
2025年のわが子の成長を
安心して、堂々と自慢しよう。
パステルキッズのママのための
ジュエルストーリーセミナー
子ども編
<開催日時>
12月27日(土曜日) 22時〜
<時間>
<費用>
<場所>
<特典>
① お子さんの成長を輝くストーリーにする
「ジュエルストーリーBOOK」プレゼント
② 完全オーダーメイドの発達診断「ママカルテ」
無料個別面談
発達科学コミュニケーションセミナーお申し込みフォーム
発達障害グレーゾーンキッズの成長を
大きな声で自慢しよう!

発達障害グレーゾーンの子育てって
「相談できる場所」が少ないだけじゃなくて
「自慢できる場所」も、ほとんどありません。
✔ できるようになったこと
✔ 親子で頑張ったこと
✔ 小さくても確かな成長
それを声に出すと、
なぜか少し気が引けてしまう。
だけど本当は──
大声で、堂々と
自慢していい成長なんです。
できたことを記憶に残せば
脳はぐんぐん育つ

子どもの自信は、
「もっと頑張れ」から育つんじゃない。
「ここまで来たね」
「ちゃんと成長してるね」
そう言ってもらえた記憶が、
次の一歩を支えます。
2026年に向かう前に。
2025年の終わりに。
わが子の成長を、
いちど言葉にして残しませんか?
今すぐ申し込む
どんなママも「わが子自慢」したくなるジュエルストーリー
ママがほめることへの罪悪感を乗り越え
わが子をうまく
ほめられるようになるために
発明したワーク。
それが「ジュエルストーリー」です。
実は、発達凸凹キッズとママの
心の中には
誰にも負けない
成功体験が眠っています。
その小さな成功体験を
掘り起こし、
しっかり磨いて
キラキラのジュエルにする。
質問に答えていくだけで
簡単に
わが子や自分が主人公のストーリーを
作れちゃうワークです。

そうすることで
「私も子どもも、こんなに頑張ってきた!」
「ちゃんと成長してるじゃん!」
って感じることができます。
いくつになっても、
今の自分は
これまで頑張ってきた
自分の上に成り立っている。
これこそが、自分の中に隠れている
ジュエルストーリーを書くことで
わが子に対するイメージを
引き上げ
堂々と「わが子自慢」
したくなるママになれるんです

ジュエルストーリーがママの自信を増やしてくれる
自分や子どもが主人公のストーリー!
聞いただけでワクワクするけど
お話なんて書けない!
そんなママも大丈夫です!
このセミナーでは
\書けば書くほど自信がUPする!/
魔法のワーク
「ジュエルストーリー」を使って、
質問に答えていくだけで
簡単にストーリーを作ることができます。

ジュエルストーリーは
ワークさえ入手すれば
自分一人で書くこともできますが
実は子どもをほめられない
ママにとっては
子どものいいところを見つけて
一人でストーリーを書くことは
難しいんです。
だからこそ、今回のセミナーでは
みんなで一緒にストーリーを綴り、
シェアし合いたいと思います。
なぜなら
自分とお子さんのストーリーを
他の人に聞いてもらうことで
誰かに感動を与え
応援される経験をして欲しいから。
孤独になりがちな
発達障害グレーゾーン育児に
必要なのは
仲間に応援してもらうこと。
そんな感覚をどうぞ味わいに来てください。
セミナーに申し込む
いつも頑張るママに特別プレゼント!
ジュエルストーリーで変わったママたちの声

◆小4 男の子のママ◆
ジュエルストーリーで、
今までの自分や自分の子育てを
言語化していくことで、
自分が当時どんな思い出で
すごしていたのかを
改めて整理することができました。
その中で、実は私は
こんなに子どものことを
ほめてあげたかったんだ
という気持ちを認めてあげることができ
救われたような気がしました。
子どもに対しても自分に対しても
優しい気持ちになれました。
◆小1 女の子のママ◆
自分の中にあるできごとが
ジュエルストーリーになることで、
自分でも驚くほど感動するストーリーになって
びっくりしました。
人生初めての
ジュエルストーリーに書いたのは
一番どん底に落ち込んだ時のもの。
だけど、そこがあって今がある。
なんとなくわかっていましたが、
ジュエルストーリーに仕上げることで
それを実感することができました。

