タイトルを入力してください
算数力を育てる
ママの声かけで
算数キライを脱却!!
かけ算九九で
つまずいている子は
算数ができない子
ではなく、
本来持っている力を
引き出す方法に
出会えていない。
ということです。
毎日の声かけを
脳を育てる声かけに変えて
子どもの五感を
フル稼働させる体験を
増やせば、
今は「できない!」と
困っている顔が
「わかった!」「できた!」の
笑顔に変わります!
科学の証明と実績のある
「発達科学コミュニケーション」
が教えてくれた
かけ算九九でつまずく子の
算数力を
最大限に引き出す方法を
この本でお伝えします!
タイトルを入力してください
声かけを変えるだけで、
算数の「わかる!」を
増やしたいママは
こちらから▼
小冊子をダウンロードする
★読者レビュー★
小2男の子のママ
新常識に目からウロコです
小2男の子のママ
他の子と比べて
できないことばかりが気になっていましたが、
「現状でできていることはなにか?」
と考えることができるようになりました!
発達の問題について
気にならなくなりました!
小3女の子のママ
うちの子は発達障害ではないと
思っていましたが、
この本を読んで、
「グレーゾーン」なのかも?と
気づきました。
苦手な算数の勉強は、
子どもの脳の発達に
合わせてやっていこうと思います。
小3女の子のママ
小1男の子のママ
1年生で気づけてよかった!!
小1男の子のママ
簡単な計算に時間がかかる
わが子の様子に
「なんでできないの!?」と
イライラして
どんどん算数嫌いにさせていました。
「やらせなきゃ!」という思いを
手放して
かかわり方を変えてみたいです
算数が大っ嫌いなわが子
への対応がわかりました
小2女の子のママ
私が算数のことについて
ひと言口にするだけで
不機嫌になってしまうほど
状況が悪化しているので、
まずは得意なことで思いっきり
褒めてあげます!
小2女の子のママ
タイトルを入力してください
子どもの「できていること」を
発見したいママはこちら▼
小冊子をダウンロードする
かけ算九九で
つまずく子は
好奇心で伸ばす!
九九が覚えられない
覚えても上手く計算に活かせず、
文章題が苦手。
それは
本人の努力不足ではなく
脳の発達の順序が関係しています。
わが子に合わないやり方を
押しつけても
どんどん
算数がキライになるばかり。
今できていることを認める
肯定の注目と
「知りたい!やりたい!」
という好奇心を広げる
コミュニケーションで
3日以内に
「できない!ムリ!」が減り、
3週間以内に
「できるかも?やってみよう!」と
行動力がアップして
3か月後には
「できる!わかる!」が増えて
考えることを
楽しめるようになります!
タイトルを入力してください
次学年に算数キライを
持ち越さないためには
この2学期に始めるのが
ベストタイミング!
今すぐ手に取って
読んでみてくださいね!
今すぐダウンロードする!
親子の楽しい会話で
算数力を育てる確かな方法を
お伝えしています!
発達科学コミュニケーション
トレーナー
草なぎりみです!
私は塾講師として14年間
小学生の子どもたちの学習サポートを
してきました。
学校の算数がわからないことに悩み
「自分はバカだ」と悲しそうに
つぶやく幼い子どもたちの顔を
みるたびに、
現在の教育制度に疑問を感じずには
いられませんでした。
小学校の算数で習うことは
見て、聞いて、触って、感じて
実際に体験するからこそわかることばかり。
そこにはワクワクした「楽しい!」という
感情があるからこそ、
脳が働き、スーッと簡単に理解できるんだ!
脳科学的な根拠をもとに
子どもの脳を発達させる会話術を学んだ私は
毎週たった1時間だけ
塾で算数を教えるよりも
ママがおうちで
毎日子どもの脳を育てることで
子どもの未来の可能性は
何倍、何十倍も大きくなることを確信して
子どもの先生から
ママの先生に転身しました^^
「やってみたい!」と行動させて
「なんでだろう?」と考えさせる
そんな親子の楽しい会話で
算数力を育てる確かな方法を
お伝えしています!
小冊子無料プレゼント!
かけ算九九でつまずく子を
算数キライにさせない
声かけ3STEP