無料小冊子を読む
わが子のトリセツがあれば
迷わない子育てが叶う!
もう、診断名を“待つ”だけの
子育てはやめませんか?
わが子の「困りごと」の裏にある
“行動の理由”を知れば
ママの関わり方が変わり
子どもも変わります。
外来受診を3ヶ月待たなくても
今日からできることがある。
この小冊子で
「わが子の脳のトリセツ」を
手に入れてください。
発達科学コミュニケーション小冊子ダウンロードフォーム
▽読者レビュー▽
「読むだけで、子どもの行動の“理由”が見えてきました」
毎日怒ってばかりだった自分に気づき
ようやく“わが子の感じ方”を想像できるように。
読む前と後で、子どもを見る視点が変わりました。
(小5男子ママ)
「診断を待つ“3ヶ月”が、希望の3ヶ月になりました」
“待つだけ”の時間に、私ができることがあったなんて。
この本がなかったら
ずっと不安のままでいたと思います。
(年中男子ママ)
「“困った子”ではなく“困っている子”だと気づけた」
娘のイライラや固まる行動にも
“理由”があると知れたことが救いでした。
接し方を変えるきっかけになりました。
(小3女子ママ)
こんな経験ありませんか??


こんな親子のすれ違いを卒業したいなら
この小冊子を読んでみて!
困りごとは”行動”ではなく
”理由”を知れば解決できる!

薬も、診断名も、
”今すぐ”わが子を変えてくれる
魔法ではありません。
だけど、ママ自身が
「この子はこういうタイプかも?」
と理解できたときーーーーー
関わり方が変わり、
子どもの行動も自然と変わっていきます。
この小冊子は
「ママカルテ」という
新しい発達診断の
形から生まれました。
わが子の”今”を知って
"これから"を描いていくヒントが
ここにあります。
無料小冊子を読む
Click!
ママが「今できること」
はちゃんとある!

「発達の検査を受けたい」と思っても
予約は数ヶ月先。
だけど
わが子の成長は待ってくれない。
“今できること”が知りたい。
そんなママに
「わが子のトリセツ」
という視点を届けたくて
この本を書きました。
発達外来の初診待ちは
平均2.7ヶ月(厚労省調査)
だけど、その間にも
子どもの困りごとは続き
ママは不安と孤独に
追い込まれていきます。
待っている今こそ
わが子の“困りごとの理由”を知って
できることから始めよう。
この本が、3ヶ月後の
あなたと子どもを
変えてくれるかもしれません。
親子で辛い日々から抜け出したいママは
▼こちらをクリック▼
無料で読む
わが子の診断に振り回される日々から
卒業したママたちがいます
この電子書籍でご紹介している
「ママカルテ」を活用して
わが子とママ自身のことを知り
親子のタイプにあった具体策を手に入れ
今は親子で笑顔の毎日を
送っているママたちがいます。
「診断がないと助けてくれないの?」
に答えてくれたのが「ママカルテ」でした

◆小3 女の子のママ◆
病院でも、発達支援してくれる行政の場でも
今の困りごとを近道で解決する糸口をもらえない。
特にグレーゾーンだと、様子見しましょうと言われ
支援にたどりつけない。
「診断がないと助けてくれないの?」
という叫びに答えてくれるのが
「ママカルテ」だなあ、と実感できました。
私たち親子の課題、そして最終ゴールを
明確化してもらえ、
そこからどう解決していけそうか、
の見通しと希望をもらえました。
本やネットで発達障害の情報を集め、
困りごとを改善できるように
試してみているのにうまくいかない、と
悩んでいる方や
色々な方法を知ったけど
そんなの自分にできない!と思う方に
「ママカルテ」をすすめたいです。
子どもと自分に合う
子育ての一手をつかみました!

