タイトルを入力してください
「やりなさい!」ゼロ
で子どもが
自分で動く毎日へ!
ゲームばかりで宿題しない子に
「まだ終わってないの?」と
始業式前日に 怒りたくない!
「Youtubeは学校準備が終わってからでしょ! 」
と来年こそは言わなくていい!
2026年はそんな1年にしませんか?
とはいえ現実は、
「また言わなきゃ動かないの?」
「なんで今やらないの?」
の繰り返し・・・
「ゲームやめなさい!」
「お風呂に入って!」
「宿題しなさい!」
やればできるのに
なぜか動かないわが子…。
実はそれ、
「どう動けばいいか」が
頭にイメージできていないだけなんです。
だから、ママが毎日同じように
声をかけることになってしまうんですね。
「伝え方」が変われば、
子どもの「行動」も変わります。
カギになるのが、
子どもの脳に届く
”声かけの工夫”。
✔️「どう動く?」
✔️「やったらどうなる?」
をイメージできる声かけ
に変えるだけで
子どもは迷わず
スッと動き出せるようになります。
“自分で動く力”が身につき、
気づいたら「やりなさい!」が
必要なくなっている──
そんな毎日が叶う方法を
セミナーでお届けします!
セミナー参加者の声
こんな声をいただきました!
セミナー、思ってたより
安心して話が聞けました
Mさん(小学1年生、3年生のママ)
本や、療育現場などで学んでいても
なかなか実践できていなかったことに
改めて気づけました。
初めて聞いた”あとほめ”の
コツを知って
できていることを具体的に
褒めていこうと思いました。
子育てがちょっとしんどいな‥
と感じている人におすすめです。
Mさん(小学1年生、3年生のママ)
Fさん(小学4年生のママ)
今不安定な息子にどう関われば
いいか、ヒントをもらえました
Fさん(小学4年生のママ)
良かれと思っていた声かけが
息子にとっては負担でしかなかったんだ
と気づきました。
もっと、当たり前に出来ている事を
認めていく声かけをしたいと思います。
発達凸凹があってもなくても、
親子で少しでもラクになりたい方に
おすすめです!
あまりの子どもの変化に
びっくり!
Aさん(小学6年生のママ)
今まで親の都合で
「宿題しなよ」「学校行きな」と
言っていましたが、
子どもの視点に立つことの大切さに
気づかされました。
教わった声かけを試すと、
スムーズに宿題を終わらせ、
食事もお風呂もあっさり完了!
驚きしかありませんでした。
次の日の朝も
いつもとは違うスピードで
行動する子どもの姿が。
ママの声かけで
ここまで変わるなんて驚きでした!
Aさん(小学6年生のママ)
Nさん(小学2年生、4歳のママ)
わが家の悩みを一緒に
考えてくれそう!と思いました
Nさん(小学2年生、4歳のママ)
子どもが言っても動かない、
兄弟げんかがひどい‥
どうしたらいいか悩んで参加しました。
子どもへの“具体的な伝え方”や
今まで考えたこともなかった
ほめ方を聞いて、
今すぐ子どもに試したくなりました!
子どもとの関係に悩んでいる人に
おすすめです。
ママだから365日できる!
効果が早い!
何もしていないように見えるときも、
何もしていないように見えるときも、
実は子どもは
ちいさな行動を起こしています。
たとえばママが
「荷物が重いな・・・」
とつぶやいたら、
スッと運ぶのを手伝ってくれたり
下を向いていたら
「大丈夫?」と声をかけてくれたり
そんな“ちいさな行動”をした時こそ
チャンスなんです!
「ありがとう」の声かけだけでは
ちょっともったいない!
さりげないママとのやりとりの中に
指示ゼロで動けるようになる
”魔法の声かけ”を取り入れると
朝のしたくが10分で終わるように!
宿題に取り掛かるまでの
時間が半分に!
そんな変化を起こすことだって
できるんです!
ママの声かけが変わると、
子どもの行動が加速します
体験セミナーに参加する
今日から声かけを変えれば
2週間後には
子どもが動き出す実感が
得られます!
声かけを先延ばしにすると、
子どもは「怒られる」
「認めてもらえない」
という経験を積み重ね、
少しずつ「動かないクセ」が
ついてしまいます。
本当はやればできるのに、
そのチャンスを逃し続けてしまうんです。
だからこそ、
“今すぐ動きたくなる”
脳のクセをつける声かけを、
早めに知っておくことが大切。
声かけを変えれば、
2週間で
「動き出せた!」を実感
3ヶ月後には
「自分で考えて動ける」状態に!
しかも、一度身についたら、
止まってしまったときも
“すぐに戻せる”ようになります。
行動が続く声かけ、
手に入れませんか?
体験セミナーに参加する
タイトルを入力してください
自分から動くようになる
声かけを
今日から使えるカタチで
お伝えします!
難しく考えなくて大丈夫。
やることはとってもシンプル!
普段のママの言葉を
ちょっと変えるだけなんです。
子どもの脳に届く
声かけがわかれば、
無理にほめたり、
叱ったりしなくてもOK。
ママのひとことだけで、
子どもがスッと
動けるようになります。
“やればできるのにやらない”を
卒業するために、
明日からすぐ使える
声かけのコツを
ぎゅっと詰め込んで
お伝えします!
講師紹介
改めまして、こんにちは!
発達科学コミュニケーショントレーナー
にいなあかね です。
私はかつて
「学校一の問題児」と
呼ばれた息子
の子育てに、毎日悩み、
落ち込んでいました。
小学校低学年の頃の息子は、
・授業中に教室を飛び出す
・友達とすぐトラブルになる
・注意すると暴れて泣き叫ぶ
そんな日々が続き、
学校からの電話が鳴るたびに
胸がギュッと
締め付けられていました。
「うちの子はなんで
こんなに動けないんだろう」
「私の育て方がいけないのかな…」
そう思っていた私に
希望をくれたのが
発達科学コミュニケーションとの
出会いでした。
息子の“脳のタイプ”を知り、
「どう伝えたら
行動できるのか?」
を学び、
何より「できた!を記憶に残す」
声かけを実践したことで、
3週間で問題行動が落ち着き、
素直な笑顔いっぱいの息子に
変わりました。
あの“動けなかった”息子が、
今では
「自分で考えて、自分で動ける」
頼れる存在にまで
成長しました。
この経験を通して私は、
“やればできるのに
動けない子”を
責めなくても、
「ママの声かけ次第で、
子どもはどこまでも伸びる」
ことを確信しました。
現在は、
小学校でプログラミングを
教えていた経験から
私のように悩んでいたママたちに、
「やりなさい!」を
言わなくても
子どもが動き出す
「プログラミングトーク」
をお伝えしながら、
ママ自身が子育てに
自信をもてるサポートをしています。
・子どもにイライラして
自己嫌悪になる
・指示ばかりでヘトヘト‥
変わる方法がわからない
・この子に合った
関わり方を見つけたい
そんな風に感じていたら、
ぜひセミナーでお会いしましょう。
悩んでいた時間が、
きっと希望に変わります。
ママの声かけが変われば、
子どもはもっと、
自分を好きになります。
あなたとお子さんの明日が
変わるきっかけを
ご一緒できることを
楽しみにしています^^
やればできるのに
動かない子の行動力が2倍速になる!
「やりなさい!」を言わない
指示ゼロの声かけ
プログラミングトーク
体験セミナー