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毎日繰り返す癇癪は
声かけだけでは
なくならない!
一生懸命、寄り添ってきた。
声かけも、共感も、
スキンシップだって、ちゃんとやってきた。
それなのに、
毎日、癇癪は繰り返される。
「私の関わり方が、間違っているのかな…」
そうやって
自分を責め続けてきたママへ。
それは、
間違っているからではなく、
ただひとつだけ、
知らなかったことがあったんです。
それは──
安心には“届く順番”があるということ。
多くのママは、
安心を届けようとしているのに、
安心が届く前に「言葉」を使ってしまう。
でも、癇癪の最中、
子どもの心と体は
言葉を受け取れる状態ではありません。
だから必要だったのは、
声かけでも、
気持ちの代弁でもなく、
言葉より先に、
体に安心が届く“触れ方の順番”。
だったのです。
肌は、
言葉よりもずっと早く
「大丈夫だよ」を伝えられる場所です。
癇癪の最中、
子どもが欲しかったのは
説明でも、説得でもなく、
「もう、わかってるよ」
という感覚でした。
声かけを頑張らなくていい。
触れ方を工夫するだけで、
ママの安心は、
ちゃんと届くようになります。
すると不思議なことに、
✔ 泣き叫ぶ時間が短くなった
✔ ママの声が通る瞬間が増えた
✔ 「また来た…」という恐怖が減った
そんな変化が、
少しずつ起きはじめます。
この小冊子には、
✔ なぜ、同じ癇癪が毎日くり返されるのか
✔ 一生懸命やってきたのに、うまくいかなかった理由
✔ 癇癪を卒業するために「まず最初にやること」
を、1冊にまとめました。
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ママも子どもも
笑顔の毎日を叶えたい!
はじめまして。
心に触れるタッチで
一生モノの立ち直る力を育てる
メモライズタッチ主宰の
あおいまりです。
このページに来てくださり、
本当にありがとうございます。
「ちゃんと向き合ってきたつもりなのに、
どうしてうまくいかなかったんだろう」
そう感じていたママほど、
ここまで読んでくださっていると思います。
私自身も、
わが子の癇癪に悩み、
学んで、試して、それでも届かず、
何度も立ち止まりました。
その中でたどり着いた答えが、
“触れ方”でした。
安心は、
言葉よりも先に
体を通して伝わる
その順番を知ったとき、
親子の関係は少しずつ変わり始めました。
メモライズタッチは、
特別な才能が必要な方法ではありません。
1日1分、
ただ「正しく触れる」だけ。
それだけで、
子どもの心が戻る道が
ちゃんと用意されます。
この小冊子は、
その最初の一歩を
わかりやすくまとめたものです。
「わが子に、今なにをすればいいか」
その答えを、
ここから受け取ってくださいね。
必要な方に、
きちんと届きますように。