◆小1 男の子のママ◆
発コミュを学んだにも関わらず
自分自身に波があり
対応がうまくいく、いかないを繰り返し
しんどくなっていました。
私は本当に子どものことをわかっているのか。
自分自身のこともわかってないんじゃないのか?
それを客観的に知れる「ママカルテ」が
今の自分には必要だと思って
申し込みました。
ワークを1つ1つ回答する中で
自分自身の子育ての振り返りを
しているような気持ちになりました。
そしてまとめられたレポートは
わが子のことも、自分のことも
納得の結果でした。
子どもと自分に合う子育ての一手をつかめる
そんな他にはない発達診断だと思います。
迷わずわが子の味方になれました

◆小4 男の子のママ◆
毎日の問題行動が多すぎて
息子のことに手を焼く日々。
いつか犯罪者になってしまうんじゃ
ないかと思って
心配ばかりしていました。
「ママカルテ」では、息子のこと
自分のことを知ることができ、
息子に対する考え方が大きく変わりました。
息子が困りごとを起こしたら
叱ってばかりいた私が
迷わず息子の味方になってあげられる
そんなママになれています。
私が変わることにワクワクしています

◆小6 女の子のママ◆
「ママカルテ」の回答をする中で
実はずっと前から
娘の人間関係に悩んできたことを
思い出しました。
うまくいかないことを娘のせいにして
できないところばかり
見つけていましたが
娘の強みも見つけていただき
新たな目標ができました。
どこに相談しても、誰に聞いても
答えを教えてもらえずにきましたが
「ママカルテ」だけじゃなく
「発コミュ」も一緒に学ぶことで
自分が変わっていけるような
気がして、
久しぶりにワクワクしています
わが子のことも自分のことも
もう後回しにしたくない!
と思う方は
▼今すぐクリック▼
無料でダウンロード
ママ小児科医でも
診断に振り回されました
こんにちは!はじめまして!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です
熊本県在住。
12歳&10歳のやんちゃ盛りの兄弟と
優しい夫・義父との5人暮らし。
子育てをしながら
現役の小児科医として働く
ワーママです。

現在中1の長男は
ADHDと診断されています。
私も、息子が年長で診断を受けた頃、
わが子の「診断名」に振り回された
ママの1人です。
息子のホンネや、
行動の理由もわからず
ガミガミ怒るだけしか
できなかった私。
すると息子はだんだん笑わなくなり
「自分のことなんか大嫌い」
と言うようになりました。
その後、発達科学コミュニケーションでの
学びをきっかけに
息子は笑顔を取り戻しましたが、
年齢が上がるにつれ
自己評価が低くなり
小4の1学期には
ついに学校に行けなくなってしまった
息子。
そのとき実施した
開発途中の「ママカルテ」が
息子の思いを教えてくれて
私の対応をシフトチェンジしたことで
息子は少しずつ自信を
取り戻し
学校に行けるようになりました。

その経験をきっかけに、
「わが子を知って、自分を知って
親子にぴったりの対応を実践すること」
の大切さを実感した私は、
発達科学コミュニケーションでの
学びと研究を深めて開発した
親子の未来を創る最新の発達診断
「ママカルテ」を完成させ
世に生み出しました。
これから先
どんなに年齢が上がっても
「ママカルテ」で知る
わが子のタイプにぴったりな対応が
できるから
息子の思春期もこわくない!
今はそう思えます。
そして、息子も
「ママが僕のことを一番わかってくれるから
うれしいよ^^」
と笑顔を見せてくれています。

発達凸凹を持つお子さんの
困りごとがなかなか解決できない。
それが原因で
家や園・学校でのトラブルを抱え
親子で自信をなくしている。
そんなお悩みを抱えているのであれば、
小児科医として、
発達凸凹キッズのママとして
寄り添わせてください。
一番苦しんでいるわが子を
ママの声かけで救いたい!
今よりもっともっと
お互いに分かり合える親子になりたい!
そう決めたママは
私に会いに来てください。
私は 24年間、小児科医として
のべ18000 組の親子と
出会ってきました。
そんな小児科医としての記録と知識、
そして、私自身の12年間の
発達凸凹育児の経験から、
ママが堂々と
「私はわが子の世界一の味方だ!」と
言える親子を増やす
そのたった1つをミッションに、
親子の未来をどんどん創っていく
新しい発達診断「ママカルテ」を
たくさんのママたちに広めています。
発達科学コミュニケーション小冊子ダウンロードフォーム
※icloud、hotmail宛のメールが届かない事が報告されています。
登録後自動返信メールが届かない場合は他のメールアドレスでお試しください