◆中1 女の子のママ◆
これまでのことを思い出してしまい
涙が出てきました。
何よりよかったのは自分自身を振り返ることでした。
子育てを振り返ることができて
これからまたがんばっていけそうです
◆小1 男の子のママ◆
セミナーで他のママに
ストーリーをシェアすることで
初めて共感してもらい
すごくうれしかったです。
私の抱えていたマイナスの感情って、
誰にも理解されないと思ったけど
理解してくれる人がいる。
それが嬉しかったです。
それだけで、自分に自信が増えました。
◆6歳 男の子のママ◆
ジュエルストーリーを書くうちに、
子どもの頑張りに涙が溢れてきて
子どもが愛しくて仕方がなくなり
今すぐ子どもに会って抱きしめたくなりました。
なんでこんなに誰かの目を気にして
子どもを叱ってばかりいるんだろう。
もっともっと堂々と
「うちの子すごい!」って言いたい。
そんな私の本音を引き出してもらいました。
セミナーに申し込む
私が欲しかったのは 安心してわが子自慢をする場所でした!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です
熊本県在住。
12歳&10歳のやんちゃ盛りの兄弟と
優しい夫・義父との5人暮らし。
子育てをしながら
現役の小児科医として働く
ワーママです。

現在中1の長男は
ADHDと診断されています。
私も、息子が年長で診断を受けた頃、
わが子の「診断名」に振り回された
ママの1人です。
息子のホンネや、
行動の理由もわからず
ガミガミ怒るだけしか
できなかった私。
すると息子はだんだん笑わなくなり
「自分のことなんか大嫌い」
と言うようになりました。
その後、発達科学コミュニケーションでの
学びをきっかけに
息子は笑顔を取り戻しましたが、
年齢が上がるにつれ
自己評価が低くなり
小4の1学期には
ついに学校に行けなくなってしまった
息子。
そのとき実施した
開発途中の「ママカルテ」が
息子の思いを教えてくれて
私の対応をシフトチェンジしたことで
息子は少しずつ自信を
取り戻し
学校に行けるようになりました。

その経験をきっかけに、
「わが子を知って、自分を知って
親子にぴったりの対応を実践すること」
の大切さを実感した私は、
発達科学コミュニケーションでの
学びと研究を深めて開発した
親子の未来を創る最新の発達診断
「ママカルテ」を完成させ
世に生み出しました。
これから先
どんなに年齢が上がっても
「ママカルテ」で知る
わが子のタイプにぴったりな対応が
できるから
息子の思春期もこわくない!
今はそう思えます。
そして、息子も
「ママが僕のことを一番わかってくれるから
うれしいよ^^」
と笑顔を見せてくれています。

発達凸凹を持つお子さんの
困りごとがなかなか解決できない。
それが原因で
家や園・学校でのトラブルを抱え
親子で自信をなくしている。
そんなお悩みを抱えているのであれば、
小児科医として、
発達凸凹キッズのママとして
寄り添わせてください。
一番苦しんでいるわが子を
ママの声かけで救いたい!
今よりもっともっと
お互いに分かり合える親子になりたい!
そう決めたママは
私に会いに来てください。
私は 24年間、小児科医として
のべ18000 組の親子と
出会ってきました。
そんな小児科医としての記録と知識、
そして、私自身の12年間の
発達凸凹育児の経験から、
ママが堂々と
「私はわが子の世界一の味方だ!」と
言える親子を増やす
そのたった1つをミッションに、
親子の未来をどんどん創っていく
新しい発達診断「ママカルテ」を
たくさんのママたちに広めています。
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