ストレスフリーで褒められる本

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褒め方を変えるだけで
勉強嫌いな凸凹キッズに
勉強習慣が身に付く!


漢字が覚えられない

勉強がわからない

癇癪を起こすetc…


こんな勉強嫌いな凸凹キッズに



怒るのをやめたい…


褒めたくても褒められない…


と悩んでいるママへ



もう悩まなくて大丈夫です。



怒るのをやめられないのは
ママのせいではありません!



「怒るのをやめたい」
「褒めたいのに褒められない」

と言うママは

①褒めることを苦しいと
 感じてしまうタイプ

②褒めすぎはよくないと
 思ってしまうタイプ

③褒めるところが
 見つけられないタイプ


この3つに

分けることができるんですが



実はどのタイプの場合でも
勉強が嫌いな子の発達特性


ママに合った
ストレスフリーな褒め方
がわかれば


勉強嫌いな凸凹キッズに
勉強習慣が育っていくんです!




この電子書籍では



✔︎褒めたくても褒められない
 3タイプの詳しい解説


✔︎勉強嫌いな凸凹キッズの
 発達特性がわかる!
 隠れLD(学習障害)
チェックリスト


✔︎気をつけるのはこれだけ!
 伝わらない褒め方NG事例



をお話ししています。



この本に書かれている
3つのポイント
を取り入れるだけで


ストレスフリーで
褒められるようになり、


勉強嫌いな凸凹キッズに
勉強習慣が身についていきます。

 

  

 

 

無料で読む

「怒るのをやめられないのは
私のせいじゃなかったんだ、
と思えました」

 

「怒るのをやめられないのは私のせいじゃなかったんだ、と思えました」
(小4・男の子のママ)

正直「褒めた方がいい」って分かっているのに怒ってしまう…そんな自分がずっと嫌でした。

だけどこの本を読んで、褒められないのは私の性格の問題じゃなくて、子どもの脳の特性を知らなかっただけだったんだと分かって心が楽になりました。

「まずここを見ればいいんだ」と視点をもらえたことで、やっとスタート地点に立てた気がします。

  

「“どうしてできないの?”の正体がわかって、安心しました」
(小3・男の子のママ)

診断はついていないけど、生活習慣も勉強も年齢相当にできないことが多く「私の関わり方が悪いのかな」とずっと悩んでいました。

ですがこの本を読んで、うちの子は“怠けている”わけでも“わざと困らせている”わけでもないと腑に落ちました。

褒め方の前に“見るポイント”がズレていたことに気づけて、やっと子どもを理解する一歩を踏み出せた気がします。

 

「褒めるハードルがぐっと下がりました」
(小4・女の子のママ)

今まで「ここ褒めていいのかな?」「甘やかしにならないかな?」と考えすぎて、結局なにも言えずにいました。

この小冊子は「無理に褒めなくていい」「今はここを見ればいい」と道筋を示してくれたのがありがたかったです。

完璧なママじゃなくても、子どもの脳はちゃんと育てられるんだと初めて思えました。

 

 

 

無料で読む

 





学校教育が合わない子に
能力が発揮できる未来を
手渡します!

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初めまして!


\学校では教えてくれない!/
隠れLD(学習障害)キッズの
自学力をおうちで育てる!


発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの森あやです。

最初に質問をしたいと思います。

 

お子さんは
本当に「できない子」
なんでしょうか?

 

なぜこんな質問をするのか?
と言うと

 

私自身が「できない子」と言う言葉に
とっても苦しんでいた経験が
あるからなんです。

 

うちの子だけ…
どうしてこんなにできないの?

 

どうすれば、
みんなみたいにできるようになるの?

 

私の息子は小さい頃から
「みんなと同じようにできない」
ことが多い子でした。

 

・先生の指示を聞かずに一人だけ
 違うことをしている

 

・ちょっとしたことで
 すぐに癇癪を起こす

 

・字の練習が嫌いで
 ノートは先生の直しで真っ赤、
 家で書き直しをさせようと思うと
 怒ってノートを破ってしまう

 

先生から
「息子くんはこれができません、
あれができません」
と言われるたびに
自分が責められているような気持ちになり

 

家では焦りからキツく叱ることが増え、
それに伴い息子の反発はどんどん悪化、

 

癇癪の頻度も高くなって
手当たり次第物を投げたり物を壊したり
正直毎日が地獄でした。

 

私が何を言っても
息子の耳には届かない苦しさ。

 

どれだけ教えても
できるようにならないもどかしさ。

 

「できない」ことだけがどんどん増えていく。

 

私は息子といるのが辛くて
「ママをやめたい」が口癖になっていました。

 

ネットで検索をしたり本を読んで
「うちの子は発達障害なんじゃないか?」

 

そう思って発達相談や
小児科の先生に話をしても

「支援を受けるほどではない」
「様子を見ましょう」としか言われない。

 

自分の子どもなのに
息子のことが理解できない苦しさを抱えながら

 

一体誰に相談すればいいのか?
どこに出口があるのか見えず
途方に暮れていました。

 

そんな私たちを変えてくれたのが
発達科学コミュニケーションだったんです。


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発達科学コミュニケーションは
脳科学、教育学、心理学を研究し、
博士号も取得している吉野加容子が
「家庭での365日の発達支援が
一番大事である」

と言う考えのもと開発した、
独自の発達支援プログラムであり、

7,000組以上の親子が
実践している実績もあります。

 

「ママの声かけが変われば
子どもの脳は伸びる!」

 

当時の私は藁にも縋る思いで
教わった通りに
私の関わり方を変えていきました。

 

すると何年も悩んでいた癇癪が
ピタリと止まり、

 

さらにあんなに嫌がっていた
勉強に興味を持ち始めて
通信教育を自分からやりたいと始めたんです。

 

自分から学びたいということが増え
低学年の頃には
アルファベット入力を自分で習得したり
本を読んでワードやエクセルをマスターして

 

誕生日や母の日などのイベントには
お手製のスライドショーを披露してくれたり、

 

高学年になってからは
独学で工学を学び自転車や家電の修理など
機械音痴な私を助けてくれるように。

 

新しく電化製品を買うときは
「僕が調べるよ!」と
リサーチしておすすめを教えてくれます。

 

「できない子」だった息子は
「頼れる男子」に変わっていったんです。



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もう一度質問します。

 

お子さんは本当に
「できない子」なんでしょうか?

 

私はそう思いません。

 

なぜならばあんなにできないこと
だらけだった息子を

 

私は胸を張って
自慢の息子だと言えるようになった、
この子のママでよかったと
思えるようになった経験があるからです。

 

ママが諦めなければ
「できない」は「できる」に
変えられます。

 

この事実を私は
もっともっとたくさんのママに
知ってほしいし体感してほしい!

 

だから私はこうして
吉野から受け継いだ
発達科学コミュニケーションを
隠れLD(学習障害)専用にアレンジして
お伝えしています。



この小冊子では
私がこれまでに息子にやってきて
特に効果的だった関わりを
お話ししています。


ぜひ今日から生かせる
コミュニケーションを学んで

子どもの発達を
加速させられるママになってほしいと
思います。


ぜひ、小冊子を読んでみてくださいね。


 

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