中、多くのママが悩むのは
「行かせた方がいいのか、
休ませた方がいいのか」

という毎日の判断。

けれど実は、そのしんどさの正体は
判断そのものではありません。

 

どちらを選んでも、


「これでよかったのかな?」と
自分を責め続けてしまうこと。

子どもに対してイライラしてしまうこと。

この先もずっと続いたらどうしよう…という
未来への不安が払拭できないこと。

 

こうしたことの積み重なりが、
ママを一番苦しめています。

 

この小冊子は、
そんな“毎日の判断に疲れたママ”に向けて
まとめました。

 

脳科学の研究から生まれた
子どもの脳の発達を加速させる
「発達科学コミュニケーション」
だからこそ叶う、

 

行動を無理に変えさせるのではなく、
切り替えが起きる状態を整える
声かけをお伝えしています。

 

脳を育てる声かけを知ることで、
本人も、周りも、
迷ってしんどい状態から
少しずつ抜け出していくことができます。

無料で読む

ストレスはなくならない…

『切り替えて動けるか』
で日常は大きく変わる

  • 「行く」「行かない」が
    コロコロ変わる
  • 休ませても、次の日も行き渋る
  • 行かせたら、泣いたり暴れたり
    暴言を吐いたりして大変

こんな風に
子どもが寄り添っても背中を押しても
落ち着かないのは
性格や気分の問題ではありません。


子どもの〈脳の仕組み〉
深く関係しています。



だから、

 

脳を育てる声かけ
脳の働きを促してあげる、
脳が働きやすい状態にしてあげることが
ポイント。



ママの声かけが
子どもの脳に届くようになると、

 

数日〜1週間ほどで
激しく荒れる時間が
短くなってきたり、

1ヶ月ほど
穏やかな表情で過ごせる時間が
少しずつ増えていきます。

 

そして、
3ヶ月ほどかけて、

その子なりのペースで
「行く」「行かない」を考え、


気持ちを立て直しながら
ストレスとも付き合っていける力が
育っていきます。

特に3学期はしっかり自信を蓄えて、
次の1年の助走をする絶好のタイミング。

 

毎日の会話をまるっと
脳に届く声かけから始めることで

 

子どもの変化成長は加速します!

★この小冊子から学べること

◎「行く」「行かない」で
迷い荒れる子の
「脳の仕組み」

◎今日から使える!
「脳に届く」声かけ

無料で読む

\子どもが可愛い!/

親子揃って自信がついて
挑戦する力が育ちました!

その場しのぎの癇癪対応を卒業!
ー小1女子のママ

before
思い通りにいかないと癇癪、登校渋り。ぼんやりしていて行動もゆっくり。子どもが不機嫌になった時に地雷を踏むのが怖くて、対応に迷いがありました。お友達へも、強くいきすぎたり、
逆に引きすぎたりしていて、自信がなさそうなのですが、「どうしてあげたらいいのかわからない」状態でした。

after
娘は、スポンジのように素直に話を聞くようになりました!小学生になり、先生には「注意や指摘に『ありがとう』が言える、とても素直な子」と面談で褒めていただきました^^以前はママの反応を伺うようなところがあったのが、堂々としていて自分の気持ちも言えるし、芯のある娘に成長して嬉しいです^^

八つ当たりが多くて辛かった子育てが「楽しい!」「息子可愛い!」に変わりました!
ー小1男子のママ

before
自信がなくて、なんでも「ママやって」ばかり。イヤイヤながら登校して、帰宅すると家では怒りっぽくなり、ママにだけ叩いたり暴言を吐いたりする状態で、息子を可愛く思えない自分が辛かったです。

after
毎日関わりを変えて、癇癪が減りました。自分から取り組めること、できることがどんどん増えて、成長を感じられるようになり息子が可愛いです!

癇癪も不安もなくなり、毎日外に出られるようになりました^^
ー小2男子のママ

before
2年生に入ってから不安感が強くなり、学校にも行けず外にも出られない、1人で行動できず、癇癪もよく起きていました。私自身、「先回りして子どもをコントロールしようとしてきた…」と強く後悔していました。

after
癇癪はすっかりなくなり、自分で気持ちを切り替えるようになりました!兄弟喧嘩もなくなり、穏やかです。自分の気持ちが言えるようになり、外に出かけたり、学校に顔を出し、友達と会話をしたりするようになりました^^

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我が子の行き渋りやぐずりに振り回されて
しんどい子育てを、

 

我が子が可愛い!と心から感じられる
穏やかでハッピーな子育てへ変えたい
ママやパパへ

届きますように。

無料で読む!

*著者紹介*

感情をぶつけ合う子育てを
卒業しました!

改めまして、こんにちは!

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
はらしおり です!

 

タイプの違うグレーゾーンキッズの
小6・小5の年子姉弟を子育て中です^^

 

 

かつて、私は
幼稚園の先生をしていました。



大学で4年、幼児教育を学び、
現場で10 年以上働き、

すっかり中堅のベテラン教諭…


にもかかわらず。


自分の子育てはうまくいかず、
密かに思い悩むママの一人でした。

 

 

 

  特に娘は、

思い通りにならないと癇癪、
疲れると癇癪、
負けると癇癪、
弟に遅れをとると癇癪…
というように、

ネガティブに感情が乱れやすいところが
ありました。



保育園でも
お友達とトラブルになることがあり、



そんな我が子を見て、

発達の特性があるな・・・

とは気づいたものの、



じゃあどうしたらいいの?

と考えることから逃げて、

様子見を続けてしまった過去が
あります。



その結果、トラブルが事件に発展し、

園では収拾がつかずに
登園できなくなってしまったことも
ありました。

 

入学後は「行きたくない…」と言ったり
「休む!」と宣言したり

 

ストレスを抱えることが増えました。

 

ところが、

子どもに伝わるやり方を
しっかり学んで
発達科学コミュニケーション流に
娘に接していくと、

3ヶ月で
大きな癇癪は起こさなくなり、

ネガティブな感情は
言語化して話してくれ、

一緒に、

じゃあどうする?と
考えられるようになりました!

 

     

私のところには、
根っこに不安を抱えた癇癪っ子
自信をつけて穏やかになり

子育て自体がよくなり、

集団生活で頑張れることが増えたり、
お友達付き合いが上手になったりするなど、

変化成長してきた記録が
たくさんあります!


今度は今、悩んでいるママたちに
このメソッドを手渡して


親子そろって
感情を味方にしながら

 

選択できる人生を歩ませる!
を叶えていきます^^

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 ▽ お問い合わせ先  ▽

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速させる!

 

発達科学コミュニケーション
トレーナー
はらしおり
shiorihara98@hk-mama.com

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