メールアドレス必須
名前(姓)必須
下記の内容をご確認ください。必須
・自動返信メールにて、小冊子をお送りします
・iCloud、docomoメールには届かないケースがあります
・メールマガジン無料配信中(いつでも解除可)

タイトルを入力してください

ゼロ指示トークで
行動が遅い子が

自分から動き出す!

何度言っても動かない
準備ない

ゲームYouTubeわれない
一斉指示ない


そんなお子さんに

早くて!」
まだってないの?」



毎日同じやり取り…



「どうしてできるのにやらないの?」
「やればすぐ終わるのに…」


モヤモヤ・イライラ
していませんか?



行動遅い



気持ちや行動を
切り替える力」

あげること


少しずつ
自分から動けるようなります。



この小冊子でご紹介する

「ゼロ指示トーク」は

発達科学コミュニケーションの
ベースである
脳科学に基づいて



子ども

状況
次にする考え
自分行動選べるよう

サポートする関わり方です

無料で読む!

読者レビュー♪

中学生でも使えそう!
(中1男の子ママ

宿題や学校の準備など
調子が良ければできる時もあるので、
「できるのになんでやらないの?」

イライラしていました。

小冊子んで
行動遅い
切り替える弱いから

なるほど!」思いした。

とにかくそう
指示するではなく

指示トーク
行動切り替えられるよう
かけばいいん

気づくことできした。

勘違いに気付けました!
3男の子ママ

今まで

早くて!」
まだの?」

毎日同じことっていました。

小冊子紹介てい
指示トーク試したら

かけだけ
子ども自分から動き出すこと増え
本当に驚きした。

ゲームをサッとやめれました!
4男の子ママ

息子ゲームやめ
行動切り替えないこと
よくありました。

指示トークかけ試したら
今までよりスムーズ
行動切り替えられるようなりした。

もっと早くたかです。

早速やってみたい!と
思いました

(小6女の子)

できるやらない」って
イライラていした

行動遅い
切り替えるたんですね。

指示トークって
かけ仕方変わりした。
次はセミナーで娘にあった声かけを
聞いてみたいと思いました!

タイトルを入力してください

「切り替える力」は
早めに育てたい力です

学校では

登校後の朝の準備
教室移動
掃除
授業など…

今やっていることやめ
行動移る
「切り替え」の連続です。

 

切り替え苦手
先生指示やチャイム

すぐに次の行動

まだできないの?」
早く準備て!」

注意れること
増えしまます。

本当は
いるわけでも
やる気ないわけでもなく


切り替える
時間かっているだけ

 

子ども
ちゃんとろうとしている
なんでだけ注意れるの?」


感じ
やる気や自信を失ってしまう
ことあります。



さらに
学年上がる
求められる
レベルもスピードも
上がる



一方で、
周りからのサポート
少しずつっていきます。


これから迎える
新学期に困
ごと

大きくってしまうケース
なくありません。



切り替える力
脳の中でも特にレベルの高い機能で
自然に育ちにくい力です。


だからこそ
できるだけ
早いうちに

伸ばしてあげたい土台の力です。



脳は
繰り返しの経験によって
少しずつ変化していくため




仕組み沿
関わり
変える

およそ、3ヶ月ほど
子ども行動変化見え始める
ケース多くあります。

タイトルを入力してください

切り替える
行動が遅い子は
動き出せる!

行動が遅く
何度言っても動けない子が
自分で考えて動き出す力を育てる

発達科学コミュニケーション 
トレーナーの
藤もと のりえです

理学博士として
研究開発の仕事に携わりながら

2人の子どもを育てています。

 

現在小3の息子
(ADHD/ASDグレーゾーン)は


いわゆる
不注意タイプ
とにかく行動が遅い子でした。

 

“やれる時もあるのに、やらない”

“気持ちや行動を切り替えることが苦手”

 

やる気がないの?

甘えているの?

私の育て方が悪いの?


家の中では
私の怒る声が響き
息子は癇癪で荒れまくる



その様子に
4歳の妹が怖がって泣く
 

私だって怒りたいわけじゃない。
息子のために
毎日必死でやってるのに
うまくいかないことばかり。

 

指示したらいいのか。
動き出すまで待てばいいのか。



息子のことが
理解できない
大切なのに可愛いと思えない



「母親やめたい」と思いながら
過ごす日々。

 

そんなとき出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。


脳の仕組みに沿った声かけに

変えていくと



息子は少しずつ

行動の切り替えできるようになり



先生の指示も

入りやすくなっていきました。



今では
「俺、お母さんみたいな
科学者になる!」
と夢を話しながら


好きなことに夢中で取り組む

毎日を過ごしています。


息子やたくさんの親子の変化を通して

私が強く感じていることがあります。


それは
行動が遅い子は
やる気がないのではなく



「切り替える力」
に難しさがあるということです。



そしてその力は
脳の仕組みに沿った
関わり方に変えることで
少しずつ育てていくことができます



ママは

もう十分頑張っています。
これ以上
頑張りを増やさなくて大丈夫



見るポイントと

関わり方の順番がわかると



子育ては

少しずつ楽になっていきます。



この小冊子では
行動が遅い子が
自分で次の行動を選び
動き出せるようになる


「切り替えの力」を育てる

家庭でできる関わり方を
わかりやすくお伝えしています。



こちらをクリックして
▼無料でお受け取りください▼

無料ダウンロード

インスタでは子育てのヒントを
発信しています。
お気軽にフォロー&メッセージくださいね^^

https://www.instagram.com/norie_fujimoto/